「最後の鑑定人」

「大追跡」

「初恋DOGs」

「誘拐の日」

「完全不倫」

「私があなたといる理由」

「こんばんは、朝山家です。」

「明日はもっと、いい日になる」

「恋愛禁止」

「ちはやふる」

「DOPE」

「リベンジ・スパイ」

「ロンダリング」

「僕たちはまだその星の校則を知らない」

「スティンガース」

「能面検事」

「19番目のカルテ」

 

さすがに、全部は、見られない、、、

他に、大河ドラマを含めて、NHKのドラマがいくつかあるし、、、

 

ということで、

「恋愛禁止」「リベンジ・スパイ」

は脱落。

 

百人一首は、好きだが、「ちはやふる」も脱落候補。

 

ここまでのところ、

「最後の鑑定人」「大追跡」「完全不倫」「ロンダリング」「能面検事」

の5つがこのクールでの私の中でのベスト5。

 

「最後の鑑定人」の藤木直人、「能面検事」の上川隆也。

この2人の役柄の設定と、役柄へのフィット具合が抜群。

 

 

「最後の鑑定人」


藤木直人が出ているドラマを、積極的に見ているわけではないが、どれも面白い気がする。

記憶にある一番古いのは、「喪服のランデブー」。NHKのドラマだったかな。

 

「最後の鑑定人」は、

1年ほど前の「D&D」と、似た立ち位置(警察内部の人間ではないが、捜査に協力する感じ)、

松雪泰子も「ミス・ジコチョー」と似たようなキャラ設定

と、既視感が気にならないでもないが、

今のところ、2025年7月クールのドラマの中では、いちばん好きかな、、、、

 

 

「大追跡」

設定でいうと、SSBC(捜査支援分析センター)が、

「IP〜サイバー捜査班」のおそうじ係(サイバー総合事犯係)と似ているが、これも面白そう。

 

伊藤淳史は、「DOPE」では、あっという間にお亡くなりになってしまったが、

その分、こちらで、、、という感じなのかな。大河ドラマもあるし。

 

相葉雅紀のドラマも、ちゃんと見たのは、「和田家の男たち」「今日からヒットマン」くらいだが、

どちらも面白かったし、期待したくなる。

 

 

しかし、毎度、思うが、ドラマの本数を、もう少し減らして、

設定が被らない、同じ役者さんばかりがでない、ようにしてほしい、、、

 

「大追跡」も「DOPE」も、政治家が狙撃されるところから始まるし、、、

 

「最後の鑑定人」

 

今のところ、2025年7月クールのドラマの中では、いちばん好きかな、、、、

 

「最後の鑑定人」

「DOCTOR PRICE」

「初恋DOGs」

の順。
 
「誘拐の日」「完全不倫」「私があなたといる理由」「こんばんは、朝山家です。」が、「初恋DOGs」よりも上にいきそうな、
でも、清原果耶が出ている分、「初恋DOGs」の方が上か、、、
といった感じ。
 
次いで、「明日はもっと、いい日になる」「恋愛禁止」「ちはやふる」「DOPE」「リベンジ・スパイ」「ロンダリング」あたり。

 

「僕たちはまだその星の校則を知らない」「スティンガース」「大追跡」「能面検事」「19番目のカルテ」は、始まっていないものもあり、まだ見ていないが、第1回は見る予定。

前クールの「波うららかに、めおと日和」は、結局、まだ見ていないし、

綾瀬はるかの「ひとりでしにたい」も、まだ見ていない。

NHKの「照子と瑠衣」もみているし、すでに見たことのある「舟を編む」は、ついつい見てしまう。

こんな感じで、このクールも、時間が足りずに、脱落するドラマは、いくつか出そう。

録画してあった、「べらぼう」の最新話を見た。

200年以上前の設定だが、米の値上がりについては、最近の報道とほぼ同じ感じ。

日本人が全く成長していないのか、脚本家が過去の日本を舞台に今の日本を風刺したのか、、、、

 

 

「DOCTOR PRICE」

 

前にも書いたと思うが、蒔田彩珠は、私にとって凄い印象的な女優さん。

「ゴーイングマイホーム」の子役の頃から認識しているくらい。

蒔田彩珠が出ているドラマを全てみたわけではないが、

「ゴーイングマイホーム」以降も、「おかえりモネ」「妻、小学生になる。」「私の一番最悪なともだち」「御上先生」と、

どれもよかった。

 

これまでのドラマでは、あまり笑っているイメージがなかったので、

「DOCTOR PRICE」は、これまでのイメージと違うが、すこし陽の蒔田彩珠も魅力的、、、

 

 

政治家が失言すると、発言を撤回したり、撤回を求められたりするが、

撤回しても、それは、「撤回した」という言葉だけで、

失言した事実も内容もなかったことにはならないと思うのだが、、、

意味が分からない、、、

 

提案とか要望とかを、撤回するならわかる。

 

 

「初恋DOGs」

 

「おかえりモネ」以来、清原果耶が出ているドラマは、全て見ている。

清原果耶を認識せずにみていた、「俺の話は長い」「精霊の守り人」と、

「おかえりモネ」の放送後に再放送で見た「 透明なゆりかご」も。

 

好きな女優さんだし、どのドラマも私好みのものが多いが、なぜか、どれもヒットしそうな感じがしない、、、

静かな、時間がゆっくり流れるストーリーに合う感じがして、映画か、NHKのドラマだと良いけど、

短い時間に盛り上がりが求められるような民放のドラマにははまらない、と勝手に思っている。

 

前クールの「人事の人見」、「キャスター」もそうだったが、1ドラマに1人、韓国人がでてくる感じがするのはなんでだろう、、、

『虎に翼』のハ・ヨンスは、役柄から、必然だと思うが、「人事の人見」、「キャスター」「初恋DOGs」だと別にオール日本人でも、良いのでは、と思ってしまう。

ながら見が多い私は、字幕が必要なドラマは少し苦手なところがある、というだけかも、、、

 

清原果耶のキャラ設定が、「アンサンブル」の川口春奈と似ていて、

子供の頃に実は出会っていて、そして、再会した、という設定も同じ。

 

楽しみにしていたドラマだが、既視感に邪魔されてしまう、、、