何かを感じた時に、
その感覚は、
言葉にした方がよいのか?
感覚のままにしておくべきか?
完全にわからなくなってる。
エネルギーというのは
使えば減る、というのが当たり前の
法則だと思っていたが、
ドーパミンやセロトニン、
オキシトシンやエンドルフィンと
いう神経細胞が働いて、
自然な喜びが起きると、
喜びを発生させる為に
エネルギーを使っているのに、
その喜びが次のエネルギー
を生み出す燃料にもなっているんだ。
だから、
このモードに入っている人は、
エネルギーが枯渇するどころか、
消費しながら充足してるんで、
無限なんだ。
これが実践できたら、
それはそれは本当に凄い事なんだろう。