思考について考える。 | 堕落と自由と哲学者

堕落と自由と哲学者

何かしらの確認用です。

思考に溺れる者を、愚かな堕落した者と罵るも良し。偉大なる哲学者として崇めるも良し。他人に左右されてるうちは思考を楽しむ事は出来ない。

このブログを始めた時に、チラっと過った事です。
軽い気持ちでタイトルにもしちゃいました。

今日はお休みだったんで、グダグダと思考の海に溺れてたわけですが、自分の駄目さに辟易してしまいました。
自分のことを駄目だと感じるってことは、自分で自分のハードルを上げてるってことなんですね。

自己評価とこのハードル。

バランス良く設定しないと、卑屈になったり、自意識過剰になっちゃいます。

今日私が自分のことを駄目人間だと感じたってことは、ハードルの設定間違えたんだろうなぁ。
出来る範囲のことに真摯に取り組む、そして続ける。

なかなか難しい。
体調が悪くなる前になんとかしなきゃなぁ。
これといった対案も見つからないままですけどね。


『焦りは禁物だぜ!』

『今動かなくてどうする?』

『闇雲に動いてどうする!』

『いつもの自信は?』

『ねぇよ、んなもん!』

『ちょっと落ち着けよ、な?』

『ちっ、グダグダ言ってる暇あるならお前もなんか案出せよ!』



人間、バトルモードはいりました。