のぶろぐ -19ページ目

のぶろぐ

2015年1月、33歳にて世界一周の旅スタート!

現在はクロアチアを順調に南下中。
この国、けっこう好きかも。


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ブリュッセルからロンドンへ。

ぼくは一番安いバスを選択してイギリス入国に臨んだ。イギリスは入国審査が厳しいという噂は他の旅人から聞いていた。
準備は完璧にしたつもり、、

が、その前に問題発生!

ブリュッセルのバスターミナルに着いたのだが、ぼくの乗るはずのバス会社が見つからない。

おかしいなと思っていろんな人に聞いてみたけど、みんな知らないとの回答が。

ヤバイなと思ってもう一度iPhoneで確かめてみると、、

バスターミナルが違う!!


せっかくここまで歩いてきたのになんということだ!

しかもバス出発まであと30分しかない。

歩いてそこまで行きとなると、、おそらく1時間はかかるだろう。。

ああ、ナンテコッタ!

ここに来て単純なミス。

ここのところ移動続きでバスターミナルやホステルの場所を2~3国先までチェックしていた為、肝心のひとつ先のチェックが甘かったのだ。

タクシーなら何とか間に合うだろうと判断して、余計な16ユーロを払って何とかバスに滑り込んだ。

あ~良かった良かった。


バスは23:20発で、35ユーロ(約4,900円)

さすがに35ユーロを無駄にして価格の高いブリュッセルにもう1泊するよりは、懸命な判断だったと思う。


席に着くと少し安心したのか疲れがたまっていたのか、すぐに眠りにつくことができた。



そしてぼくらが叩き起こされたのは、AM2時頃。

イギリスの入国審査だ。

こっちの準備はバッチリのはず。

そう思ってゲートをくぐり、ぼくの番を待った。

EU圏の人たちはパスポートやIDを見せてさっさと入国審査を済ませていく。
でもぼくの並んでいるEU圏外の列はなかなか動かない。

ぼくの前に並んでいた人たちも様々な質問を受けていたのだ。


そしてようやく自分の番が回ってきて、記入した入国カードを差し出した。

ここで受けた質問は、

・滞在期間は?
・滞在目的は?
・いつ日本を出発していつ日本に帰るのか。
・イギリスでどこに泊まるのか。
・イギリス出国のチケットは買っているか。
・友達に会う予定は。

少し寝ぼけていたのでよく覚えてないけど、だいたいこんな質問内容だったと思う。

そして宿の予約と出国チケットは、確認していいか?と言われ、iPhoneに届いた確認メッセージを見せて証明した。

他の国の入国審査でここまで聞かれてしかも、予約内容の確認までされたのは初めて。

噂通りの厳しさだった。


宿の予約と帰りのチケットの予約さえきちんとして、それを入国審査で証明できれば何とかなるだろうと思っていた。

ぼくの入国審査はスムーズにいった方だと思う。

バスに戻ると早々に入国審査を済ませたEU圏の人たちが待っていた。

ごめんね、でもそれはこの国の入国審査の問題だから!と心の中で思って、席について再度爆睡した。


ロンドンに着いたのは朝7時頃。

バスに乗ってホステルまで行き、チェックインの時間を待つ間、共有スペースで仮眠を取った。


お昼頃に起きてチェックインし、この日はロンドンの主要観光地を回った。

まずはタワーブリッジ。


ロンドンと言えばこの景色かな。

タワーブリッジを渡って対岸へ。



タワーからの景色もいい。



ここにはロンドン塔がある。


ただ入場料が確か4,000円以上する為に入るのはあっさりと諦めた。


外からぐるっと見るだけで十分だ。


その後ぶらぶら歩いていたら見つけた大きい建物。


セントポール大聖堂だ。

確か世界で2番目に大きい大聖堂だと聞いたことがある。

セビージャで行ったカテドラルが世界第3位、3年前に行ったローマのサン・ピエトロ大聖堂が第1位なので、とりあえず1~3位を全部見たことになる。


その後は国会議事堂へ。


そしてその向かいにあるロンドンアイ。


ここは夜もきれいにライトアップされていた。




何とかイギリス入国を果たしある程度観光もできた。

そしてここでもまた再会が待っている。

まあロンドンも1人で観光するような場所ではないので、友達がいてくれるのはありがたい。




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北欧、西欧を旅した9月は予算を大幅にオーバー中。
この地域だけは仕方ないから、東欧で少し節約しよう!


