ども、抹茶です。
こないだ、ONE OK ROCK のライブに言行ってきました。
ごっつ楽しかったです。
この詞は、その時思いついた(?)ものです。
先にパっと登場人物(?)の説明を。
まず、俺は大学生です。そして、俺はお前が好きです。
俺とお前は、小さい頃からの幼馴染です。
でも、大きくなるにつれて、その仲は壊れていきます。
と、ゆーよりお前は高校2年に病気で死んでしまいました。
それでも俺は、小さい頃から自分の歌に微笑んでくれたお前にたくさんの感謝と『好き』を伝える為、歌い続けるのです。
説明、訳わからんくてごめんなさい。
それでわ、駄文注意!! とゆーことで、、、
この歌にのせて、
このメロディーにのせて、
俺の全てが伝わったら。
この曲にのせて、
この歌詞にのせて、
俺の無限大の想いが、
ほんの一部でもお前に伝える事が出来るのならば。
俺は、それだけで生きて良かったと思えるから。
それだけで、
お前と廻り逢わせてくれた神様に
『ありがとう』
って言って俺の死をプレゼント出来るから。
こんな俺を。
こんな馬鹿で単純な俺を、
清楚で可憐で、優等生なお前は、目に留める事さえないけど、
あの日みた、
俺の音楽を聴いて微笑むお前がみれるなら、
『それでもいっか』
って片付けるから。
・・・って、
そう思える俺は、
やっぱり馬鹿で単純で、
でも、それ以上に
『お前が大好きなんだ』
(たとえ、お前が此処に居なくても)