昨日は月に2回行われるようになった
スダルシャンクリア呼吸法のリピーターが参加出来るロングクリアの日。
最後の智恵の話の中で、emi先生が話してくれた
話でオードリーの名言を思い出した。
この名言、何度でも登場させたいと思う

世界中を魅了したオードリー・ヘプバーンは
晩年をボランティア活動の場に移した。
戦争時に栄養失調に陥り、国際的な食料支援によって
命を救われた彼女は、表舞台からこんな言葉を残して去った。
「女優としての人生は
まさにユニセフのこの仕事をするためだったのだと思う」
有名になった自分だからこそできることをする!思いだったんでしょうね。


~~~オードリーの名言~~~
魅力的な唇のためには
優しい言葉を紡ぐこと
愛らしい瞳のためには
人々の素晴らしさを見つけること
スリムな体のためには
飢えた人々と食べ物を分かち合うこと
忘れないでください
年をとったら自分にふたつ手があるということを
ひとつは自分を助ける手
そして、もうひとつは他人を助ける手
~~~~~~~~~~~~~~~
まだまだ何度も転生してこないと
こんな言葉を自分の口から出せそうもありません、、、、が、近づきたいとは思う、、、、
では、今日も元気に笑顔溢れる1日をお過ごし下さい。
平和な1日の始まりに感謝を込めて

PS:安城エリアにお住みの皆さま。
下記イベントがありますので、どうぞ時間を合わせて参加してみてくださいね。
無料です。

今日の一枚
