先日納車した、ACR30 エスティマが初イベントでトロフィーをゲット!
先日納車したばかりのACR30 エスティマ。
先週末に始めてのイベントに参加されたそうです。
そしてなんと初イベントにしてトロフィーをゲット!
エスティマクラスで2位に入賞したそうです!
おめでとうございます!
そしてイベントの名前は、たしか 「DSU杯 最強車決定戦」?だったかな?
ってことは、日本で2番目に最強なエスティマになったと言う事ですね!(笑)
丹誠込めて作ったお客様のクルマが、オーナー様だけでなく、広く客観的にも評価されて、結果が出ると言うのは作った方としてもこの上なくうれしい事です。
せっかくトロフィー持って来てくれたのに、留守にしていてすみませんでした。m(__)m
今度イベントの画像も見せてくださいね。
先週末に始めてのイベントに参加されたそうです。
そしてなんと初イベントにしてトロフィーをゲット!
エスティマクラスで2位に入賞したそうです!
おめでとうございます!
そしてイベントの名前は、たしか 「DSU杯 最強車決定戦」?だったかな?
ってことは、日本で2番目に最強なエスティマになったと言う事ですね!(笑)
丹誠込めて作ったお客様のクルマが、オーナー様だけでなく、広く客観的にも評価されて、結果が出ると言うのは作った方としてもこの上なくうれしい事です。
せっかくトロフィー持って来てくれたのに、留守にしていてすみませんでした。m(__)m
今度イベントの画像も見せてくださいね。
ピットがいっぱいでショールームにまでバイク入れてお預かりしています。(^_^;)
名古屋市の中心、中区で、狭くて小さいお店でがんばっているHOT WIREDです。
ピットはクルマが2台とバイクが1台くらいやっと入るかな?(^_^;)
ピットがいっぱいだと、ショールームにもバイク入れて作業しちゃいます。
と言うわけで、ここ2ヶ月くらいは、ショールームにもバイクが2台・・・。
(3台入れた事もありますが)
彼らがが出て行っても、次に入ってくるバイクも決まっているので、当分の間はショールームがショールームの役目を果たしていません。 (^_^;)
スピーカーの視聴などは、バイク越しにしてもらっている現状です・・・。
対比が面白いので、写真を撮ってみました。
中型バイクと大型バイクです。
奥の大きいクルーザータイプのバイクは、カワサキのバルカンで400cc、手前のビューエルは1200ccです。(笑)
こうして見るとビューエルはまるで250ccですが、エンジンはバルカン3台分・・・。
ってゆーか、軽自動車2台分って考えるとすごい。
ピットはクルマが2台とバイクが1台くらいやっと入るかな?(^_^;)
ピットがいっぱいだと、ショールームにもバイク入れて作業しちゃいます。
と言うわけで、ここ2ヶ月くらいは、ショールームにもバイクが2台・・・。
(3台入れた事もありますが)
彼らがが出て行っても、次に入ってくるバイクも決まっているので、当分の間はショールームがショールームの役目を果たしていません。 (^_^;)
スピーカーの視聴などは、バイク越しにしてもらっている現状です・・・。
対比が面白いので、写真を撮ってみました。
中型バイクと大型バイクです。
奥の大きいクルーザータイプのバイクは、カワサキのバルカンで400cc、手前のビューエルは1200ccです。(笑)
こうして見るとビューエルはまるで250ccですが、エンジンはバルカン3台分・・・。
ってゆーか、軽自動車2台分って考えるとすごい。
本日ご来店のヴェルファイア オーディオカスタム
本日オーディオカスタムのご相談で、浜松からご来店いただいたS様のヴェルファイアです。
オーディオは良く知らないとの事で、絵を描いて説明したりしながら、純正ナビを使用したまま、フロントスピーカーの交換やデッドングから始めて、5.1CH.シアターシステムを目指して行く事になりました。
とりあえず、トヨタ純正の何とかサウンドシステムとか60万も出して買わなかった事がラッキーだったと思います。
それ付いちゃってると、全部捨てるはめになるので・・・。
皆様に平均して1ヶ月から2ヶ月以上の予約待ち状態が続いていますが、ご理解いただき、それでもHOT WIREDを選択していただいているお待ちいたただいているお客様に感謝、感謝です。
ありがとうございます。
オーディオは良く知らないとの事で、絵を描いて説明したりしながら、純正ナビを使用したまま、フロントスピーカーの交換やデッドングから始めて、5.1CH.シアターシステムを目指して行く事になりました。
とりあえず、トヨタ純正の何とかサウンドシステムとか60万も出して買わなかった事がラッキーだったと思います。
それ付いちゃってると、全部捨てるはめになるので・・・。
皆様に平均して1ヶ月から2ヶ月以上の予約待ち状態が続いていますが、ご理解いただき、それでもHOT WIREDを選択していただいているお待ちいたただいているお客様に感謝、感謝です。
ありがとうございます。
HUMMER H2 四駆の切り替えが出来ない!
SERVICE 4WD の表示が出たまま、四駆の切り替えが出来なくなってから約半年ほど放置プレーだったHUMMER H2ですが、
ついに修理しました。
HUMMER H2はもちろんフルタイム四駆ですが、4HI LOCK、4LO LOCK、さらには巨大なトレーラーハウス等の重量物を牽引するときのモードや沼地などで使うらしいトラクションコントロール、日本ではまったく必要のない様々なすてきな4駆のモードの切り替えが付いています。
で、はっきり言って、名古屋の真ん中にすんでいる僕に取っては、普通の4HIモード以外のモードに入れる機会は皆無なわけですが、 この4駆の切り替えを長期間しないでいると、切り替えのモーターが固着してしまい、コンピューターが異常を感知して、悪名高き「SERVICE 4WD」が表示されるわけです。
これはHUMMERに限らず、アメ4では良くおこる故障のひとつとして良く知られている事で、僕も知っていましたので、2年に1回くらいはちょびっと切り替えてみたりしていたのですが、そんな程度じゃダメだった様です。(笑)
(でもアスファルトの上で4LOとかで走るのは良くないらしいし、どうしたら良いのか・・・)
スノーボートに行く際も、普通の4HI以外のモード入れる必要はまったくないし、(そんな険しいゲレンデないし)今後どうした良いものか・・・。
まあ、切り替えできなくても何の不便もないわけですが、自分の自尊心が許せない!
と、言うわけで、こいつが犯人の壊れていた、エンコーダーモーターとか言うヤツ。
絶対使わない機能の為の部品に20諭吉弱・・・。(泣)

