
それは栄のフロント濱ちゃんの知り合いで
実業団で走っているイケメンランナ~によるランニングテクの指導があったのです。
前情報は殆どなく、表れたイケメンランナーの経歴を見てびっくり。
お二人とも、箱根駅伝出場の経歴を持ち
5000Mインターハイ5位やら、ロンドンオリンピック出場を決めた
藤原新のトレーニングパートナーであったり。
どおりでさわやか・・・
そのあたりを歩いている兄ちゃんとは
かもし出している雰囲気が違います



極めてきている人は、波動がちがうわぁあああ。
「さわやかすぎて、まぶしい」。
こんなコメントを、参加していた女子が発言。
フルマラソンを2時間15分以内で走っちゃう彼らからの教えとは

まずは、足の指の意識を呼び起こすためのテク。
身体を前傾させていき、ぎりぎりのところで足の指を使って
止める練習。
これをやってから走ると、確かに走りやすい。
走るとき、殿部の筋肉とハムストリングが使えることが重要だとか。
ケニアの選手はほとんどが、この部位を使って走っているそう。
だから、ふくらはぎにはほとんど筋肉がつかず、足は流しているだけだって。
膝の故障を防ぐにも重要と聞いて、だからか!と納得。
デブモンドは、殿部の筋肉とハムストリングが異常に強い。
膝に負担が来ないのが判りました

ちょっとしたことを指導して貰うだけで
まったく走りやすさが違います。
我流でやると、故障に繋がることが多いランニング。
やはり学びの場は大切ですね。
第二弾もあるそうでして・・・
イケメン見学だけもOKよ!
今日の一枚
このお洋服、なぜかめくれあがるのよね~~~



