道路がインターロッキングと・・・
税金の無駄?
河川敷の道路から1mまできれいに除草されていました! 残りはぼうぼうのまま・・・
なぜ同時にやらないのか不思議に思いますが、管轄が違うからという理由です。 同じ業者で一緒に除草した方が経費は当然安く済むはずですが、管轄も違えば業者も違い、経費も無駄に多くかかります。
まずは、こんなところから改善してほしいものです・・・
不景気の影響か?
3/31現在の人口調査結果が発表され昨年より18,323人減少したとのこと。
記事によると、社会増分(転勤などによる)54,701人、自然減73,024人(出生107万3,081人、死亡114万6,105人)とのことです。
不況の影響からか海外勤務者の帰国が増加していることも社会増分の原因では・・・
自然増加率のトップは沖縄県で31年連続1位です。
この先、人口は減り続けることは明確であり高齢化社会となることも・・・
国、自治体で出来ることには限りがありますので各々が考えてできることをやっていかないと・・・
では、また・・・
住宅ローンの金利-8月
今回、住宅ローンについて書くのが何と記念すべき100回目です。
良く続いているな・・・
という感じです。
8月の住宅ローンの金利は、先月より0.05%~0.15%下がりました(笑)。。。
何処も似たような金利ですので談合型金利ですネ!
みずほ銀行と三井住友銀行の店頭金利
・2年固定 3.05% (-0.05) 3.05% (-0.05)
・3年固定 3.25% (-0.05) 3.20% (-0.10)
・5年固定 3.45% (-0.10) 3.45% (-0.10)
・10年固定 3.95% (-0.15) 4.00% (-0.15)
・変動 2.475% (±0.0) 2.475% (±0.0)
*いずれも店頭金利です。優遇金利内容、詳細は各々の金融機関に直接確認してください
例 みずほ銀行の10年固定が2.05%です(自己資金20%以上、当初10年最優遇利用)。
勤続期間が短い方、自己資金が少ない方、個人事業主の方は必ず事前にご相談ください・・・
各金融機関により内容は異なりますので・・・
住宅ローンも実績が重要みたいです。
特に自営業、派遣などは特にそのように感じます。
住宅ローン金利は、借主様の自己資金、勤務状況などで金利は違います!
例えば、ホームページなどには個別の優遇の記載はできません・・・
表面的に通年1.2%優遇の場合でも、通年1.5%の優遇が可能の場合もあります。
必ず優遇金利を確認して返済パターンを複数検討しましょう!
住宅ローンに関しては、それぞれの金融機関で優遇利率が異なりますので、店頭金利だけではなく優遇金利をよく確認してから融資を受けるようにしましょう!
諸費用ローンを利用する人は、住宅ローンより金利が高い場合がありますので注意が必要です。ご参考までに、みずほ銀行は住宅ローンと同金利ですが、三井住友銀行は結構高い金利です・・・
次回の住宅ローン無料相談会は8/7に開催します。
財)住宅金融普及協会登録の住宅ローンアドバイザーである大川が直接面談します。
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