新聞購読者減少=活字離れが進んでいる?
先日の久米宏の番組にロンドンブーツの田村惇が出演していた。
この時、新聞社の方が
新聞購読者減少=活字離れが進んでいる
というニュアンスの発言をされていたが、ここは疑問があります。
新聞が活字の代表というのはちょっと傲慢な考え方ですよね。
ネットだってニュースは見れるわけです。
しかも、新聞よりも早く。
無料で見れるネット以上の価値を作れていないだけだと思うのは
私だけでしょうか?
レーシック価格
レーシック価格は、大分安くなってきたようですね。
私自身は視力がよいので今のところ気になりませんが、
周りにはレーシックが気になっている人が結構います。
あまりに安いところは先日の記事のように
色々と問題もあるようですので、やはり信用できるところがいいですね。
で、この信用というのが結構難しいですよね。
特にレーシックの場合は眼科ではなく美容系のクリニックが多いので
なんとなく不安なわけです。
万が一のときに、失明でもしたら大変ですから、手術実績や
経験の高さをしっかりと表記できることが最低限必要になるでしょう。
もちろん、ただやみくもに数を出すだけではあやしさはぬぐいきれません。
ホームページならなおさらです。
手術の流れやリスク低減の仕組みの詳細な説明も必要になるのです。
つまり、不安を解消するには、お客様に「納得」してもらうことが重要だということですね。