週末追記756
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
雲に覆われた土曜朝であります![]()
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そして本日も検温チェックOKであります![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「どうさん」
早朝は雲多めでありましたが、
時間と共に青空が広がってきました![]()
となれば![]()
ちょうど紅葉シーズンも真っただ中ということで、
今日あたりは何処かへ足を伸ばしてお出掛け
される方も多いのではないでしょうか![]()
寒さも本格的になる前であります![]()
その前に行楽の秋を
満喫しておきましょう![]()
ところで、
現在、慢性的に便秘で悩まれている方は、
およそ日本国民の約15%とされております![]()
また、東洋医学におきましても昔から便秘のことを
「大便秘結」と呼び、
原因ごとに「熱秘」「気秘」「虚秘」「冷秘」
というタイプに分かれております。
そこで今回は、便秘対策のツボと、
日頃の対策をいくつか挙げてみました![]()
近年になりまして、
膝痛を訴える方が増えてきております。
痛みの原因としましては、
日常的な運動不足・肥満・過度な運動スポーツ・
加齢による膝関節周囲の衰えなどが挙げられます![]()
こうした変形性膝関節症でお悩みの方には![]()
股関節は立ったり歩いたりする際に体重を支え、
体を動かすための重要な役割を担っています。
それだけに股関節周囲を痛めてしまいますと、
立ち上がり時や歩き始め、
曲げたり捻じる時などで痛みが生じ、
日常生活に支障をきたしてしまいます![]()
こうした股関節痛でお悩みの方には![]()
昨今は風邪が治った後も、
咳や痰の症状が長引く方を
お見受けするようになりました![]()
こうした咳や痰の症状でお悩みの方には![]()
仕事などで過度な緊張やストレスを受けることが続きますと、
過敏性腸症候群(IBS)という症状になることがあります![]()
症状が重くなりますと、頭痛・頭重感・めまい・動悸・頻尿・
疲れやすい・手足の冷えといった自律神経失調といった症状や、
抑うつ感・不安感・不眠・焦燥感・意欲低下といった
精神症状をもたらすこともあり、
QOL(生活の質)を低下させてしまう恐れもあります![]()
こうした過敏性腸症候群(IBS)でお悩みの方には![]()
現代の日本人は、
世界的に見ましても睡眠時間が短いと言われており、
かつ現代では5人に1人が『不眠』で悩まれております![]()
長く不眠になりますと、
倦怠感・意欲や集中力の低下・注意力判断力が鈍る、
感情のコントロールが効かなくなる、頭重感・めまい
などといった症状の他、
肥満・高血圧・糖尿病といった生活習慣病だけでなく、
認知症のリスクも高める恐れがあります![]()
こうした不眠にお悩みの方には![]()
耳の老化は一般的に40代から50代くらいから始まると
言われております![]()
まずは周波数の高い音域
から
次第に低い音域
へと聞こえなくなってきます![]()
しかし実際高音域の音は
聞こえなくなってきているにもかかわらず、
日常生活において「キーン
」と
高い音が聞こえ続けてしまう
所謂『耳鳴り』という症状を訴える方へ![]()
肩周囲が痛く肩が上がらないといった
所謂四十肩五十肩の方には、
合わせてストレッチ法も幾つかご紹介している![]()
肘関節は、
連続運動や強い負荷を与え続けますと痛みが出やすく、
また痛くとも日常生活で使うため一度強く痛めてしまいますと,
治りにくい箇所となります![]()
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特に関節の回転運動が大きいテニス
やゴルフ
は,
「テニス肘」「ゴルフ肘」といった症状を伴うことがあります![]()
テニス肘ゴルフ肘に良いツボと
予防のためのストレッチを含めた![]()
昨今は色々な風邪症状が通年で流行する傾向にあります![]()
咳やのどの痛み倦怠感などにお困りの方は![]()
日々生活におきまして、
多くの方のお悩みの一つに
トイレが近い
いわゆる「頻尿」というものがあります![]()
トイレが近いことでお悩みの方には![]()
昨今の現代社会では、
偏頭痛・緊張性頭痛・群発頭痛といった
一次性頭痛いわゆる「頭痛持ち」の方が増えてきております![]()
そうした頭痛持ちの方には![]()
更に加齢や心身の疲れ、
生活習慣の乱れなどに伴う、
主に顔のシワたるみでお悩みの方に![]()
もアップしております![]()
少しでもお役に立てれば何よりです![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「しゅん君」
という週末の中、
お話を少々![]()
着眼大局、着手小局(ちゃくがんたいきょく ちゃくしゅしょうきょく)・・・
全体を大きく捉えて本質を見極め(着眼大局)、
目の前の具体的なことから着実に実行していく(着手小局)こと。
意味の詳細
着眼大局(ちゃくがんたいきょく)
物事全体を広い視野で捉え、本質や大局を把握すること。
事業であれば、市場の動向や自社のビジネスが置かれている
状況を大局的に見通すこと。
着手小局(ちゃくしゅしょうきょく)
大局を把握した上で、目の前の具体的なことから
着実に実行していくこと。
実践を小さなことの積み重ねによって成し遂げること。
(Google生成AIより)
若い時分に将来自分がやりたいことを思う際、
最初は漠然としていて、
何物にも例えようのない
ぼんやりした姿をしております。
当初は何から手を付けていいか分からぬものですから、
思いつくままにあれこれと手を付けては失敗し、
今度は違う切り口から進めてみては壁にぶち当たったりと、
あれこれと迷い悩みながら歩んで行き、
時にこの道で合っているのかと自問自答を繰り返しであります。
それでも尚、
日々諦めることなく経験を積み重ねていくことで、
気づけば当初に比べて視野や見識が広がり、
物事を大きく捉えて見ることの出来るだけの
力が備わっていたりするものであります。
状況を見極める力というのも
すぐに身につくものではなく、
そこに辿り着くためには、
何度も失敗して、
何度も試行錯誤を繰り返して、
幾つもの壁を乗り越えてきたという
糧というしっかりとした基礎が
ベースとして存在しております。
また他の人が進んできた道であれば、
ある程度の道筋というのも
見えて来るものでありますが、
まだ誰も手掛けていない、
知られていない、
認められていない世界となれば、
未開の大地を開拓するようなものでして、
何度も失敗するのは当たり前、
何が正解なのかすら
自分自身が進んでみなければ
分からないなんてこともあります。
だからこそ、
失敗したり、
壁にぶつかっても
多くの人が周りで支えてくれる環境があり、
時間を体力もある若いうちに、
目の前に挑戦すべきものが現れたのならば、
有無を言わずにやってみることです。
そして、
何度も倒れては起きてを繰り返し、
自分の根となり幹となる部分を
太く強くしておくことにより、
将来高く広く見ることの出来る
枝葉が生まれる力となります。
「着眼大局、着手小局」
これは一朝一夕で
到達できるものではありません。
若いうちに楽を使用と思えば、
幾らでも楽は出来てしまいますが、
年を重ねるにつれて
人生が袋小路へと入ることないように、
沢山のことを学び、
人生の選択肢を広げておくことを
地道に続けておくことが
肝要なことではないかと
思う次第なのであります![]()
寒くて首をすくめながら歩いても
ココロにはいつも太陽を![]()
みなさんにいつも
笑顔がそばにありますように
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