山口県の弁護士に依頼されたという山口県防府警察の刑事一課のMという刑事から
防府署に呼ばれて監禁恫喝された件を、何度も山口県警本部に申立ていましたが、
まったく無視されていました。 そのため、法務局人権相談にも相談していました。
法務局には防府警察からは黒塗りの回答が寄せられていたため、事実はあった証拠はとれています。防府警察では、当初はそのような事実はないという回答拒否のかまえでした。
それは令和4年(2022年)の秋 突然家に刑事を名乗る男がやってきて「話を」ということ
で、こちらは別に疚しいこともないので、話せばわかる、むしろ警察がわかってくれて
不適切なことを行っている相手をなんとかしてくれるチャンスだと思ってしまったのです
ところが、自分の考えとはまったく逆にいきました。
警察でドラマみたいな取調べ室に入ると
M刑事は 一呼吸おくと、 ひとが変わったようになり、
「おまえがやってるのは誹謗中傷なんだよ 誹謗中傷をやめろ!!」
と圧迫 にとどまらず 屈強そうな警察官を何人も室内に呼び出口を塞ぐように並ばせ
睨みつける圧をかけ「誹謗中傷を認めろ」と何度も大声と
顔を近づけたり目の前に手を出して指さす 様々な威圧的なアクションで迫ってきました。
これらの記録の一部を 法務局で人権相談して、この回答を求めましたが、
山口県警察本部で、本部では 幹部候補で一見アイドルに似たような職員も
対面でも判で押したような同じ事実否定という回答
結局 上級庁への申告になりました。
山口県警察には 深い闇の冤罪事件があります。
山口県警では、本当の犯人を捜すことなく、事件当時500キロ以上離れた場所にいた人物を逮捕して送検し、山口検察はその冤罪をかけられた人を起訴して何十年も投獄していた歴史が山口県の警察検察にはありました。
そして更には、本来捜査すべきその凄惨な事件の犯人はつかまっていません。
間違えた相手を捕らえて投獄して事件を解決したとしていた山口県の歴史はまた繰り返されたということだと思いました。
あとから個人情報を消した全文を公開します。



