林檎について考える。 | 堕落と自由と哲学者

堕落と自由と哲学者

何かしらの確認用です。

変わらないものに憧れてたくせに、変わらない自分に苛立ってしまう。人間ってのはつくづく傲慢な生き物です。

お久しぶりです。
気づけば3月。
今日は雛祭り。
哲学するより微睡みたい気分になります。

春ですね。

こんなポカポカしてる日は、ユルユル車を走らせて、煙草をプカプカ。

車のスピーカーからは椎名林檎のファーストアルバム『無罪モラトリアム』。

中学生の時、異国のバスに揺られながらウォークマンでエンドレスリピートしてた時の記憶が甦りました。

あれからもう15年もたったくせに、何も変わってない自分に愕然。

あら、年齢がバレますね。
まいーや。

自立するのが早かったってのもありますが、今も昔と変わらず煙草はやめられないし、運と行動力のみで人生突っ走ってます。

経験値だけはたまっていくものの、どのスキルに割り振ればいいのか未だわからず。

まぁ、死ぬ瞬間笑えればいいかって思ってるんで、とうぶん変わらないんだろうな。

我が儘に人生歩ませて頂いてます。

時々立ち止まって、過去に土下座。
それから前向いて感謝。
そんでまた歩き出す。

そんなことを繰り返しながら、右往左往楽しみます。




さて、今日は特にオチの無いユルユル日記でした。

次はちゃんと出来るかなー…。