
今までフランクリンメソッドの時にしか
使っていなかった可動式背骨模型をスタジオ用に購入した。
これ、お高いので、まずは野並スタジオへ。
ちゃんと使いこなしてくれる先生がいないと
宝の持ち腐れになるもんね~~~
イントラでエンダモの施術者でもある前田先生が
「うれしい~
これ、あったら凄くわかりやすいですよね」確かにね,わかりやすい、この模型。
例えば、キャットポーズのとき、背骨はカラダの中でこんな風に動いてくれる。
キャットポーズで反る時は、こんな風になる。
24個の骨で出来ている背骨は、衝撃を吸収する
大事な役目を担っております。
背骨と椎間板との間も関節ですからね、関節の数は100ほどにもなる。
動かせば、いつまでもしなやかな背骨でいてくれる。
動かさないと,『固い』『まっすぐ』になっていく。
今日もヨガで、前屈,後屈,左右に側屈、左右に回旋させて
元気な背骨を作ってあげましょう~~~
人生,健康が一番

では、今日も元気に笑顔溢れる1日をお過ごし下さい

すべてのことに感謝をこめて

今日の一枚
アタチ、なんにも背骨動かしていないけど
柔らかいよ~
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