そしてこの国のビールの価格は北欧なみかそれ以上!
中東は酒飲みには厳しい地域だ。。
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テヘランからエスファハーンへ。
ここからはテヘランで出会ったなおき君との二人旅。
ぼくらはテヘランの南バスターミナルを9時に出発するバスに乗った。
運賃220,000リアル(約900円)
この価格でしかもVIPバス。
足元は十分伸ばせるぐらい広く、
お菓子まで配られる。
ヨーロッパのバスはきれいではあるけど、少し窮屈な印象が拭えないバスが多かった。
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テヘランからエスファハーンへ。
ここからはテヘランで出会ったなおき君との二人旅。
ぼくらはテヘランの南バスターミナルを9時に出発するバスに乗った。
運賃220,000リアル(約900円)
この価格でしかもVIPバス。
足元は十分伸ばせるぐらい広く、
お菓子まで配られる。
ヨーロッパのバスはきれいではあるけど、少し窮屈な印象が拭えないバスが多かった。
でもイランのバスはVIPと名乗るだけあって、その快適さは申し分ない。
しかもVIPとノーマルバスが200円程度しか違わないとなれば、これは利用しない訳にはいかない。
快適なバスに揺られて6時間後の15時にエスファハーンのバスターミナルに到着した。
ここからローカルバスに乗り、エスファハーンで泊まるホステル、アミールキャビールへ。
ホステルにチェックインして少し休憩し、夕方になってから日本人グループで近くのレストランへ。
ここで食べたのはトマトと野菜と豆を煮込んだ鍋!
生野菜と一緒に頂いたのだが、これが意外と美味しかった。
お腹いっぱいになったぼくらはその後町歩きに出かけた。
エスファハーンと言えばエマーム広場。
エスファハーンはかつて世界の半分と呼ばれた場所らしいのだが、その中心は間違いなくこの広場である。
まあ正直世界の半分と言うのはだいぶ誇張された言い方にも思えるが、イランの中では指折りの場所であることは、その規模と美しさから納得がいく。
この辺りには地元の人がピクニックをしていて楽しそう。
日本人っ?て聞かれてやはりここでも言われるのが、「ウェルカムトゥーイラン!」
やっぱりイランはホスピタリティに溢れる人が多いようだ。
みんなが食べてるもの(何だかよく分からなかったけど美味しい)をぼくら旅人に分けてくれた。
子供はかわいいし人は親切だし、イランはなかなかいい国だ。
この広場はぐるっと歩いて回るだけで楽しい。
遠目に見るとライトアップはそこまできれいという程ではなかったけど、モスクに近づくとその青さが際立ってやはり美しい。
エマーム広場を歩き終えると、スィー・オセ橋へ。
もう少し川の水量があれば、橋全体が水に映る美しい景観になるのだけど、乾季のこの時期は若干の水たまりがあるだけで、何とも微妙な景色だった。
ただ、この橋のライトアップはやはりきれい。
橋は車が通ることはなく、たくさんの人がゆっくり楽しみながら写真を撮っていた。
おそらくこの町が1番イランで美しいはず。
昼間の景色も期待できそうだ。
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しかもVIPとノーマルバスが200円程度しか違わないとなれば、これは利用しない訳にはいかない。
快適なバスに揺られて6時間後の15時にエスファハーンのバスターミナルに到着した。
ここからローカルバスに乗り、エスファハーンで泊まるホステル、アミールキャビールへ。
ホステルにチェックインして少し休憩し、夕方になってから日本人グループで近くのレストランへ。
ここで食べたのはトマトと野菜と豆を煮込んだ鍋!
生野菜と一緒に頂いたのだが、これが意外と美味しかった。
お腹いっぱいになったぼくらはその後町歩きに出かけた。
エスファハーンと言えばエマーム広場。
エスファハーンはかつて世界の半分と呼ばれた場所らしいのだが、その中心は間違いなくこの広場である。
まあ正直世界の半分と言うのはだいぶ誇張された言い方にも思えるが、イランの中では指折りの場所であることは、その規模と美しさから納得がいく。
この辺りには地元の人がピクニックをしていて楽しそう。
日本人っ?て聞かれてやはりここでも言われるのが、「ウェルカムトゥーイラン!」
やっぱりイランはホスピタリティに溢れる人が多いようだ。
みんなが食べてるもの(何だかよく分からなかったけど美味しい)をぼくら旅人に分けてくれた。
子供はかわいいし人は親切だし、イランはなかなかいい国だ。
この広場はぐるっと歩いて回るだけで楽しい。
遠目に見るとライトアップはそこまできれいという程ではなかったけど、モスクに近づくとその青さが際立ってやはり美しい。
エマーム広場を歩き終えると、スィー・オセ橋へ。
もう少し川の水量があれば、橋全体が水に映る美しい景観になるのだけど、乾季のこの時期は若干の水たまりがあるだけで、何とも微妙な景色だった。
ただ、この橋のライトアップはやはりきれい。
橋は車が通ることはなく、たくさんの人がゆっくり楽しみながら写真を撮っていた。
おそらくこの町が1番イランで美しいはず。
昼間の景色も期待できそうだ。
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