本当の悩みがわからない… | 愛と平和と調和でわくわく生きる!

愛と平和と調和でわくわく生きる!

 3つの意識からのメッセージに気づきクリーニング!
過去のトラウマや辛い記憶などすべてを癒し解決できる方法

 

 

おはようございます!

 

第二の人生いつからでもどこからでも

輝ける魔法の法則ナビゲーター

山本ゆりえです虹

 

 

5月がはじまりましたビックリマーク

ゴールデンウィーク真っ只中ですねラブ

私は講座やキャンペーン真っ只中です(笑)

 

 

講師活動をはじめてから

色んなことを学ばせていただいていますドキドキ

 

 

店舗を構えてしているときより

理想的な生活リズムになってる現在。

 

 

クライアントの皆様にも恵まれて

学びの日々を過ごさせて頂き

本当にありがとうございますラブラブ

 

 

感謝を込めて体験会開催

キャンペーン募集中ですベル

 

 

 

それでは、本日の

トピックにまいりましょうピンクハート

 

 

 

今回は、

 

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

本当の悩みがわからない…

本当はどうありたいのか?

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

について書いていこうと思います。

 

 

あなたの人生の中で

1度はこのような事で

立ち止まったことありませんか?

 

 

「自分の望みが分からない」


「したいことが分からない」


「自分のこともよくわからない」

 

なぜなら、私たちの

 

価値観は、

家庭・地域・社会・世界などを

通して、育つものだからです。

 

 

たとえば


「長男、長女はこうあるべき」


「男は女はこうあるべき」


「こうすれば評価される」


「自分の限界はこのくらい」


「同じようにふるまうべき」


「こうすれば生き残れる」


「同調しないと仲間外れにされる」

 

 

といった

 

 

自分の外側にある基準の価値判断

遭遇して、それに合わせて生きる事を

期待されていると感じているから。

 

 

まぁ、

 

 

そのように伝統や習慣に則って
生きることが、集団内での安全や
重要度を高めるとも思うもので
それも自然なこと。

 

 

 

そうした「目に見えるもの」
「習慣・伝統」をよしとする
価値の中で育った私たちにとって

 

 


目に見えない本質的な自己を
知ることなく生きている状態は
「ごく普通」のことかも知れませんね。

 

 

 

しかし誰もが人生のある時点で
立ち止まり

 



「疑問」を感じたり


「葛藤」を感じはじめます。

 

 

 

そのきっかけとなるのは
病気や事故、トラブルなどの突発的な
出来事などが起きて

 

 

「この問題をどうにかしなくては…」
「泥沼から抜け出さなくては…」

 

 

という状況になったから。

 

 

もしくは、

 

 

「人生の目的って何だろう」
「私は本当にこのままでいい?」
「自分らしく生きたい」
 

 

と、日々のなかから徐々に
違和感や感覚や感情を感じはじめ
促されるようにして
探究がはじまる場合もあります。

 

 

こうして

「自分の人生を変える必要性」
に迫られたり

 

 

「人生の意味」や「本質的自己」
を知る道へと導かれていきます。

 

 

そんな時に

 

・なんの努力もしない!

・頑張らなくても!

・ただ、楽しんで書く!

 

 

そんなアートを知ることで

 

「あなたの心が救われる!」

 

「モヤモヤが浄化される!」

 

「楽しみながら解決する!」

 

 

本来の目的を知る、気付く、

進むことが出来れば素敵ですね乙女のトキメキ

 

 

 

ただいま

体験会募集しています。

 

残りわずか

 

5月5日(木)14時~

5月6日(金)14時~

 

60分3500円

 

 

お申込みはこちらから

 

 

 

 

 

今日も素敵な1日になりますようにドキドキ

 

 

 

 

 

 

漠然とした不安
これからどう生きていけば良いのか悩んでいませんか?

第二の人生で50代女性の方が
家にいながらオンラインで輝ける秘密キラキラ


自分も人も癒すことを仕事にできる方法とは?
アラフィフ女性が癒しを仕事にできる教科書
無料プレゼントプレゼント

教科書を読んでみる本

 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印 下矢印

無料プレゼントはコチラ

 

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

最新情報はこちらからチェック

 

 

 

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