先日の「ためしてガッテン」、見られた方も居ると思いますが、更年期のホルモン療法について、ちょっと目から鱗な情報でした目

ホルモン療法は乳がんのリスクが高まると言う説は、私も信じていてなるべくホルモン療法はしたくないと思っていました。
でも、この処、一気に寒くなったので大分少なくなったものの、相変わらずホットフラッシュが続き、家にはストーブの横に扇風機あせる外出時は扇子は必需品、未だに寝る時アイスノンを枕元に置いてますガーン冬は何とかなるとして、また暑くなったら…本当に眠れず辛いのです(><;)

クリニックに行ったら、きっとホルモン療法になるんじゃないか…と行くのを躊躇していたのですが、放送を見て、3年位迄なら、大丈夫なんだひらめき電球とちょっと安心して、行ってみました。

やはり私の場合は、もう卵巣の一部しか残っていないので、卵巣の機能が弱まってる事も考えられるので、検査しました。
しかし先生は「あなたはなるべくホルモン療法はしない方が良いと思う」と言いました。
それは内膜症が再発する恐れがあるからだそうです。
やっぱりさすがずっと通っていた先生合格
執刀医は「卵巣は片方残ってるんだから、更年期障害にはならないよ。内膜症だって、子宮取ったんだからもうなるはずないじゃない」の一点張りでしたむっ

取りあえず、漢方を試してみる事にしました。
なんか、既にお腹の調子が悪いのであせる続けられるか?ですが、これがダメでも、なるべくホルモン療法以外のやり方を探しましょうとの事でした。


これからは筋腫より卵巣や更年期のブログになりそうなので(^_^;)、タイトルもちょっと変えようかな(;^_^A




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