写真展「フォトジャーナリスト13人の眼」 | 田口裕史のブログ

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メールでいただいた情報です。東京近郊限定の情報で申し訳ありません。

日本ビジュアル・ジャーナリスト協会 が、下記の通り東京で写真展を開催するそうです。


写真展「フォトジャーナリスト13人の眼」

2005年9月20日(火)~27日(火)
場所 キッド・アイラック・アート・ホール  (京王線「明大前」)
開館時間 11:00~20:00 期間中無休 ※ 27日(最終日)は16:00まで

 心情を詩に刻むパレスチナ人少女の中に、津波被害によってひとりぼっちになった少年の中に、あるいは人間に怯え赤い涙をながすアフリカ象の中に、声にならない叫びに耳を澄ましフォトジャーナリストたちは何を伝えようとしているのか。展示数100点におよぶ写真の数々と願いをこめた言葉で世界のいまを伝える。

【同時開催JVJAトークショー】
参加費 1000円 / 予約先着順・定員 40名

 劣化ウラン弾の異常値が認められた米軍帰還兵、果たしてサマワの自衛隊は? パレスチナ・ガザ撤退から地球環境まで、現地からの声をJVJAジャーナリストたちが伝えます。


そのほか詳細はこちら をご覧ください。