アヒルなどの卵を熟成させるピータンづくりに
工業用硫酸銅が使われていた疑いが強まり、30社の加工場を閉鎖・生産停止としたんだとか。
ピータンづくりは一般に、卵を塩や生石灰などと2カ月以上漬け込むため、大幅に期間を短縮するため、一部の加工場で硫酸銅を混ぜていたそう。
まぁ、ピータンってそれほど口にする食品じゃないけど
ここまで、安全性が低いと、全てにおいて中国産は避けたい。
コンビニ食や、安い居酒屋さんで使われているものに
中国産は多いから、ご用心~~~
ちなみに、週間SPA!に中国毒報って記事があるの知っている?
結構、ブラックネタが毎週載っている。
最近も、ぎょぎょ~って思える記事あり!
中国で、ねずみの肉をゼラチンなどで加工して
羊肉と偽っていた事件あったでしょ。
あの件に関係した記事。
なんと、広東省では、ねずみの赤ちゃんを生きたまま・・・しゃぶしゃぶにして食べる食べ方があるんだとか

この料理を「三聴」と呼ぶらしい。
さて、その意味は・・・
その意味は、生きたネズミの赤ちゃんを箸でつまんだ時、ひと鳴き
お湯をくぐらせる時、ひと鳴き
ひと噛みした時にひと鳴き。
もともと子孫繁栄の縁起ものらしい

中国では、生きたままの猿の脳みそを食すのもあるよ。
これ、かなり高級食。
テーブルに生きたままの猿が運ばれて来て
その場で、頭、カチ割って食べるんだわ。
動物愛護の精神から行くと、かなりヤバい・・・
今日の一枚
清々しい写真をお目目を清めて~~~
賢島の古民家に、蓮もたくさん、植えようっと。
