IMG_9673 IMG_9676IMG_9675 一般的に簡単に取り外しが可能なタイプのロックボルトですが、ホイール穴とボルトの頭がかなり狭く、塗装ホイールの為、以外に外しにくいケースです。
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塗装が浮いていたので触るとボロボロと剥がれてしまいましたが、つや消し黒の塗装なのでタッチペン等でリペアすればほぼ目立たなくなりそうです。
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ホンダシビックにブレンボブレーキシステムの装着です。 車のブレーキは、10年近く経過すると、キャリパーの中身、ピストンシールなどのゴム部品が大幅に劣化します。 そうなると、ブレーキペダルを踏んだ感じは一見カチッっとしてまだまだ大丈夫!と思いがちですが、これは、シールの硬化によりピストンの動作不良が起きているからです。 実際、コントロール性も悪く、効きも当然悪くなります。 長年同じ車に乗っていると慣れにより気付かないのです。 このように、古いお車に乗っている方は、ブレーキの見直しをされると良いと思います。 まずは、安全で安心の車に戻し戻して楽しいカーライフを!
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スーパーハイトワゴンのウェイクにブレンボブレーキシステムを専用設計しました。 レース用の小柄で軽量の優れた4ピストンキャリパーを使用し、専用に大径の2ピースディスクを製作してのセットアップです。

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16インチホイール装着という事で、スペースは十分にありますが、汎用の軽自動車用ホイールの為、かなり内側にセットされていた為、ついでにスペーサーにてツライチ調整も行いました。

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地味にカッコ良い仕上がりです。

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ご覧のような、小型車や旧車にも専用設計が可能です。 どんな車両でもご相談ください。

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サーキットで〇〇に勝つ!?を目標に少しずつチューニングが進んでいるカングー! 今回は、いよいよブレーキのシステムアップを行います。 現状ややオーバーキャパシティではありますが、軽量で高いパフォーマンスも発揮する安心のbremboブレーキシステムに交換しましょう。 キャリパーはおなじみ6Pと4Pそしてパーキングキャリパーといった一般的な組み合わせですが、ディスクには最新レース用のTYPE-5と呼ばれるタイプの物を奢ります。 ボビン(フローティングシステム)もレース用ハードタイプのベルフロー方式にします。 リアはFF車なので少し小さめにディスクでセットアップ! パッドもGT500のワークスマシンも使うタイプで万全です。 これから、細部のチェックとマッチングを行い、製作になりますので、しばらくお預けです。 乞うご期待!!
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地味な作業ですが、定期的に行う事は重要です。 当社のエンジン周りを重点的に行う点検パックのご入庫です。 ディーラーではやってもらえない項目・出来ない部分まで行います。 これで安心して全開走行可能です。 スバルの水平対向エンジンは、いつもちょっとだけ大変です。 プラグ交換はやや面倒な程度ですが、コンプレッション測定するために装着するのが少し苦労します。 なんでこんなに狭いんだろう・・ ちょこっとフレーム凹ましておいてくれたらずいぶん楽なのにね。 今回は、足回りの点検などもサービスで行わせていただきました。 今まで一度も変えていないという事で、ついでにNGKのレーシングプラグに交換です。 安いイリジウムにはご注意ください。
先日、ワンオフマフラーを装着しましたが、今回は+ECUチューニングを施しました。 スポーツカーにお乗りの方が見ますと、なんだこんなレスポンス悪いの? とか、全然遅いじゃない!って思うでしょうが、ノーマルがひどく遅いし、回らないエンジンなので、オーナーの方が見ると感動ものです!! ちなみに1200ccのターボエンジンなので、重く大きなボディーには到底考えられない小パワー車です。 先ずは空ぶかし動画から 続いて、0からの加速動画 全然回らないカングーのエンジンが見違えるように変わりました。 レスポンス、トルクも全体的に大幅に改善します。 レッドゾーンも軽く上回り6000rpmまでストレス無く回るようになります。
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本日、非常に小さなパーツ交換です。 メーターパネルのバックライト1個 地味に修理屋さんしました。