元スタッフkayoから教えて貰ったサイト→コチラ
略して一部分が載っているんだけど、それでも長い。
超~要約してみるとこんな感じ

まずは下記を読んで、この内容に興味がある方は
サイトをご覧あれあれ

ガンとは ガンは生体を守るために発生している生命維持装置
毒素をコンクリートのように細胞で固めて、
全身から隔離して全体を守っているのがガン細胞の正体
これを三大治療で強制破壊すると
毒のカプセルが炸裂して毒素が全身に拡散する。
ナント
ガン細胞を成分分解すると、その中には正常の細胞に比べて大量の有害化学物質や毒素が検出されるそう 
いわゆる、ガン細胞は身体に溜まったゴミを一カ所に集めているだけであって、体内の汚染が止まれば、後は自然に縮小して、消滅する。
それを手術で摘出するもんだから、結局別の場所に、ゴミがまた集まる→再発
のことは免疫本などにも同じようなことが書いてありまする。でも、ここまできっぱりとは書かれている文章はお見かけしませんでした。
そして手術は人体を切り開き、内臓器を空気にさらすため
必然的に体を酸化させる。
また、手術には酸化力の強い麻酔剤の投与が不可欠。
さらに手術後、これまた酸化力の強い抗がん剤の投与や放射線の照射が。。。。
その結果、人体はよりいっそう酸化し、いっそう発ガンしやすい状況を体内につくり出してしまうんだとか。
ん
ってことは今の治療法、全然ダメダメじゃんねぇええ。では
、なぜこんなことがわかりながら、今の治療法がのさばるかというと結局はガン産業が超巨大成長産業だからなんですよね~~~だって治療費の多くはお国がお金を出してくれるんですよ。
高度な機械も病院が買ってくれるんですよ。
絶対に食いっぱぐれない。
いや~取締役とか、どんだけボーナス貰っているんだろう・・・
驚くことに西洋医学には「自然治癒力」という言葉が存在しないんだとか。
だから全ての病気に「治療」という言葉が使われていく。
東洋の考え方は「陰」と「陽」。
「陰」「陽」がバランスを取り合いながら生存している。
ところが西洋の考え方は「善」か「悪」。
ガン細胞は「悪」だから「取り除く」。ここが原点。
世界には系統だった伝統医学がある。
これらに共通しているのは「命の哲学」のはず。
残念ながら、西洋医学にはその哲学が無く
私たちはその西洋医学でしか病気を治せない法律の中で生きている。
なんで、ここまで西洋医学が幅を利かせたんだろう・・・
サイトは最後にこんな文章で締めくくられていた。
ガンというオデキそのものは、血液の汚れを浄化しようとして、体がやむなくつくりだした浄血装置なのです。
ですから、それができてくれたということは、たいへん喜ばしいこと、おめでたいことです。自分の体に救いの女神が宿っているのですから、こんなに頼もしいことはありません。
朝、目がさめたら「おはようございます」とガンにあいさつをして「今日もよろしくお願いいたします」といわなければいけません。
自分の血をきれいにすることに直接手を貸してくれるのですから、神様よりもガンのほうが大事なくらいです。
夜には、「今日も一日ありがとうございました。おやすみなさい」とお礼をいいましょう。
この本もオススメ。
この中のひろさちやさんは仏教学者。
この人の言葉、心にしみます。
病気をよせつけない生き方

今日の一枚
久しぶりの登場、くるちゃん。
ここ3日間連続で病院通い。。。耳のお掃除。
そして老猫なので定期検診。
休みに一番多く足を運ぶ場所→動物病院かも・・・
