いい事があった人に、よかったね、という波動 | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

一人さんは、

自分の実力でない事で

いい事があった人がいると、


大概の人は、ズルいとか、羨ましいとか、

なんの努力もせず実力のないのにと

蔑んだり、


そういう想念の波動を天に出す

から、その人には、

愚痴や怒りや哀しみや、そういう波動の

ものがまた自分に集まってくる法則性が

あるとおっしゃっている。


実力がなくても、


例えば、親が金持ちだけで

本人は能力なくて、

相続だけを引き継いだような

ラッキーな事でも、


いい事があった人を

よかったね、言う事で、


自分の波動を変えようと

おっしゃっている。


当たり前を当たり前にして、

当たり前によい結果が出るのは

普通だと。


特にお金というエネルギーを、

汚いものと蔑んだり誤解している人が

多いというが、


自分も潜在意識では

きっとそう思ってるかも

しれない。


まずは、よかったね、という言葉から

はじめて、波動を変えよう。