タイム・アフター・タイムは、子供の事故が、大したことがなさそうな感じで少しほっとした、、、

 

1. 未来のムスコ

2. 再会~Silent Truth~

3. 冬のなんかさ、春のなんかね

3. 透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。

3. パンダより恋が苦手な私たち

3. 嘘が嘘で嘘は嘘だ

3. ラムネモンキー

3. 元科捜研の主婦

3. 探偵さん、リュック開いてますよ

 

x. リブート

x. 東京P.D. 警視庁広報2係

x. DREAM STAGE

x. 夫に間違いありません

 

少しずつ、私の中でのランキングが変化している。

「探偵さん、リュック開いてますよ」は、B級感というかC級感というか、癖になりそう、、、

#あえて、C級感としよう。

 

TVerで見ている阿部寛、仲間由紀恵主演の「トリック」も、C級感が癖になるドラマ。

設定自体は、福山雅治主演の「ガリレオ」につながるところだが、

「トリック」は、「ガリレオ」とは正反対に振れている感じ。

そして、ドラマの雰囲気とは全く異なる雰囲気の、鬼束ちひろが歌うテーマソング。

妙に、ハマっている気がする、、、

 

 

「再会~Silent Truth~」は、竹内涼真、江口のりこが良い。

最初は、見続けるかどうか悩むくらいだったのに、、、

 

竹内涼真が出ているドラマは、しばらく避けていたが、

前クールの「じゃあ、あんたが作ってみろよ」で久々に見てから、印象が変わった、、、

 

#見た目が良く、スポーツもできる(記憶の中では、プロサッカー選手を目指すくらい)ところに、

#なにも持ち合わせない私が反発していただけか、、、

 

個人的には、俳優さんが、ドラマの中で「下手な(?)芝居」をするところが好き。

「再会~Silent Truth~」だと、第3話(?)の瀬戸康史。

 

他のドラマだと、「おかえりモネ」で初めて中継を担当するときの清原果耶。

あとは、ブラッシュアップライフの第3話くらいかな。黒木華の真似(?)をする夏帆と、そのあとに登場する黒木華。

この2つは、大好物。

 

日経新聞で連載されている小説。

面白く、毎日楽しみにしているが、連載も300回を超え、そろそろ完結してもらいたい、、、

 

主人公(とくに男性の方)が、不幸というか、不運というか、、、

 

高校生の頃には、母親が事故死、しかも不倫相手と。さらに、引き取られた親戚の家の娘が自殺未遂。

高校もおそらく退学。

 

現在は、携わっていたプロジェクトが暗礁に乗り上げ。妻が不倫して離婚。さらに、子供が事故?

しかも、この現在、起こってきた不運は、大体、女性の主人公と良い感じになりそうなタイミングで。

 

ちょうど、暗礁に乗り上げていたプロジェクトに光が見えてきて、

沖縄で、主人公の二人がどのように別れて今に至ったのかが明らかにされそうなところでの事故。

 

きれいな気持ちの良い結末を迎えそうだと期待していたところでの急展開。

「あまり主人公の二人をイジメないで」と作者に言いたい、、、、

 

 

 

日本の総人口      1億人

日本の給与所得者     6000万人

給与所得者の平均年収    500万円

 

としたときに、厚生年金、住民税などすべて所得税に一本化して、税率を50%にする。

扶養控除なども一切なし。

 

その代わり、毎年100万円がベーシックインカムとして国から支給される。


総支給額(国の支出)

1億人×100万円 = 100兆円

 

税収(国の収入)

6000万人×500万円×50%=150兆円

 

差額の50兆円に、法人税、消費税を加えれば、医療制度も維持できそうな気がする、、、

 

 

住民税を徴収しない代わりに、自治体へは、人口比に応じて分配。

 

生活保護もなし。収入に応じて公営住宅を提供。

生活保護を受けるために、自家用車などを手放さざるをえない、というような話を目にするが、

そのような受給資格に関する問題はなくなる。

 

失業保険もなし。

 

年収500万円の人は、

 500万円×50%+100万円 = 350万円

が手取り。

 

年収200万円の人は、

 200万円×50%+100万円 = 200万円

が手取り。

 

例えば、年収200万円の人同士が結婚すると、

 (200万円×50%+100万円) × 2 = 400万円

出産後、育児期間は、一方のみが働くとすると、

育児を担当する分の100万円と子供の分の100万円が世帯手取収入になるので、

 (200万円×50%+100万円) + 100万円 × 2 = 400万円

 

結婚、出産へのハードルが少しは下がるかも、、、

 

 

 

1. 未来のムスコ

2. 冬のなんかさ、春のなんかね

2. 透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。

2. パンダより恋が苦手な私たち

2. 嘘が嘘で嘘は嘘だ

2. ラムネモンキー

2. 元科捜研の主婦

2. 再会~Silent Truth~

9. 探偵さん、リュック開いてますよ

 

