免疫学の安保教授、当然死の謎 | 体型は変わる、全ては変わる。 ホットヨガスタジオオーナーmotokoのブログ

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みなさま、こんばんは。

 

免疫学で世界的に有名な安保徹・新潟大学名誉教授(69歳)が

12月6日に急死された。


死因は大動脈解離らしいけれど

暗殺ではないかとささやかれて・・・

 

安保教授は薬漬け大国日本の医療に

批判的で、政府や医薬会社からは目の敵にされていたらしいのですかなしい

 

 

調剤薬局の数はコンビニよりも多く

全国5万5000軒越えで世界ダントツ1位ドクロ

 

マスコミこぞって、薬漬け、医療付けの洗脳、、、

 

厚労省は2030年には医療・福祉業界が

市場の中で最大産業になると発表したそうです。


つまり国策として、医療・福祉業界を最大産業にすると

宣言したということですか???

 

 

医療費を削減する気持ちゼロ???

 

 

そんな国に対して安保教授は特にワクチン接種に

反対されており、なぜ、わざわざ巨額の税金を使って、国民を病気にするのかと。

 

 

ワクチンにはほとんど安定剤として

水銀(メチロサール)が使われている。

 

水銀には、脳の神経細胞を変質・退化させ

中枢神経系をかく乱させる怖い作用が・・・ドクロ

 

 

年齢を重ねるごとに、水銀は、判断力や理性的な思考能力の欠如、記憶力減退、精神不安定を引き起こして行くらしいのです。

 

つまり「だんだんバカになっていく」のです。

 

インフルエンザ・ワクチンを未だに

効果があると思って、毎年打っていたら・・・ガーン

 

その結果、水銀がどんどん体内に蓄積。

 

 

でもね、ワクチン内の水銀は微量であり、特に妊婦でも

胎児に問題はないから、妊婦はインフルエンザワクチンを打ってくださいと書いている産婦人科さんもありましたわ。

 

 

まぁ、どっちを選ぶかは私たち次第ですよね。

 

 

しかし、安保教授が亡くなる直前に行った

講演の中で「研究室は過去何度も荒らされ、突然死ぬことがあったら殺されたと思ってほしい」と話されていたそう。

 

本当に惜しい人を亡くしたと思う。

 

ご冥福をお祈りいたします。