言葉の領域を超えてきた感覚 | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。


言葉で伝える、伝わる限界を
感じた時には、
どうしたらよいか?

『相手の為にも言うべき事はいい』

相手もそれを理解し、
行動から変えてもらえたら、

『縁は続く』のだろうが、

長年たってから、道理の間違いが
わかってきたら、
どうしたらよいのだろうか?

相手には、こちらの言っている事が
主観的に見えたら、聞く気になれない
のもわかる。

『言葉で伝える、伝わる領域』

は完全に超えたと
感じざるを得ない。

だから、

『思考』と『行動』で能力をつけて、
その実績で『正しさ』を
伝えていくしか、もはや方法が
ないのだろう。