?. リブート

 

x. 東京P.D. 警視庁広報2係

x. DREAM STAGE

x. 夫に間違いありません

 

 

「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした」と、

「嘘が嘘で嘘は嘘だ」を最終話まで見た。

 

「嘘が嘘で嘘は嘘だ」は、1話30分×全4話というのは、ちょうど良かった。

そこで思ったが、このクールの民放ドラマで、先頭集団と、先頭集団から遅れ始めた集団に対応するのは、ないかな、、、

どれも、少し遅れた一団といったところ。

 

「未来のムスコ」は、このクールの民放ドラマで、今のところ1位だが、また見たいか?と問われるとそうではないかも、、、

「嘘が嘘で嘘は嘘だ」は、TVerで配信されたら、また見たくなりそう。

という感じで、面白いと思うドラマと、繰り返し見たいドラマとは、少しずれる。

 

「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした」は、全体としては、良かったが、最後が少しわかりにくい、、、

 

 永瀬莉子が演じた冬月小春は、

 治療が成功して、

 藤原大祐が演じた空野かけると結婚して、

 子供を産んだが、

 その後、再発して亡くなった

ということのように思ったが、、、

 

ただ、

 子供は声だけだし、

 写真など結婚・出産を思わせるものも見なかったし、、、

 

とはいうものの、

 藤原大祐が、永瀬莉子の家で暮らしている感じからすると、やはり、結婚・出産はあったのでは、、、

と思わされる。

 

ひょっとして、声だけ登場した子供は、藤原大祐と 映美くららの子供???

 

永瀬莉子が亡くなるまで、藤原大祐と、永瀬莉子は、永瀬莉子の家で暮らしていて、

永瀬莉子が亡くなった後も、いろいろと落ち着くまでは、藤原大祐は、そのまま永瀬莉子の家で暮らし、

声だけの子供は、想像、願望??

ということなのかな。

 

 

 

 

 

 

投票日当日に、投票に行った。

 

結果は予想通り。

私が思うところ、

 ・高市総理の人気

 ・立憲と公明による新党結成

が、主な要因。

 

毎度選挙のたびに思うのだが、得票率と、議席数の乖離は、何とかならないものか。

今回、高市総理は、高市総理の信を問う、というのを、解散の理由として挙げていた。

そうすると、議席数よりも、比例での得票率のほうが、民意を示しているのではないだろうか。

 

自民と維新を合わせた、比例での得票率をみると、精査してはいないが、おそらく、50%を下回っている。

近畿など、西日本では、50%を超えるところもあるが、50%を下回っているところの方が多い感じ。

それなのに、議席数としては、自民と維新とで3分の2を超えているので、

得票率と、議席数は、大きく乖離していると思ってしまう。

 

そこで、この乖離を減らす制度を考えてみた。

 

・ 立候補は、選挙区ごと。

・ 投票は、今回の衆議院選挙の比例区と同様。(選挙区の候補者名を可としてもよいかも)

 

例えば、東京の場合、今回の小選挙区30と、比例の19の議席を合わせた49の議席を割り当てる。

そして、49の議席に対して、今回の比例区と同じ手法で、各党への割り当て議席を決める。

割り当て議席が決まったら、各選挙区での得票率の高い候補者から順に、議席を与えていく。

 

こうすると、

 政党ごとの得票率に応じた議席配分になる

 地元の選挙区に投票したいとおもう候補者がいなくても、自らの支持政党に投票できる

 地方ごとに議席が決まるので、人口の増減に応じて、議員数を増減させやすい

というようなメリットが考えられる。

 

デメリットは、

 集計が煩雑になるかも

 当選者がいない選挙区がでる可能性がある

のほかに何があるだろう、、、

 

思い付きで書いているので、色々と不都合はあるのだろうが、、、、

 

今回の東京1区のように、選挙区での得票数が2位の人が、議席を取れず、3位の人が議席をとる、

というなことは、避けられないかな。選挙区で1位の人が落選し、最下位の人だけが当選ということも起こってしまうかも、、、

選挙区での得票率は、党内での順位決めのためのもの、と割り切ってしまえば、問題なさそうだが。

 

 

昨日、取引先の営業マンが職場に来て、少し雑談をした。

その営業マンの知人は、役所で選挙に対応する部署に務めているとのこと。

その部署の同僚は、当日、結婚式を挙げる予定でいたが、選挙が行われることになり急遽キャンセルしたらしい。

他の部署からも当日応援を呼ぶことになるのに、結婚式だからとその部署の人間が働かないわけにもいかないし、

職場関係の人に、披露宴に来てもらえないし、、、、

 

こんな事態が生じることもあるとは、思いもしなかった。

この辺が私の想像力、知恵の足りないところ、、、