謝罪に意味などない。謝罪がなくても相手が信じてくれていれば、許してもらえるし、相手が信じてくれていなければ、如何に謝罪したところで許してもらうことは不可能である。
久々に声に出して笑っちゃいました。
ゴースト事件の謝罪文、皆様は見ました?
あれと似たような言葉を何度か聞いたことがあるんですよ。
その時思ったことは、
『必死だなー。』
です。
さむらなんちゃらさんに対しても同じ感想です。
そもそも論。
そこまでの事をやらかしちゃう人の謝罪に意味なんてないですよね。
謝罪に気持ちを込めれる人は、はなから人を傷つけたりしないでしょうし。
これにもっと早く気づいていればなぁ。
最近いろんな事に気づく。
軌道修正しちゃる。
ふぅ…。
やっとスッキリした。
なんだかんだ既成概念にとらわれてしまってました。
自分にしか楽しめない人生、忘れてました。
法律は守りつつ、やれるだけやったるでー。
いつか、本気の謝罪をしなくてはいけなくなった時、捨てるのが惜しくなるぐらいの自分にまずなろう。
そして、そんな自分を捨てでも守りたいと思える相手を大事にしよう。
そして…。
そんな謝罪をしなくてもいいような人生を生きよう。
それが一番!