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ロッテルダムからバスで約2時間半。

ベルギーの首都ブリュッセルに到着!


正直あまりよく知らない国ではあるけど、ぼくの持つベルギーのイメージって、ワッフル、ビール、チョコレート。。

後は小便小僧ぐらいか。

よく知らないこの国だが、とりあえず歩いて首都の持つ雰囲気を確かめることにした。



まずはブリュッセルの中心にあるグラン・プラスへ!


ここは四方を歴史的な建物に囲まれた広場。

特に市庁舎はその大きさと古さからも見応えがある。


どうやらこの広場は世界遺産に登録されているようだ。


そしてこの近くにあるあまりにも有名な観光地が、


小便小僧だ!

噂通り小さい!


この小便小僧は旅人の間で、世界三大がっかり名所の1つとして有名だ。

ちなみにあと二つはシンガポールのマーライオンと、コペンハーゲンの人魚姫なのだが。。

ベルギーに着いてから、コペンハーゲンにその内の1つがあるって知った。。

行けばよかったな~。せっかくだから全制覇したかったな~。


まあ悔やんでも仕方ない。
またいつかコペンハーゲンに行く機会があったら、「がっかり」しに行くとしよう。


これらの壁に書かれた絵は世界中で有名なアニメらしいのだが。。


全く知らん!


完全なる不得意分野且つ興味のない事に、とりあえず写真だけ撮っておいたという感じ。


その後もメインどころを見て回り、



まずはベルギーのフライドポテトを食べに行った。


確かにソースが特徴的でなかなか美味かった!


そしてカフェで少し時間を潰して夜になるのを待って、グラン・プラスの夜景を見に行った。


ここのライトアップはなかなか幻想的で美しい。


昼と夜で全く違う雰囲気を感じさせるこの広場は、1日に2度楽しめるいいスポットだと思う。


夜景を堪能して宿に帰ったら、もちろんベルギービール!


日本語を話せる韓国人と知り合い、夜中まで飲みながら話した。

この日は久しぶりに日本語を話した気がする。



次の日は正直やることがなく、ほぼ1日宿でゆっくり休憩した。
ここのところの移動疲れを癒すにはちょうどいい休息の日だったかも。


でもさすがに1日中宿にいるのは気が滅入るので、ご飯だけ食べに行った。


町中にはややツーリスティックなレストランの並ぶ通りがあり、


ここで食べたかったムール貝を注文した。


ビールとフライドポテトが付いて10ユーロ(約1,400円)

まあ観光地価格かなとは思うけど、このムール貝、本当に美味しかった!
久しぶりにご当地の有名な食べ物に感動してしまった。
まあここのところこれという有名な現地の食べ物にありつけていなかったからというのも理由の1つだろうけど。


そしてお腹いっぱいになったらまた宿に戻って次の目的地の計画を立て、

夕方になったらまた出かけた。

せっかくだからベルギーワッフルも食べておこうと思って!


店頭に飾られている様々な種類のワッフルは、もはやワッフルとは思えない。

ぼくが頼んだものは、もはやワッフルが見えない。


日本でもワッフルってこんなんだっけ!?

甘いものを普段食べないから知らないだけか?


見た目通り甘々のワッフルは一応完食したけど、気持ち悪くなるぐらいのクリームに、少し胃がムカムカした。
この後ブラックコーヒーを飲みに行ったのは言うまでもない。

ベルギーは夜景も堪能したし、小便小僧も見たし、グルメも楽しんだし、もう思い残すことはない。


あ、チョコレート食べるの忘れてた。

でも甘いものはもういいや。。




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現在地はクロアチア!
物価がずいぶん下がって本当に助かる。


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オランダと言えば風車、チューリップ!

さすがにチューリップの季節ではないので、風車のみ見に行くことにした。


アムステルダムから電車で1時間。

次の目的地ロッテルダムに到着。


宿に荷物を置いて少しゆっくりしていると、オーストリア人のカメルと仲良くなり、一緒にキンデルダイクに行こうということに。

そして前日にアムステルダムのフリーウォーキングツアーで知り合ったドイツ人のジェニーと3人で、世界遺産の風車の景色を見に行くことになった。


ロッテルダムからキンデルダイクへは、船で行くのが便利。

駅から25分ぐらい歩いた川沿いの港まで行き、


船に乗る。
運賃:4ユーロ(約560円)


20分ぐらい乗って乗り換え。
運賃1.7ユーロ(約250円)


5分程でキンデルダイクに到着した。

ここは風車の中を見学したりするのに7ユーロぐらい払う必要があったが、歩き回る分にはタダだった。

ということでお金のないぼくらは、もちろん歩くだけのプランを選択!

