痛烈な漢字間違いです。
まぁわざとですが。


最近松坂Pが良かったり悪かったり西武時代よりだいぶムラがある感じを受けます。
調整の仕方とかボールとかトレーニングだとか色々違いますからなんとも言えませんが、アメリカって基本カロリー高い食品が多くて、松坂Pも西武時代より少し太ったかな、という感じがします。
トレーナーがいるとはいえ、鶏肉=太りにくいっていうのはいかがかと。
確かに鶏はヘルシーで且つ高蛋白ですが、消化の面で言うと豚の方が早いらしいです。
豚の脂はもちろんよくありませんが、うまく避けて摂取している方もいます。
消化が良い方が時間を詰めて生活している人にはいいのではないかと。
食事のあとにすぐお風呂に入ったりするのが良くないのはそういうことらしいです。
血液を消化のほうに集中できなくさせてしまうそうです。
蛋白質は動物性と植物性ありますが、体維持の面ではやはり植物性なのかなと。
豆です。


話がそれました。
某マンガでもありましたが、日本人の場合はやはり上半身を大砲としたら下半身は大砲を支える土台、という考え方はやはり正しいと思います。
まぁ比喩なので正しいって言い方はおかしいとは感じますがそこはご愛嬌で。

今の下半身強度に比べて、上半身の容量が大きすぎるのかなと。

僕のあまり好きではない解説のかたが松坂Pの右足の使い方をいろいろ言ってましたが、あくまでもそれは一部であってそれができればいいボールがいくというのはどうなのかなと。

プロ野球選手でもない私の勝手な考えです。


でも右足が前にくる=下半身の力が伝えられているってのはいかがでしょう。
なら涌井投手を是非説明してほしいですね。
涌井投手は右足が後ろに残っている方です。
多分上半身がつっこむのを防ぐ役割もあると思います。
それは涌井投手に聞くのが正確ですが。

でも右足が残っているからといって球がいってないようにはとても思えないですよ。
涌井投手は素晴らしいです。
変化球、ストレート、コントロールどれをとっても素晴らしいです。


またずれました。
松坂Pは股関節やってますから、下半身少し落ちてるのはしょうがないのかなぁとは思いますが。


涌井投手ソフトバンクにほしいです。
岸投手に涌井投手のW右腕は…かっこいいです。


了。
今日はオーティズIの活躍が大きいかと。
勿論川崎Iが走りまくったということもありますが。
ちょっと鶴岡Cもボールを手に受けた後でしたからかわいそうではありましたが、勝負の世界ですからそこはしょうがないです。


あ、ちなみに昨日一昨日はサボったわけではありません。
眠かったんです。
まぁ要はサボリに近いです。


昨日は清水Pに完封されてしまったようですが、2日続けて点数取れなかったわけではないので、問題はないかと。
むしろ今日2桁取ってますから状態自体は良いと思います。

オーティズI本塁打数単独トップですよ。
あくまでパ・リーグ内ではありますが。
杉内Pは8勝目です。
もはやエースの貫禄が体中から出まくってます。
攝津Pもさすがの安定感です。
まだ2年目とは思えないです。
社会人出身の方ってやはり即戦力で期待されますよね。
それでも昨年は約半分の試合で登板してるわけですから、担っている役割はかなり大きいと思います。
さすがSBM。



杉内Pはテイクバックで腕を降ろして引き上げていくときに手首が曲がっていますが、曲がっている=力が入っているというわけではなく、むしろ逆です。
力が入っていないためにそこから肘をコンパクトに上げて下半身の力を上手く伝えていけます。
意識して曲げている人は力が入っているためにアーム投げに近い感じになってしまうかと。
自然に手首が曲がっているとその後に指ではじくときにより強い回転がかけられるようになりますので、キレのあるボールが投じやすくなります。
あくまでも自然に曲がっている人はですが。
それ以前に下半身等のセグメントの使い方に何か問題がある人は手首が自然に曲がっていてもボールにノビが生まれないこともありますが。

やっぱりまず大切なのは下半身の使い方かと。
恐らく。

あくまでも私的な見解という事で。

メジャーでは上半身主導らしいですので。




CD買いました。
予約どうしよう。



了。
今日は試合中止が多かったです。
天気予報見る限りでは九州から関東北信越あたりまで雨だったっぽいです。
もし降ってねぇぞという方いましたら悪しからず。
私は関東地方の者なので他はちょっとわからないです。



それはともかくとして、今日は楽天とオリックスが勝ちました。
前N監督が人気のセ実力のパと言っていましたが、うーん……。
まぁ交流戦は今のところ毎年パ・リーグ勢が優勝してますし、N監督がそのようにおっしゃったのもなんとなくわかるかなと。
まぁ最終的に日本シリーズで勝てば良いわけですし。


楽天の田中Pやはり安定してます。
すでに6勝ですから順調にいくと13勝は越えてくると思います。
昨年確か15勝までいってますからもしかしたら今年も15勝いくかもですね。
早稲田の斎藤Pも来年恐らくプロ入りするかと思いますけれども(現状何とも言えませんが)、そうするとパ・リーグが取りに動くと思います。
まぁチーム事情色々あるでしょうから一概には言えませんが。
でもパ・リーグなら田中Pとの投げ合い、といった形が増えるでしょうし、かつての甲子園決勝のようにすることでより多くのファンの方に球場に足を運んでもらう、という策も取れますし。
まぁ個人の適当な分析ですのでそこはご了承を。

今日はバイトがあったので試合自体はみれませんでした。
平野Pって中継ぎになってたんですね。
先発してないなとは思っていましたが。
でもロッテでは今小林Pが抑えに回ってかなりの安定感を発揮していますし、過去にも上原Pや高橋尚Pがクローザーを経験してのち先発に復帰してからも良い成績を残しましたから、1球の重みであったり、先頭は確実に切らなきゃいけないといった意識はやはりクローザーの方が植えつけられるのかと。
特にセーブがつくような場面だと、だいたい3点差いないですから、1発打たれたら下手すると先発の勝ちとチームの勝ちを消しかねませんから。

クローザーだす時点で勝ちにいってるわけです。

まぁ負けようなんて試合はないとは思いますが、さすがに競った試合と大幅に点差が開いた試合では投げるPも変わります。
競った試合で出てくるPは絶対的な信頼が置かれているか、将来性を見込まれている方だと思います。

あくまでも個人の考えですのでご了承を。
そろそろ4番打者について書こうかと。あくまでも個人の考えとしてですが。

了。