2025年10月クールのドラマ。

「コーチ」は、まだ見ていない、、、

 

「シナントロープ」

「フェイクマミー」

「じゃあ、あんたが作ってみろよ」

「ちょっとだけエスパー」

「ESCAPE それは誘拐のはずだった」

「小さい頃は、神様がいて」

「終幕のロンド ―もう二度と、会えないあなたに―」

「すべての恋が終わるとしても」

 

「コーチ」

 

 

「ザ・ロイヤルファミリー」は、脱落、、、かな。

第2話を見たいという気分になれない、、、

 

 

「ちょっとだけエスパー」に出ている宮﨑あおい。

Wikipediaを見てみたら、思ったより、宮﨑あおいのドラマを見ていない。

連続ドラマの出演自体が思ったよりも少ない。

 

私が、宮﨑あおいを最初に認識したのは、「篤姫」。

その次が、「ゴーイングマイホーム」。

宮﨑あおいの印象が強いのは「篤姫」の印象が強烈だったのかもしれない。

 

映画でいうと、「神様のカルテ」「神様のカルテ2」「ツレがうつになりまして」は、映画館に観に行った。

「天地明察」と「舟を編む」は、たぶん、BS放送でやっていたのを録画してみた。

そのほかは、今はなくなってしまったサービス「GYAO」で、「初恋」「ソラニン」を見た記憶はある。

 

「ゴーイングマイホーム」は、TVerでの配信を待っているが、なかなか、配信してくれない。

 

「舟を編む」は、録画したものがそのまま、HDDに残っている。

何度見たか覚えていないくらい、、、

ちなみに、NHKのドラマの「舟を編む」もそのままHDDに残していて、これも何度見たかわからない。

もっというと、原作本も、何度読んだか覚えていない。

「舟を編む」は、ドラマも、映画も、原作本も、それぞれ、1位かもしれないくらい、好き。

宮﨑あおいも一番好きな女優だと思う。ちなみに2位は、杉咲花。

 

宮﨑あおいの話になってしまったが、ちょっとだけ「ちょっとだけエスパー」について

 

ちょっとだけエスパーというなら、大泉洋よりも、

「ESCAPE それは誘拐のはずだった」の桜田ひよりの方が、それっぽい。

2025年10月クールのドラマ。

「コーチ」は、まだ見ていない、、、

 

「シナントロープ」

「フェイクマミー」

「じゃあ、あんたが作ってみろよ」

「ちょっとだけエスパー」

「ESCAPE それは誘拐のはずだった」

「小さい頃は、神様がいて」

「終幕のロンド ―もう二度と、会えないあなたに―」

「すべての恋が終わるとしても」

 

「ザ・ロイヤルファミリー」

「コーチ」

 

この10本以外は、脱落かな、、、

「ザ・ロイヤルファミリー」と「コーチ」も怪しいところ、、、

 

4月クールの「波うららかに、めおと日和」は、録画だけしていて、

結局見ないまま、全消去、、、

これと同じ流れになりそう、、、

「ザ・ロイヤルファミリー」と「コーチ」は、録画していないので、TVerで追えるかどうか。

 

「ちょっとだけエスパー」は、面白そうな感じはするが、もう少し様子見。

ディーンフジオカの、触ると花を咲かすことができる、というのは、確かに、”ちょっとだけ”エスパー、という感じ。

大泉洋の方は、”ちょっとだけ”というより、”ちゃんとした”エスパーという感じがするが、、、

 

失業して、離婚しても、

再就職できて、エスパーになれて、妻として宮﨑 あおいが家にいたら、サイコー!!

なんて思ってしまった、、、

 

 

 

 

 

宮﨑 あおい

若い時にもっと、政治の勉強をしておけばよかった、、、

もちろん、いまからでも、勉強できるのはわかっている。

理系的な考え方かもしれないが、原理原則を系統的に学びたい、、、、

 

以下、私の理解と気持ち。

不正確なところがあると思うが、自分ではどこが間違っているのかよくわかっていない。

 

新聞には、毎日目を通しているが、見出しを追うくらいで、興味のある記事以外は、あまり読んでいない。

ネット経由で入ってくる情報の方が多い気がしている。

 

前提として、

議員数が増えようが減ろうが、生活が良くなるのであれば、どちらでもよい。

 

現状から1割とか、50人とかの削減ではなくて、

例えば、国民20万人あたり1人が適正だから、、、というような、ところから入ってもらいたい。

 

そして、2大政党状態を目指したいのであれば、小選挙区重視、

多党状態を目指したいのであれば、比例区重視

のように、削減するにしても、ビジョンを示してもらいたい。

 

現在の日本では、人口分布が偏っている。

47都道府県あるのに、おそらく、日本国民の10人に1人は、東京都民。

埼玉、神奈川、千葉までいれれば、3~4人くらいになるだろう。

 

