物事の『切り替えタイミング』の考え方 | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。


物事は常に表裏一体である。

『長所の裏側には短所』

が、

『短所の裏側には長所』

がある。

いい事だと思って
続けていても、

『中々結果が出ない時』

まだ『辛抱が足らない』

のか?

または、方向性を間違っていて
正しいと
『思い込んでいる』

のか?

『始めるのか?』
『続けるのか?』
『やめるのか?』

物事の
『切り替えタイミング』

つまり
『動作の起点』

というのは、
非常に難しい。

難しいのだけれど、
この起点さえ間違えなければ、

『時間の経過と共に、
価値が作られる』

では、どうやって判断するか?

現象としてでている事象を

『自分の主観』と、
主観を離れて
『客観的に観た』場合と、

二つの心で対比させて、

『今の自分にあう』
『自分らしい』

判断をしていけば、
いいのだと思う。

人生が終わる時に残るのは、

『自分自身に正直に生きたか?』
『自分の生き方に納得がいったか?』

ただそれだけなのだろうから。