そしてこれが付け替えた新品の、エンコーダーモーター。
そして無事帰って来た我が、HUMMER H2.
で、まだ切り替えはしていない・・・。
ついに修理しました。
HUMMER H2はもちろんフルタイム四駆ですが、4HI LOCK、4LO LOCK、さらには巨大なトレーラーハウス等の重量物を牽引するときのモードや沼地などで使うらしいトラクションコントロール、日本ではまったく必要のない様々なすてきな4駆のモードの切り替えが付いています。
で、はっきり言って、名古屋の真ん中にすんでいる僕に取っては、普通の4HIモード以外のモードに入れる機会は皆無なわけですが、 この4駆の切り替えを長期間しないでいると、切り替えのモーターが固着してしまい、コンピューターが異常を感知して、悪名高き「SERVICE 4WD」が表示されるわけです。
これはHUMMERに限らず、アメ4では良くおこる故障のひとつとして良く知られている事で、僕も知っていましたので、2年に1回くらいはちょびっと切り替えてみたりしていたのですが、そんな程度じゃダメだった様です。(笑)
(でもアスファルトの上で4LOとかで走るのは良くないらしいし、どうしたら良いのか・・・)
スノーボートに行く際も、普通の4HI以外のモード入れる必要はまったくないし、(そんな険しいゲレンデないし)今後どうした良いものか・・・。
まあ、切り替えできなくても何の不便もないわけですが、自分の自尊心が許せない!
と、言うわけで、こいつが犯人の壊れていた、エンコーダーモーターとか言うヤツ。
絶対使わない機能の為の部品に20諭吉弱・・・。(泣)