大阪、兵庫の大阪圏、愛知、あとは、北海道、福岡くらいまでいれれば、国民の半数を超える。

人口の少ないほうから10県の総人口は、東京よりも少ないし、計算していないが、神奈川よりも少ないかもしれない。

 

そうすると、一票の格差を小さくしようとすると、地域格差が広がる方向にすすみ、

地域格差を減らそうとすると、一票の格差が大きくなる方向に進んでしまう、、、

ここをどうとらえるか、というところはあるが、

 個人的には、衆議院は、オール比例区にして、

 参議院は、都道府県から2人ずつ、

というような感じでもよいのではないか。

 

国政選挙の時期になると、「地元の声を、、、」とか「地元のために、、、」というような声が耳に入ってくるが、

国会議員は、地域のためではなく、あくまでも、国のために働いて欲しい。

 

有権者の声は、地方議員に伝え、それを、地方議員が国会議員に伝えていく、というようにすればよい。

そうすると、国会議員は、地方に事務所を持つ必要はなく、人と会う場合は、地方議員の事務所で調整をすればよい。

 

オール比例区にすると、芸能人など知名度が高い人が有利になる、というところもあるかもしれない。

これについては、まず、市町村議会議員からスタートし、4年の任期を務めあげたら、

市長村長、都道府県議員に立候補できるようになり、

市長村長、都道府県議員の4年の任期を務めあげたら、国会議員、都道府県知事に立候補できるようになる、

というようなシステムはどうだろうか。

 

 

 

思いついただけで、深く考えてはいません。

 

若い時にもっと、政治の勉強をしておけばよかった、、、

もちろん、いまからでも、勉強できるのはわかっている。

理系的な考え方かもしれないが、原理原則を系統的に学びたい、、、、

 

以下、私の理解と気持ち。

不正確なところがあると思うが、自分ではどこが間違っているのかよくわかっていない。

 

新聞には、毎日目を通しているが、見出しを追うくらいで、興味のある記事以外は、あまり読んでいない。

ネット経由で入ってくる情報の方が多い気がしている。

 

 

維新が自民と連立を組む条件として、議員数の削減があるようだ。

正直言えば、議員数が増えようが減ろうが、生活が良くなるのであれば、どちらでもよい。

 

ただ、モヤモヤする点がいくつか、、、

 

・削減数(1割程度と思われるが)の根拠。

例えば、国民10万人あたり、議員数が何人程度が望ましいと、かんがえているのかがよくわからない。

一地方自治体でできたからといって、国でできるという理由もよくわからない。

減ることのメリットは、経費削減ということでわかりやすいが、デメリットはあるのだろうか?

(減らすことによるデメリットがなく、単なる議員の保身のために議員数が減らずにいたのか?)

 

・自民の高市総裁はよいとして、維新の吉村代表が、、、というところ

議員数削減ということで、維新としてはダメージ(党内議員の反発)もあるかもしれないが、

吉村代表自体は、議員でなく、影響を受けない。

自分の身を切らずに、身を切る改革といわれても、、、

 

それだったら、給与2割削減で、それに応じて、地方自治体の、首長、議員の給与も削減

ということなら、話はわかる。

 

 

毎度思うのだが、現状から、少し変えて、”やった感”を出すのではなく、

理想を提示したうえで、「それに向けて、まずは、これをする」、というような説明をしてもらいたいものだ。

 

実際、そのような説明がされているのかもしれない。

ネット経由で手に入れる情報が多くなり、

しかも、多いあまりに、ほぼタイトルしかみない、というようになりつつある、私のせいか、、、

 

しかし、「維新」を名乗るのであれば、政権交代を目指して欲しかった。

ここにきての自民との連立は、江戸城無血開城の直前に、薩長が徳川方についたかのようで、がっかり、、、

 

 

 

 

 

 

2025年10月クールのドラマ。

まだ、始まっていないものあるし、見ていないものもあるが、、、

 

 

「新東京水上警察」は脱落かも、、、

 

警察内部の縄張り争い、

協調性があまりなく、自分勝手(?)に動くメインキャスト、

 

描き方が、昭和のドラマっぽい感じで、新鮮味がない、、、

 

縄張り争いも、全クールの「大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜」のような、

私があまり見た覚えのない

 AがBを下に見ていて、そう振舞おうとするが、

 Aには、Bに頭があがらないところがある

設定だったり、

少し、コミカルな描き方だったりなど、

新しい感じがあれば、少し、違う印象になるかもしれないが。

 

 

「介護スナック ベルサイユ」も、脱落候補。

前作の、尾崎真花が、介護スナックを訪れる客と接しながら、、、

というドラマは良かったが、客と、店主の宮崎美子をメインにされてしまうと、、、

 

今作は、杢代 和人が主役のドラマだったら、印象も変わっただろうけど、、、