振り返って


自然のが宝ものであること


人工物は作り出せるが、

命は作れない



しかし、動物の命をいただいて人間も猫も命をつないでいること。


感謝して、最大限丁寧に扱い  最小限の苦痛で飼育や利用させていただく



このバランスは持続可能なのか 


気候変動のさなかにいて、不安にもなりますが…



個人にできることはとても狭くて、自分が、自然界を、圧迫する側にいるだけでないかとも。


小さくても、声をあげることは、無駄ではなく、

事実ではない言葉ですらバタフライエフェクトが起きるのだから、


事実を発信するのは

必ず価値があることでしょう。