そしてこれが付け替えた新品の、エンコーダーモーター。
そして無事帰って来た我が、HUMMER H2.
で、まだ切り替えはしていない・・・。
BUELL XB12Scg バイク用 HIDプロジェクタードライビングランプ
BUELL XB12Scgに取り付けている、
バイク用HIDプロジェクタードライビングランプですが、
鈴鹿サーキットで転倒した際も、本体に少しキズが付いただけで、無事でした。(笑)
ちょうど、このランプがスライダーの役目を果たしたようで、フロントフォークはもちろん、ヘッドライトなどのフロント回りの高価なパーツが無事だった様です。
ちょっとのキズなので、もちろん再使用します。
取付位置を変更しました。
フロントフォークを掴む形が特徴のこのステーですが、太いフロントフォークの場合、ネジの長さ足りなくなります。
付属のネジは40ミリですが、とどかなかったので、今回は60ミリのネジを使いました。 (ちょっと長すぎました(^_^;))
http://hotwired.cart.fc2.com/?ca=32
バイク用HIDプロジェクタードライビングランプですが、
鈴鹿サーキットで転倒した際も、本体に少しキズが付いただけで、無事でした。(笑)
ちょうど、このランプがスライダーの役目を果たしたようで、フロントフォークはもちろん、ヘッドライトなどのフロント回りの高価なパーツが無事だった様です。
ちょっとのキズなので、もちろん再使用します。
取付位置を変更しました。
フロントフォークを掴む形が特徴のこのステーですが、太いフロントフォークの場合、ネジの長さ足りなくなります。
付属のネジは40ミリですが、とどかなかったので、今回は60ミリのネジを使いました。 (ちょっと長すぎました(^_^;))
http://hotwired.cart.fc2.com/?ca=32
BUELL XB12Scg GPRのステアリングスタビライザー ステアリングダンパー
BUELL XB12Scgに、GPRのステアリングスタビライザー(ステアリングダンパー)を取り付けてみました。
取付は、いたって簡単。
と、おもいきや、角度やネジの閉め具合とか、以外と苦労しました。(^_^;)

トップブリッジを取り外して、アルミ製のトップブリッジに付け替えて、そこにダンパー本体を取付ます。
メーターやケーブルとのクリアランスはギリ。
ビューエルは何を取付けるのにもクリアランス、ギリギリ。(笑)

ダイヤルでダンパーの固さが調節可能。
20段階。

フレームへの取付部は、フレームと言うより、どちらかと言うとタンクカバーをとめる為のビス穴と言う感じで、大丈夫かな?って感じですが、この狭くて小さいビューエルXBに、コンパクトにうまく考えられていると思います。
フレームに小さいダンパーが付いている、昔ながらのステアリングダンパーは、どう見てもビューエルには邪魔臭そうだし、ルックスが古くさくなってしまうので、やめました。

センターのダンパー本体と、フレームをつなぐ棒。
この棒(アーム)はフレーム側のステーには固定されておらず、ハンドルを切るたびに少し動いて、ギシギシ音がするのが気になります。

ナビや、スイッチをつける為のブレースバーもつけました。

ブレースバートもギリで干渉しません。
ノーマルハンドルよりちょっと低いハンドルバーを探しているのですが、交換すると、ブレースバーが取付けられないかも。
まだつけただけで走っていないので、インプレはまた後日鈴鹿サーキットを走った後でアップしますので、お楽しみに!
GPR STEERING STABILIZER
先日取付たGPRのステアリンスタビライザーですが、乗ってみた感じ。
最弱1から最強20までの20段階の調節幅があるのですが、とりあえず1から使ってみました。
待ち乗り低速では、今までのハンドルの切れ込む感じが無くなるので、ちょっとレスポンスが悪くなったような感じで違和感があります。
今まで通りの感覚で乗っていると、低速ではハンドルの左右の動きが制御されている分、逆に真っすぐ走れずにふらふら走っちゃいます。
しかし、今ままでふらふらして頼りなかったフロントがしっくりして落ち着いているのは確かです。
ツーリングや高速道路では、フロント回りが安定して、今までハンドルを必死に押さえていないと吹っ飛んで行きそうな不安定感は明らかに減っています。
フロントがしっとり落ち着いています。
コーナーの途中にギャップがあっても、今までのようにハンドルが暴れて怖くて走れないと言う事もかなり軽減しています。
これ良いかもしれません。
ビューエルの直進安定性のなさや高速域での怖さ、ステアリングの落ち着きのなさがかなり改善されます。
つけて良かったと思います。
(これが付いていればヘアピンの立ち上がりでハンドルがロックツーロックで吹っ飛ばされる事もなかったかも?)
安定した分、切り返しのレスポンスが悪くなっているような気がしますが、それはあくまでも今までと比べてと言う事と、待ち乗りの超低速域での事。
ある程度のスピードでスポーツ走行しているときには気にならないかも。
上記すべて、ダンパー設定は1。(最弱)
5くらいまであげてみましたが、かなり重くなるので、待ち乗りレベルではきつすぎる。
とても20なんて設定が必要とは思えない。(笑)
停止状態で左右にロックツーロックでハンドルを動かすと、ステーとマウント部分が、ギシギシとイヤな音を立てますが、それ以外は、見た目もカッコいいし、良く出たステアリングダンパーだと思います。
フロントフォークに小さいダンパーみたいなのを取付て横に飛び出してヤツのかっこわるさに比べればとてもスマートな見た目は100点満点です。
水曜日に鈴鹿サーキットを走ってきますので、またインプレします。
ストレートの安定性はもちろん、130の継ぎ目とかでも少しでも怖くなくなると、もっとライディングを楽しめるようになるとお思いますので、とても楽しみです。
取付は、いたって簡単。
と、おもいきや、角度やネジの閉め具合とか、以外と苦労しました。(^_^;)

