3/20に東京に来日される
シュリ・シュリ様の言葉に
「人間は愛の存在です。
愛さずにはいられないのです」
という、言葉がある。
産婦人科クリニックを営む池川明先生の『胎内記憶』という
本を読むと、本当に人間の魂は愛そのもの・・・が見えてくる。

2才くらいまでの子どもには
ほとんど、胎内の記憶や、それ以前の記憶があると言う。
ホットゾーンゼロ唯一の母親インストラクターの
子どもも記憶を持つ一人。
『空の上で、ママのところに降りるって決めた。
一緒に遊んでいた女の子は、ママの従兄弟のところに行ったんだよ』
胎内では外界の様子をおへその穴を通して
見ているらしい☆ヘソの緒を通して母親の脳神経につながってますもんね
自分が散歩をすれば、その風景を
胎児も見ているらしい

昔から、妊娠中に火事を見ると子どものカラダ
にアザが残ると言われているけど、何かしらのストレスを受け取るんでしょうね。
生まれる前、どんな世界にいたのか。
どんな感情で生きていたのか。
それが、私たちのたましいと呼ばれる存在。
世の中の婦人科の先生がこんなことを理解して
お母さんたちと向き合ってくれたら、きっと世の中は変わって行くんでしょうね。
先日、3才の友人の子どもと遊ぶ機会があった。
彼女はお友達に手紙を書くと言って、書き始めた。
そこには
「だ・い・す・き」

愛と感謝をこめて
