タンドラ の後部座席にヘッドレストモニターを取り付けました。
標準のヘッドレストだと角度が合わない為前後入れ替えての装着です。
ついでにバッテリが弱ってきているので、新品の高性能品に交換しました。
電圧計の指針も上がり好調です。
が、しかし・・・
時々エンジンが掛からないという事ですが、ちょうど良いのか悪いのか?当社に入庫と同時に全くエンジンが掛からなくなってしまいました。
バッテリは問題無し、でその他電装系もすこぶる調子が良さそう。
これはセルモーター系統かキースイッチ、イモビなどが原因と考えられます。
車高が高いのですぐに潜ってセル点検するも大丈夫そうなので、やはり電装系の異常です。
まだ新しい車両なので、劣化などは考えにくい。
そうなるとイモビかセキュリティ?
そもそもセキュリティがついていたかどうか不明でしたが、確認するとこっそりと装着されてるようです。
しかも純正OPかな?
とすると装着した人がやらかしてる可能性大!!
色々はぐって、先ずはキースイッチのST関連の確認
見たくなかったいい加減な結線と決戦です。
これは引っ張ると外れてしまいそうなやり方なので、接触不良が発生しても当たり前の例です。
これで、ヒューマンエラー度が90%と確信

やはりありました。 ぶらぶら状態でかろうじて繋がっていて、今まで走っていたと思われます。 このデカイ車、運よく入庫と同時に原因がわかり助かりましたね。
ついでにバッテリが弱ってきているので、新品の高性能品に交換しました。
電圧計の指針も上がり好調です。
が、しかし・・・
時々エンジンが掛からないという事ですが、ちょうど良いのか悪いのか?当社に入庫と同時に全くエンジンが掛からなくなってしまいました。
バッテリは問題無し、でその他電装系もすこぶる調子が良さそう。
これはセルモーター系統かキースイッチ、イモビなどが原因と考えられます。
車高が高いのですぐに潜ってセル点検するも大丈夫そうなので、やはり電装系の異常です。
まだ新しい車両なので、劣化などは考えにくい。
そうなるとイモビかセキュリティ?
そもそもセキュリティがついていたかどうか不明でしたが、確認するとこっそりと装着されてるようです。
しかも純正OPかな?
とすると装着した人がやらかしてる可能性大!!
色々はぐって、先ずはキースイッチのST関連の確認
見たくなかったいい加減な結線と決戦です。
これは引っ張ると外れてしまいそうなやり方なので、接触不良が発生しても当たり前の例です。
これで、ヒューマンエラー度が90%と確信

やはりありました。 ぶらぶら状態でかろうじて繋がっていて、今まで走っていたと思われます。 このデカイ車、運よく入庫と同時に原因がわかり助かりましたね。
アメ車のトラック用ホイールで定番のデイトナですが、ブレンボのブレーキシステムを装着する場合、16インチと小径の鉄ホイールなのでクリアランスが不安材料です。 このような場合は、先ず物理的に入れられるか? 次に、車両重量とマスターシリンダー容量に対して適切なサイズであるか? 当然ですが、パフォーマンスが上がるのか? という事が大事です。
あらゆるキャリパーとディスクサイズの組み合わせで、クリアランスシートを利用して簡易測定を行います。
このようにして、実際のホイールに合わせてクリアランスを確認します。 どうやら、キャリパーとディスクサイズに検討がつけられそうです。 後は、実際にご入庫頂きワンオフ製作になります。
HRDでは、模造品メーカーのように着けばOK的な作業は一切しておりません。
確実にパーフォーマンスが上がるという事が判ってから実際に施工いたします。

















