「波うららかに、めおと日和」は、まだ、視ていない、、、

 

「なんで私が神説教」

「社畜人ヤブー」

「恋は闇」

「人事の人見」

「あなたを奪ったその日から」

「キャスター」

「対岸の家事」

「失踪人捜索班」

「ダメマネ」

「イグナイト」

「PJ ~航空救難団~」

「天久鷹央の推理カルテ」

「6月のタイムマシン」

 

どれも、悪くはなく、惜しい感じのドラマが多く、私の中でのヒット作はなかった、、、

 

「人事の人見」と「社畜人ヤブー」は、新納慎也の対照的な役を見比べると面白かった。

 

 

昨夕、帰宅時に、自宅アパートの共用の通路で、同じフロアの住人らしき人とすれ違った。

 

私の住むアパートの住人たちは、みな、すれ違う時に、挨拶を交わすが、

特に話すこともないし、顔をまじまじと見ることもないし、1フロアに7世帯あるし、

ということで、だれがどの部屋の人かはわからない。

唯一、一方のお隣さんだけは、引っ越しのときに挨拶にこられたので、顔と名前と部屋を把握している。

 

感じの悪い人はいないのだが、ゴミ収集場だけは、ひどい。

分別していなかったり、違う日にゴミを出していたり。

ときどき、アパートの管理会社から、注意のチラシが入ってくるが。

 

この流れで察しがつくと思うが、

昨夕、すれ違った人は、両手にゴミ袋を持っていた。

火曜は、燃えるゴミ、水曜は、収集無し。すれ違ったのは火曜の夕方。

 

明らかにルール違反。

すれ違ったとき、いつものように軽く頭を下げたが、ちょうど、ゴミ袋が目に留まり、

しばらく、視線がそこに留まってしまった。

 

相手が、私の視線の動きを察したようで、

見てはいけないものを見てしまい、それをほかの人に気づかれたような、

気まずい感じに、、、

 

それなりに混んでいる。

コロナ前だと、立っているのがやっと、という感じで、駅に停車するたびに、少しほっとする感じだったが、

コロナ禍以降、そこまでの混雑に巻き込まれる頻度は減った。

ただ、四方に逃げ場がないので、急停車などを考えると、つり革や手すりを持っていたい。

 

今日の帰宅時もそんな感じだった。

私の後ろに立っていた、おそらく老人(振り向く余裕はなかったので、なんとなくそう思ったというだけだが)が、

私の肩越しにつり革を掴んだ。

その老人は、私よりも背が低く、老人の腕が私の肩に乗っかっている感じ。

余裕があれば、老人の腕が私の肩から外れるように体をずらすのだが、そこまでの余裕はない。

 

老人は、必死につり革を掴んでいたのか、結構、私の肩に力がかかる。

痛い、と感じるようになってきたので、おそらく老人も分かっているはずだが、意地になっている様子。

最初は、必死につり革から手を離さないようにしているのだろう、と思っていたが、

段々と、嫌がらせをされているような気がしてきた。

 

私は、性格が悪いので、抑えている自分のカバンから手を放して偶然を装った仕返しをしてやろうか、と思い始めたころ、

ちょっとだけ肩をずらしたら、ちょうど、肩こりに効くツボに老人の腕がはまった。

ちょうど良い感じと思ったので、仕返しをやめにしてしばらくツボを刺激してもらった。

そうしたところ、今度は老人から腕をずらしてきた。

老人の腕を追いかけて肩をずらしていったら、完全に老人の腕が私の肩から外れ、二度と戻ってこなかった。

 

老人は、私に対して、嫌がらせをしていた、という理解で間違いないだろうか?

 

先週の金曜日に、「ASKUL」で事務用品をいくつか注文した。

 

公式サイトで、必要なものをカートにいれ、注文しようとしたら、

 

”このままでは、配送料が440円かかるが、後220円分注文すれば配送料がかからない”

 

とのこと。

 

そこで、220円以上440円未満の範囲で、ボールペンを追加して注文した。

 

注文後しばらくして、送品発送のお知らせのメールが届いた。

ボールペンだけ別便での配送になっていた。

 

そして、今日、月曜日。

午前中、ボールペン以外の品物が届いた。

午後になって、ボールペンが届いた。

 

なんだろう、この罪悪感は、、、

昨日、録画してあった、「天久鷹央の推理カルテ」の第8話をみた。

 

通常、夕食時と夕食後に録画してあるドラマを1話ずつ、見ていたが、

最近まで、少し忙しくて、夕食後のドラマを見る時間がなく、各ドラマが、2~3話ずつ溜まってしまっていた。

ようやく、在庫整理が終わりつつあるところで、「天久鷹央の推理カルテ」の最終話の放送日に、

その1つ前を見ることができた。

 

ながら見なのだが、2回ほど、「警視庁アウトサイダー」を思わせる場面が目に留まった。

1回目は、西島秀俊っぽい人が1人で。

2回目は、西島秀俊っぽい人、濱田岳っぽい人、上白石萌歌っぽい人の3人で。

 

「天久鷹央の推理カルテ」も「警視庁アウトサイダー」も、テレビ朝日系のドラマで、

演出が同じ人のようなので、ちょっとした遊びなのかもしれないが、

「警視庁アウトサイダー」のシーズン2が放送されたりするなど、なにか意味があったのかな?

 

第8話には、大谷翔平のものまね芸人大谷似 翔平が本人(大谷似)役(?)で出演していたが、

西島秀俊っぽい人、濱田岳っぽい人、上白石萌歌っぽい人は、本人ではないと思うが、どうだろう、、、