1. 未来のムスコ
2. 再会~Silent Truth~
3. 冬のなんかさ、春のなんかね
3. 透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。
3. パンダより恋が苦手な私たち
3. 嘘が嘘で嘘は嘘だ
3. ラムネモンキー
3. 元科捜研の主婦
3. 探偵さん、リュック開いてますよ
x. リブート
x. 東京P.D. 警視庁広報2係
x. DREAM STAGE
x. 夫に間違いありません
少しずつ、私の中でのランキングが変化している。
「再会~Silent Truth~」は、最終回でややダウン。
最終回まで見終えていないのが、「未来のムスコ」、「冬のなんかさ、春のなんかね」、「ラムネモンキー」。
制作側のこだわり(典型的でない感じ)で作られている感じがするのが、
「冬のなんかさ、春のなんかね」「探偵さん、リュック開いてますよ」。
「ラムネモンキー」もこのグループに入るかも。
「再会~Silent Truth~」「元科捜研の主婦」「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」「パンダより恋が苦手な私たち」は、典型的な連続ドラマ、という感じがする。
「再会~Silent Truth~」と「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」は、最終回が決まらなかった印象。
「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」は、前に書いた通り。
「再会~Silent Truth~」の最終回では、江口のりこは、よかった。段田安則もよかった。
瀬戸康史もまあまあよかった。
北香那は良かったが、物分かりが良すぎたかな。
あそこまで物分かりが良すぎると、竹内涼真がクズ男になってしまう、、、
北香那の演技の問題か、脚本の問題か、演出の問題か、原作の問題か、、、
私にはわからないし、例によってながら見なので見落としたかもしれないが、葛藤が見えてもよかったかな、、、
竹内涼真が好きだけれど、竹内涼真の気持ちが井上真央にあることを知って、身を引いたとか、
悪夢に苦しめられている竹内涼真を守りたい、という気持ちが強かったが、竹内涼真が悪夢から解放されたことで、
自分の役割が終わったと感じたとか、、、
竹内涼真と井上真央、そして、渡辺大知、最終回でのこの3人が、私の中でのランキングを下げてしまった。
彼らの演技ではなく、その設定により。
あと、「再会~Silent Truth~」の上川周作と、「元科捜研の主婦」の入江甚儀は、うるさすぎ、、、
もう少し、目立たない感じの演出のほうがよかった、、、単なる私の好みですが。