みなさま、おはようございます。
最近のアンチのスタート時に、必ず
色を使ったヒーリング瞑想を行っております。
で、その説明をしている時にポカーンとしている方にも遭遇するのですが〜
ちなみにやり方は
吸って、右の手のひらから眉間にブルー(第6チャクラ)を
吐いて、眉間から左の手のひらにレッド(第1チャクラ)を
クンパクで左手のひらから右の手のひらにイエロー(第3チャクラ)を
何度か繰り返した後に、心臓のチャクラ、グリーン(第4チャクラ)、全てがそこに集まるようにイメージしながら呼吸を何度も繰り返して。
カラーセラピーというセラピー方があるように
色は私たちの感情と密接につながっている。
ただ、イメージをして何かをすることが初めてだと
意味がわからずに戸惑うわけでして。
色をイメージする
よくわからんわ
ってことになるわけですねー
ところが、私たちは普段、いろんなことをイメージしている。
例えば、がん検診に行って「偽陽性」と言われたら
「がんで死ぬ」なんてことをイメージする人が大半かも。
悪いことをイメージしているのがほとんどなのです。
金欠になると将来が不安になったり。
それはあくまでも頭の中で思い描いたことで
実際には起こっていないこと。
そしてそれが現実を作る
手助けをしていることを知らない、、、
悪いイメージは当たり前にしているから違和感がない。
だからこそ、いいイメージをすることの練習が実は
とても大切なのです。
ガンでステージ4とか宣告されたとしても
イメージ次第でどう転ぶかはわからない。
末期ガンから復活した人の
共通点は、いいイメージを持つことに努力をした人たちが多い。
黄金の色をした薬草の汁が百会のツボ(第7チャクラ)から
カラダ全体に流れ込み、悪い細胞を治していくイメージとかね。
人間は本能的に不安を感じやすい動物。
だからこそ、そのパターンを変える努力、必要ですね![]()
では、今日も元気に笑顔溢れる1日をお過ごし下さい。
すべてのことに感謝をこめて![]()
今日の一枚
憂いをおびた目元のももちゃん。この写真3年前。
犬は老けませんねー
