「でさ、でさ・・・」


「うわっ。だっせー」


「きゃはは。ウケる」







・・・・・・。


・・・・・・。



・・・・・・れ。


だまれ。


だまれ。だまれ。だまれ。




「えー。マジ?」


「嘘だろー」


「どんだけっ」





うるさい。だまれ。消えろ。



僕の世界を壊すな。


僕のこの空間を潰すな。


不愉快だ。




何故、僕の鼓膜を震わす?

何故、僕の耳は雑音を捉える?

何故、僕は、この小さな手で耳を塞ぐ事しか出来ない?

何故、僕はその雑音と共にいる?

何故?

どうして?

僕は、それを望んだ訳じゃないのに。


何で、


何で。









共犯ノイジー
僕はその雑音を笑って見つめる?





(僕は弱いから、その雑音に紛れる事でしか息を吸う方法を知らない)














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いきなりの更新で・・・。

どうも、抹茶でありんす。

最近・・・とゆーよりずっと、歌い手で5才上の遊にゾッコンです。
あー、愛しすぎて苦しい。
これが、愛、故の苦しみなのね・・・と、この感覚に酔ってます。

それでわ、↑の詞の話を。

これは、アンドロイドにM氏と盗られてから思い始めたことです。
もう何も干渉しないことにしたのですが、所詮やせ我慢ってやつですね。

それでわ、前々回に書いてあった3行程の詞の事について連絡(?)があります。
最近、いくら頑張っても、3行のものはそれ以上大きくできませんでした。
なんで、これからは【なう】のほうに投稿したいと思います。
んで、そのなかでもしちゃんとした詞として出来たなら、こっちの投稿したいと思います。



長々とごめんなさい。


それでわ、抹茶でした。



どうも、家出から帰ってきた抹茶でありんす。

心配してくださった方、また、そうでない方。
ご心配お掛けしました事、心よりお詫び申し上げます。
それと同時に、心より感謝いたします。


久しぶりの詞は少々長ったらしく、そしてとても重いものとなりました。
最近、まとめる事が出来ません。
でも、一応、自分の思っている事は詰め込みました。
なんで、すっきりはしています。

それでわ、駄文注意!!とゆーことで、↓↓↓
















我々人間は
この神秘的で独創的で排他的で愚かな地球に生をもった愚かな生物。

これは、人間だけにいえる事ではなく、
この地球に命を宿すもの全てにいえる事であろう。

だが、全てが同じ愚かではなく、
それぞれに対して愚かな度合いには差がある。

例えば、

宿題を忘れ、急いで友達に写さしてもらう行為。

それに対し、
「バカ」だの「アホ」だの戯言を言う行為。

どちらがより愚かだろうか?
私は後者だと言い切ろう。

前者の人間は愚かな、そして些細なミスを犯してしまった。
だが、それに対し、愚かな方法でどうにかしようともがこうとした。
それを卑下した者は、前者の愚かにプラス自分の犯した愚かとなる。
それにより、後者はより愚かだと言えるだろう。


このような、愚かな思想を持つ私。
それがどんなに意味の無いことか、
知っていて尚、やめられない。


ここで問題を一つ。


とても愚かな考えを持っていて、
誰も理解できないと知りながら、
理解してほしいと人を求める。

そんな私は、

どれだけ愚か?


















愚論と私。
いっそのこと、 「お前が一番愚かだ」 と、言ってくれたら楽なのに。









 
どうも。
初携帯投稿の抹茶でありんす。
 
なうの投稿であったように家出でテンションが上がっております(・v・*)
 
真に勝手ながら事の経緯を綴らせていただきます。
 
事の発端は11時頃。
抹茶は録画していた、とあるアニソンの特番をみていました。 
アリプロとかあったんでイヤホンを装備して。
 
んで、軽く鼻歌とか歌いながら聴いてたら、いきなり訳も分からず母さんがキレだして…、
 
 
そっから反論の予知がないと悟った私は部屋に妹と籠り、この家出を考えたのです。
妹は自他共に認めるシスコンなんで泣いたりしましたが、新たな試みとして、家出を決意。
 
それからは、パッパッパと軽快に準備をし13時頃、遂に家を出ました。
 
 
そして、家を出てから8時間弱。
 
もう家に帰りたいという私がいます(笑)
 
 
…だってパパが、
 
「しんどくなったら言いや。
   いつでも迎えに行くから」
 
なんて言って泣かすから(><。)
 
 
…とまぁ、こんな感じです。
長ったらしくてごめんなさい。
ここまで付き合ってくれた貴方。
ペタかなんか残してって下さい。
 
それを伝って貴方のブログを拝見したいと思います。
(厭らしくてごめんなさい)
 
それでゎ、今日はこれくらいで。
 
 
 
 
 
 
 

いやー。どうも。抹茶です。

最近、詞用のメモ帳を持参するようになりました。
なんで今、3行の詞が沢山あって、どう広げてブログに載せるか悩んでます。

今回の詞は学校で考えました。
暇なんですよ。
・・・不真面目なんでね。


今回の詞は付き合っている彼女が好きな人が出来たからと、別れを切り出します。
主人公(この話の主役)はそれを受け入れます。
でも、彼はまだ彼女が好きで・・・、
だから、いつか自分のとこに戻ってくると願う(そんな事はないと理解していながら・・・)

そんな感じです。
これってネタばれになるのかな?
まぁ、いっか。


んじゃぁ、駄文注意!!って事で↓↓↓










「大丈夫」


なんて言ってやれるのは、

此処までだから。


「待ってる」


なんて言ってやれるのも、

此処までだから。



だから、



これからは、


「お前の望んだ道だったら、

 
       いいよ      」



って言えるよう、




頑張るよ。















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抹茶っぽい未練のある詞になったなぁ・・・と、

つくづく思いましたね。

あと、あんま意味わからんね。


今度の更新は、短すぎる詞を一気に(3.4ずつくらい)載せれたらと思います。






でわ。








ども、抹茶です。

こないだ、ONE OK ROCK のライブに言行ってきました。
ごっつ楽しかったです。

この詞は、その時思いついた(?)ものです。


先にパっと登場人物(?)の説明を。

まず、俺は大学生です。そして、俺はお前が好きです。

俺とお前は、小さい頃からの幼馴染です。

でも、大きくなるにつれて、その仲は壊れていきます。
と、ゆーよりお前は高校2年に病気で死んでしまいました。

それでも俺は、小さい頃から自分の歌に微笑んでくれたお前にたくさんの感謝と『好き』を伝える為、歌い続けるのです。


説明、訳わからんくてごめんなさい。


それでわ、駄文注意!! とゆーことで、、、



















この歌にのせて、
このメロディーにのせて、
俺の全てが伝わったら。


この曲にのせて、
この歌詞にのせて、
俺の無限大の想いが、
ほんの一部でもお前に伝える事が出来るのならば。

俺は、それだけで生きて良かったと思えるから。

それだけで、
お前と廻り逢わせてくれた神様に
『ありがとう』
って言って俺の死をプレゼント出来るから。


こんな俺を。

こんな馬鹿で単純な俺を、

清楚で可憐で、優等生なお前は、目に留める事さえないけど、

あの日みた、
俺の音楽を聴いて微笑むお前がみれるなら、


『それでもいっか』


って片付けるから。




・・・って、

そう思える俺は、
やっぱり馬鹿で単純で、

でも、それ以上に




『お前が大好きなんだ』



















(たとえ、お前が此処に居なくても)