そのブログを読んで、驚いた

最近、緑内障が低年齢化しているそう。
PCの普及による目の酷使
花粉症などで利用するステロイドの目薬も原因になるそう。
緑内障は失明の原因NO,1。
視力が落ちるわけではなく、部分的に視野が欠損し始めるため
殆どの人が気づいたときには、かなり進行しているという病気。
ちなみに私も現在の視力1.5。
片目で見てもどこまでも見える。
普通は失明する場合、殆どが70~80歳代だったのが
発症が低年齢化していることで40~50代でもその危険領域に入る場合があると。
コワイですね~
目の酷使、ステロイドってホント、コワイ。
そしてネットであることを調べて
もっとびっくり・・・

ちなみに私は正常眼圧の緑内障と言われ「眼圧を下げる目薬」が出た。
正常眼圧で緑内障がおこる理由ははっきりと解っていないのに
何故、正常な眼の眼圧を下げるのか???
正常眼圧は10~20mmHgの範囲だそうで、私は12mmHgでした。
そして目薬を差して1ヶ月後、眼圧は8mmHgだった。
ネットにはこんな記事が。
眼圧のだいたいの正常範囲は、10~20mmHgの範囲です。
これは、目が丸い状態を維持するために必要な圧力ですので
この圧力が10mmHgよりも低下した場合、眼球が球体になる
のを維持できなくなります
えぇええ~、これってわたしじゃないの


そして低眼圧は目が開けていられないほど
目が痛くなるという症状が出るとも書いてあった。
それ、それ、わたしの症状じゃん・・・

私、2カ所の眼科で目が圧迫されて変だと訴えたんですよ!!!
でも2カ所ともドクターはふ~んって頭を傾げただけ。
そんなことってあり???
いとも簡単にネットで調べたら出てくる症状を医者が知らなかったの?
本当にナゾだらけ。能ミソの中をかち割って見てみたい

止めて良かった、ふ~。
今は気功の先生に言われた「蒸しタオルで目を温めるのが良い」
に従っております。
やっぱり私は伝統医学を指示するわぁ

伝統医学には、歴史の中に確かに裏付けされた医学がある。
鍼灸、アユールベーダ、漢方、薬草、ハーブ・・・
地球に人類が存在したのはこれが4度目と言われている。
アトランティスの時代には
今よりもはるかに高度な文明があったとも。
歴史は深い・・・
人類の歴史の中の叡智は「木を見て森を見ず」の現代医療とは違う。
今日の一枚
ケージの中で寄り添っておねんねするところ。
普通、種類の違う鳥さんは仲良しではありません。
だからとっても珍しい仲良しさんです

鳥さんには縦方向に遊べるスペースがいる。
だからこんなにケージがでかいんです・・・
キャスター付き。おもちゃも一杯