トップブリッジを取り外して、アルミ製のトップブリッジに付け替えて、そこにダンパー本体を取付ます。
メーターやケーブルとのクリアランスはギリ。
ビューエルは何を取付けるのにもクリアランス、ギリギリ。(笑)

ダイヤルでダンパーの固さが調節可能。
20段階。

フレームへの取付部は、フレームと言うより、どちらかと言うとタンクカバーをとめる為のビス穴と言う感じで、大丈夫かな?って感じですが、この狭くて小さいビューエルXBに、コンパクトにうまく考えられていると思います。
フレームに小さいダンパーが付いている、昔ながらのステアリングダンパーは、どう見てもビューエルには邪魔臭そうだし、ルックスが古くさくなってしまうので、やめました。

センターのダンパー本体と、フレームをつなぐ棒。
この棒(アーム)はフレーム側のステーには固定されておらず、ハンドルを切るたびに少し動いて、ギシギシ音がするのが気になります。

ナビや、スイッチをつける為のブレースバーもつけました。

ブレースバートもギリで干渉しません。
ノーマルハンドルよりちょっと低いハンドルバーを探しているのですが、交換すると、ブレースバーが取付けられないかも。
まだつけただけで走っていないので、インプレはまた後日鈴鹿サーキットを走った後でアップしますので、お楽しみに!
GPR STEERING STABILIZER
先日取付たGPRのステアリンスタビライザーですが、乗ってみた感じ。
最弱1から最強20までの20段階の調節幅があるのですが、とりあえず1から使ってみました。
待ち乗り低速では、今までのハンドルの切れ込む感じが無くなるので、ちょっとレスポンスが悪くなったような感じで違和感があります。
今まで通りの感覚で乗っていると、低速ではハンドルの左右の動きが制御されている分、逆に真っすぐ走れずにふらふら走っちゃいます。
しかし、今ままでふらふらして頼りなかったフロントがしっくりして落ち着いているのは確かです。
ツーリングや高速道路では、フロント回りが安定して、今までハンドルを必死に押さえていないと吹っ飛んで行きそうな不安定感は明らかに減っています。
フロントがしっとり落ち着いています。
コーナーの途中にギャップがあっても、今までのようにハンドルが暴れて怖くて走れないと言う事もかなり軽減しています。
これ良いかもしれません。
ビューエルの直進安定性のなさや高速域での怖さ、ステアリングの落ち着きのなさがかなり改善されます。
つけて良かったと思います。
(これが付いていればヘアピンの立ち上がりでハンドルがロックツーロックで吹っ飛ばされる事もなかったかも?)
安定した分、切り返しのレスポンスが悪くなっているような気がしますが、それはあくまでも今までと比べてと言う事と、待ち乗りの超低速域での事。
ある程度のスピードでスポーツ走行しているときには気にならないかも。
上記すべて、ダンパー設定は1。(最弱)
5くらいまであげてみましたが、かなり重くなるので、待ち乗りレベルではきつすぎる。
とても20なんて設定が必要とは思えない。(笑)
停止状態で左右にロックツーロックでハンドルを動かすと、ステーとマウント部分が、ギシギシとイヤな音を立てますが、それ以外は、見た目もカッコいいし、良く出たステアリングダンパーだと思います。
フロントフォークに小さいダンパーみたいなのを取付て横に飛び出してヤツのかっこわるさに比べればとてもスマートな見た目は100点満点です。
水曜日に鈴鹿サーキットを走ってきますので、またインプレします。
ストレートの安定性はもちろん、130の継ぎ目とかでも少しでも怖くなくなると、もっとライディングを楽しめるようになるとお思いますので、とても楽しみです。


