中に入ってみると、風車がずっと奥まで並んでいる光景が目に入ってきた。


ここキンデルダイクは世界遺産に登録されている場所。

北欧は友達の家巡りをしただけであまり観光しなかったので、オランダではアムステルダムの運河地区と共に、久しぶりの世界遺産の訪問となった。


ここではいろんな角度から風車を見ることができて、



歩いているだけで楽しい。

一緒に行った2人とも記念撮影!


う~ん、カメラマンの腕はやっぱり重要だな。。

ちなみに真ん中に座っているオーストリア人のカメル。
Facebookアカウントを交換した時に共通の友達が!!

誰だろうと思ってチェックしてみると、何とぼくが世界一周出発前夜に大阪のホステルで知り合った、旅好きの年輩の男性。

彼女はその男性と昨年、アイスランド旅中に知り合ったのだそう。

旅好き同士が繋がることはよくあることだが、外国人とでも同じことが起こるとは。

「The world is so small!(世界は小さいね)」

偶然の再会があった時によく使われるこのフレーズは、ここでも使われることになった。



それにしてもいい景色!

ここのところヨーロッパの似たり寄ったりな景色に飽き飽きしていたぼくだが、ここはいい気分転換になった。

チューリップのシーズンだったら最高だったんだろうな。

またそれはいつかのお楽しみにしよう。


帰りは同じルートでロッテルダムに戻り、少し町中を散歩した。

これは確か船の博物館。


どれもカラフルで見ていて面白い。

こちらは巨大なマーケット。


これでもかというぐらい無駄な空間の多いこの建物は、完全にデザイン性重視なのだろう。


内部はオシャレなお店がたくさん並んでいる。


建物の無駄なスペースのコスト分が乗ったお店がたくさん。。


まあここは見るだけで十分かな。


アムステルダムは伝統的なヨーロッパ建築の建物が多かったように思うが、ロッテルダムは特徴的なオランダ建築の建物がたくさん。





マリファナの匂いが町中に広がっていたアムステルダムと違い、クリーンで清潔な印象の町だ。


夕食を食べた後、2人とはお別れしてぼくは1人でビールを買いに行った。

この日はオランダ最後の夜。

最後にもう一度ハイネケンを飲んで次の国へ。


スーパーに行く時に通りを歩いていて何やら見慣れた看板が。


そうだ、 町の印象はずいぶん違っても、ここは同じ法律が適用されるオランダなのだ。

さっさとホステルに戻って、新鮮な空気と共にビールで1日を締めた。




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現在地はイタリアを抜けてバルカン半島へ。
やっと物価が下がるのが嬉しい!!



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アムステルダムは運河の町。

町の中心部に近づくには、たくさんの運河にかかる橋を越えて行くことになる。


前日にアムステルダムの夜の雰囲気を十分に感じ取ったぼくは、この旅で出会い、今回2度目の再会となるインヤンと待ち合わせをしていた。

出会ったのはロサンゼルスの例のホステル。

フィンランド人のトゥオマス、スウェーデン人のセバスチャンと出会った宿だ。


1度目の再会はキリマンジャロ山の登山中のロッジ。

あの時は連絡を取り合わずにバッタリ会ったので、ぼくらだけではなく、他の登山仲間も驚きの再会だった。

そして今回は連絡を取り合ってアムステルダムで2度目の再会。

これで3大陸で会ったことになる。


まずは一緒にアンネ・フランクの家へ。


アンネはドイツ生まれだったようだが、ナチスの魔の手から逃れるためにオランダに家族ごと移住したのだそう。

あまりにも有名な彼女の日記は世界中で読まれ、多くの人に戦争の悲惨さを伝えるとともに、思春期の少女が書き記した将来への期待や夢は、たくさんの人の心に影響を与え続けている。

