サブタイトル「神様に好かれる方法論」に面白いことが書いてあった。

私たちの身体の中に入っている魂の生まれ変わりの回数
鉱物 10万回
植物 10万回
動物 10万回
空の雲10万回 を経て、人間として生まれ変わる。
そして人間として生まれ変わりが
1万回や2万回の頃には
「人の物を奪ってでも自分がいい思いをする」という自己中心的な魂。
5万回を過ぎた頃から
「人に喜ばれるほうが楽しいのでは」という概念が生まれてくる。
んだって

ふむふむ~、なるほどね~~~
そして植物も動物も人間を癒すために生きている。
そういう動物の中で
家族の一員として扱われる犬や猫、オウムやインコなどは
そろそろ人間として生まれ変わるぞと言うところまで来ていて
人間のことが好きで好きで仕方がないのですとあった。
これ、凄く解る。
うちの






全員が人間のことが大好き。鳥ちゃんは、私の肩に乗ってさえいれば、それが一番幸せ。
鳥さんは鳥さんよりも人間に興味を示します。
うちのモモは、犬は嫌いで、人間が好き。
猫ちゃん達も、人間には甘えてくる。
植物も人間に近い場所に存在する木や、観葉植物は
植物としての生まれ変わりが相当数に達したからだそう。
以前読んだ、柳生博さんの本の中にもこんなことが書いてあった。
「僕が森を歩くと、木が僕を見ているってスタッフが言うんです」
大事に大事に植栽をして、森を作り上げた柳生さんを
木も愛してくれている。
だから木にも鳥にも犬にも猫にもぜ~んぶに
おはよう
こんにちは
花がきれいね
素敵な葉っぱ
かわいいね
愛している
大好き
ありがとう
私たちを癒してくれて、本当にありがとう
今日の一枚
トイレットペーパーで遊ぶのが大~好き。
ママ、大ちゅき。ママも福のことが大好き
超ラブラブの関係です。ママの肩に乗っていれば、福ちゃんがいなくっても大丈夫。


