先ほど、買い物から帰ってきました。


抹茶です。




タイトルにも書いてある通り、アニメイトへ。


もともとの用事は、Starry☆Sky in winter のポータブル版を取りに行く予定だったのですが、

少しお金に余裕を感じて、


なんと、


ボカロPである、ハチさんのアルバムを買っちゃいました。



収録曲は、



1. パンダヒーロー
2. 演劇テレプシコーラ
3. リンネ
4. 神様と林檎飴
5. 結んで開いて羅刹と骸
6. 沙上の夢喰い少女
7. 病棟305号室
8. 眩暈電話
9. マトリョシカ
10.白痴
11.ワンダーランドと羊の歌
12.遊園市街





それでは、これから聴いていこーと思います。




ばい。











なんとなく、自分の絵をのせようと思います。



でも、携帯のカメラで撮ったから画質汚い。
        +
もともとの絵が汚い、とゆーより下手です。





まぁ、とゆーわけで、注意↓↓




















$暇潰す。-僕をそんな目でみないで





抹茶の大好きな歌い手様。


そう、遊さんです。




$暇潰す。-チビ丸






疾風さんも大好きな風丸君です。

イナイレ知って一番初めに描いたんが風丸やったなぁ・・・。









と、まぁ、こんな感じです。



きったない駄絵をお見せいたしましたこと、心よりお詫び申し上げます。



因みに、この絵、友達の交換ノートに貼ってるってゆー・・・(汗)




















イナイレ初の小説です。

しかも腐ってるっていう・・・。



腐女子で、ごめんなさい。

あっ、因みにCPは、宮坂→風丸のつもりです。

今回もいつもながらの駄文です。

よかったら読んでやって下さい。







↓↓


























あの時、












「頑張って下さい」














俺は先輩にそう言った。










それはまぎれもない真実で、現に今もそう思ってる。












でも、あれから、













陸上にめっきり姿を現す事がなくなってから、





俺の目標となる先輩が消えてしまってから、












俺のこころは、ぽっかり穴が空いたかのように空虚なものへと変わっていってしまった。









あの時、










「頑張って下さい」













なんて笑顔で言わなければ、








今の俺はこんなに涙を流す事もなかったのかな。
















・・・なぁんて、考えたりもしたけど、









こうなる事は分かってた。








俺のこのチンケは脳も理解していた。








それでも、





先輩を困らせたくなくて、






迷惑だなんて、思わないでほしくて。

















・・・あの時言ったあの言葉。









嘘じゃないけど、本当でもなくて、








じゃあ、











「何なのか」







って聞かれたら、










「隠した貴方への恋慕」








って、











笑って言える日はいつ来るの?
















( きっと、




      
 そんな日は来ないと知りながら、それを待つ俺を滑稽だと笑って下さい )















































※今回はあんま暗くありません。
 
 かえってそれが逆に気色悪く感じるかと・・・。とにかく注意!!↓↓
























「あ」 を 「あ」 と、






「ん」 を 「ん」 と、






決めたように。








この気持ちを 「 こい 」 と、





この気持ちを 「 あい 」 と、




それらを伝える言葉を、





「 あいしてる 」







と、







決めたのは神様だけど。










「 あいしてる 」





を、






どう使うのかを決めたのは、





僕だった。












(だから、ほら、
   
     


          「 あいしてる 」
       
       

                   を君に贈る)
























※いつもながらの駄文です。気をつけて。↓↓



















全て背景だった。










全て額縁に入った景色の一部に過ぎなかった。






自分はそれをあらゆる角度から眺める事が出来る。







その景色は止まる事はなくて、



いつもせわしなく動いてて、







自分はいつも、それを眺めるだけだった。











動かず、








ただ、瞳をゆっくり転がして、





空気が振動するのを忘れたように





そこに人などいないかのように、












・・・・・・。










・・・・・・。














私は、いつも動かなくて、







クラスも、私などいないかのように過ごしていて。






そして、気付いた。









額縁に入っていたのは自分だった事に。



















傍観者の末路