ちなみに館内は完全に撮影禁止の為、写真は撮ってない。


でもヨーロッパを旅することで様々な歴史は国を越えて、自分の中で繋がっていく。
そうやって歴史への理解を深めていくのが、ヨーロッパを旅している理由の一つだと思う。

ここでもたくさんのアンネの言葉に、平和な世の中や、将来に期待できる事、そしてこうやって世界中を旅できている事に喜びを感じずにはいられなかった。


アンネの家を見終わったら、この日やるべき事は半分以上し終えた気がした。

あとは運河のある町並みを楽しんだ。




天気が悪いのが残念だったかな。


その後ぼくらはフリーウォーキングツアーに参加した。

王宮の前にある戦没者慰霊塔が待合せ場所。



今回もたくさんの場所に連れて行ってもらった。




オランダはどうやらチーズが有名らしい。

ここで軽く食べさせてもらったチーズは確かに絶品だった。


そしてインヤンと記念撮影。


次にまた会うのはどこの大陸になるのだろう。

フリーウォーキングツアーが終わったら、アムステルダムのモニュメントまで行った。


こういうモニュメントは世界中にたくさんある。

そしてここでインヤンとはお別れし、野菜不足のぼくには嬉しいお店を見つけた。


ここでは野菜を自分の好きなだけ盛ることができ、


こんな形になる。


内部に盛った野菜を食べたら、また野菜をおかわりできるありがたいお店。

たぶんバルセロナで行ったお店と同じだと思う。

アムステルダムの町中は高そうなレストランか、ファストフード的なお店しかなかった。

このお店もファストフードの一つだろうけど、これだけ野菜が食べられるなら十分満足できた。


北欧から続く様々な人との再会はまだしばらく続きそう。

物価が高いのと似たり寄ったりな景色は相変わらずだけど、もうちょっと我慢してこの辺りを旅しようと思う。

もちろんそれがいかに贅沢な意見なのかは知ってはいるのだけど。





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現在地はヴェネツィア!
ここに来るのは約3年ぶり!!
やる事は当時と変わらず、バーをハシゴしてのワインの飲み歩きだけど。


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デンマークのオーフスからバスで12時間。

オランダの首都アムステルダムに到着した。


バスターミナルに到着したのは、21時頃。

少し時間は遅かったが、2泊しかしないこの町なので、初日から歩いてみることに。

正直、繁華街がどこにあるのかもよく分からないまま、とりあえず町の中心部に向かって歩いた。


アムステルダムにはたくさんの運河があり、それらをいくつも越えてようやく繁華街らしきところに来たようだ。


ちなみにオランダはマリファナと売春が合法化されている。


こんなお店は至る所にあり、



ここ行けばよかったな。。


まあとにかくすごいのである。

そして風俗店ではランジェリー姿の女性を外から鏡越しに見ることができ、目を合わせていいものか困ってしまう。

目を合わせたら合わせたで、軽く顎を上げて、「来なさい!」って感じの手招き。。
何かそんな感じで挑発されても怖いだけなのだが。

そしてたまに入っていく人を見かけたが、人が入ると飾り窓のカーテンは閉められる。
カーテンが閉まっているところはお楽しみ中のようである。


とにかくたくさんある風俗店を横目にとりあえず町を歩いた。



そしてこの辺りを歩いていて思ったのが、

何か臭い。

たぶんこれがマリファナの匂いなんだろうなと思いながら、その辺りで吸っている人に聞いてみた。

そしたら、「そうだよ!」って感じの軽い回答。

オランダにはCoffee shopと看板に書いてあるお店がたくさんあり、ここでマリファナが吸えるようになっているらしい。

外でもこんなに吸っているのだが、それも合法なのだろうか。


とにかくこの辺りを歩いているとマリファナの副流煙を大量に吸うことになってしまう。

これは危険だ!


HELPの気持ちでとりあえずバーに逃げ込んだ。


ハイネケンはオランダの会社なので、至る所でこの看板を見ることになる。


とりあえずビールを飲んでマリファナの匂いで気持ち悪くなった体を癒した。


ビールはやっぱり美味い!


そういえばアムステルダムと言えば、南米で出会ったデンマーク人が、

「Go to Amsterdam!」

って笑いながら言っていたのを思い出す。

その頃から何となく知っていたが、なるほどこういう事かと、改めて思い知らされた。


ビールを飲んだら夕食を食べていないことに気付き、何か食べようとお店を探した。


その中で見つけたのが、アジア風の麺を提供してくれるお店。


夜中の12時に食べるものではなかったが、味は美味しかった。

それにしてもオランダはある意味すごい国だ。

あとで調べて分かったことだけど、取り締まってもイタチごっこになるだけだから、いっそのこと合法にして行政の管理下に置いているのだそう。

マリファナもそんなに強い薬物ではないからということか。。

う~ん、マリファナに手を出す気はないが、そんな考え方があるということも、知っておくべきことだとは思う。




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