景色について考える。 | 堕落と自由と哲学者

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何かしらの確認用です。

目に映らない景色もある。鮮やかな景色も、灰色の景色も、透明な景色も、目に映っていると思い込む事で広がる。今、あなたの目にはどんな景色が映っていますか?

はい、人間です。
久々のポエム調。
いかがでしょうか?
やっぱいまいちかぁ…。

実は今朝がた一本ブログ書き上げてアップしようとしたら、メンテナンス中とかで内容全部消えちゃったんですよね。

テーマは『年齢』でした。
またいつか気が向いた時、考察し直して書けたらなと思います。

さて、今日のテーマは『景色』なわけですが、物理的な意味で景色ってのはただそこにあるものですよね。

けど、同じ景色も『いつ』『誰と』『どんな気持ちで』見るかによって色合いが変わるなって思うんですよ。

今日ふと車から流れてく景色を見てたら、人間てのはつくづく表層的な情報しか読み取る事が出来ない生き物なんだなぁ…なんてふと。

まっ、深読みしすぎたって良いことないかもしれないですけど、なんていうか、目に映る景色だけを信用しててもいいもんかなぁって。

考えをきちんとまとめないまま書き始めちゃったんで、うまく哲学出来てないですね。




例え目が見えなくなっても感じる景色があると思うのです。

あー、核が見つからない…。