これは、今日の学校で、感じました。

おたまは知ってるかな?
抹茶の失恋相手とその友人さんを見て、思ってしまったのです。

自分は罪な人なのでしょうか?


貴方を諦めた筈なのに、








↓↓↓











私は、


貴方と話せないのに、

あの子は貴方と話せてて。



私は、

貴方を前にすると、

上手く言葉を紡げないのに、あの子はスラスラ紡げてて。






貴方は、

私を前にしても、話してくれないのに。




貴方は、

あの子の前だと、笑顔をチラつかせる。





あの子は、


私の友達で、

同じ部活に所属していて、


あの子は、

私にも、彼にも、変わらない笑顔をいつもくれる。


あの子は、

私の恋を応援してくれて、


あの子は、

私の恋に協力もしてくれて、


あの子は、

私の大の友達だったのに、




あの子は、

私の大の嫌いなものになった。








(恋が私を変えたんじゃないよ。

 あの子が私を変えたんだ)

















駄文注意!!



↓↓↓



























ぐる。




ぐる、ぐる。




ぐるぐるって渦巻いた。








自分。






母さん、父さん、妹。





前の席のアイツ、




隣の席のコイツ。






担任、副担任。




学校のヤツら。





家族関係、友達関係、将来、進学・・・。





色んな、こと。





一気に、一気に考える。



一気に、一気に考えるから、



一気に、一気に情報が交差して、








ぐる。








ぐる、ぐる。










ぐる、ぐるって絡まった。

















(絡まりあった思考は、
                解ける事なんてなくて、)

















本日、何を思ったのか2回目の更新となります。
抹茶です。

前の記事の感想。

やっぱ、ハチさんの曲の世界観、大好きです。
オルゴール調の優しくて、何処か悲しい・・・、
そして、それに見合う歌詞・・・。

あーゆうのって、天性の才能なんやろーなぁ・・・と、
少し、妬んでしまいました。




それでわ、今回は詞とゆーより、書き留めただけ、な感じです。
因みにめっちゃ私情ですが、これは実話なんです。
最近、自分も知った事実で、でも忘れてはいけないことなんで、


何かしらの形として此処に残そうと思います。




↓↓↓
























僕は三人キョーダイだった。

一人目は僕で、

二人目はコイツ。


そして、三人目は君。







僕は、面倒くさがりで、飽き性で。

でも、何かを集めるのが大好き。



弟は、明るくて、気さくで、

僕とは全然違うのに、

ネガティブな所と、声が似ていて・・・。







そんな、足してにで割ればいいような兄弟の許へ来るはずの一つの命。




それが、君。









君は、どんな人なのかな?

やっぱり僕たちに似ているのかな?

ポジティブ?ネガティブ?

面倒くさがり?気さく?

声は、似ているのかな?










・・・とか、今更考えてみるけど、

全て『だった』事で。

全て過ぎてしまった過去のものなんだ。






だから、もう君の事なんて忘れてしまうべきなんだろうけど、

どうしても頭から離れなくて、

君を忘れてしまうのは、何かを失ってしまうような、

そんな、喪失感に駆られて・・・。










そして、また考えるんだ。









君はどんな人?

僕たちに似てる?

ポジティブ?

ネガティブ?

面倒くさがり?

気さく?












・・・どうして、










『君は死んでしまったの?』








って。



















虚像は虚像でしかなくて





(寂しい、だなんて思うはずもないのに)


















演劇テレプシコーラ





作詞:ハチ

作曲:ハチ

編曲:ハチ


唄:初音ミク




揺れて傾く 照明の灯
ここは童話の世界さ
踵鳴らして 踊ってる
君の手に忘れた


林檎片手に 狼が
「落としたのは君か?」と
揺れる世界に 耐えかねて
枯葉の様に落ちた


フォリン
目が眩んでは立ち尽くしてる
アメイジン
観客はもう一人もいない


小指に繋がる 赤い糸
電線に絡まり解けない
喉の途中で 引っかかる
台詞一つ飲み込んだ


影絵になって
人形になって
踊り踊れ
言葉を吐け
拳銃を持って
拳銃を持って
世界を撃ち抜け


フォリン
その唇が吐き出さない様
アメイジン
全て無視して口付けをした


アン ドゥ ジ ラ
アン ドゥ ジ ラ
アン ドゥ ジ ラ


フォリン
世界が揺れる傾いていく
アメイジン
「最初の台詞思い出せるかい?」


フォリン
目が眩んでは泣きそうになる
アメイジン
観客はもうあなた一人だけ


「それでは皆さんさようなら」
舞台で彼女は微笑んで
頭に銃を突きつけた























ども。


よーやく鳥籠生活らしきものから解放されました、抹茶です。


プライベートな為、詳しくは書けませんが、これだけはいえます。


とても、窮屈な生活を強いられました。


・・・しんどかった・・・。




いいこと何て一個もなかった。



けど、改めて幽白の蔵馬の格好よさに気付けたかな。



感謝、感謝。







んじゃ、



これからも何かない限り更新できたら、と思います。