ひとつ、また、ひとつと。


青を溢して、


僕の両手がいっぱい


君の青で溢れたら、


僕の赤で吸い込んで


掌がすっかり、綺麗になったなら、


そしたら、


また青を溢してもいいよ。


ちょっとだけ塩っ辛いのが、


玉にキズだけど、


僕なら、


全部、


シロップみたいに美味しく食べるから。








________________


はぁー、、、


書けない、頭が回らない。

どーしたら納得出来るんが作れるんやろーか。

とにかく、スランピーなり。


遊!!

こんな私を癒してチョンマゲ。





Android携帯からの投稿


遊のアルバム買っちゃった。

My motherのお金で(笑)
いやぁー、たまにはねだるもんやね!!


只今、再生中…。

また明後日、学校に持って行こう、うん。





※弱腐向けです。
 円堂←DE風丸です。










苦しくたって、悲しくたって、
俺らの裏側にいる奴らより、
優しいもんなんだ。


だけど俺らはそんな事にも気付けずに、
自分勝手に被害者ぶって。


『俺が悪いんだ』

『俺がいなければ』


しまいには、自我さえも失なって。


気付けば、俺の前には大事だったお前が居て。

自我を無くした俺の思考は、
馬鹿なことしか考えれなくて。

俺が居なくなったときのお前の気持ちとか、

俺が居なくなってからのお前の事とか。


お前から放たれるボールから、情けない事に気付かされて。




「ありがとう…円堂…」


あぁ、


馬鹿だったよな、あの日の俺。





________________



始まりも終わりも微妙が売りの抹茶です。

抹茶の腐向けは×じゃないんです、←なんです。

まぁ、これは友情寄りですがね。
こんな駄創作を目に通して頂きマジで
感謝です。

Android携帯からの投稿





ふわふわ漂う言葉と共に、


ぷかぷか浮かぶその気持ちを。


涙の海にぽつりと、落とし、


消えていった僕の鼓動。


ぷくぷく泡吹く、残った想い。


君は


「耳障り、」


水面をぱしゃり。



ぷくぷく泡吹く、


僕の鼓動は、


ぱしゃ、

ぱしゃ、


ばしゃって消えてった。







________________



擬音語のパレード。








Android携帯からの投稿




君なら僕を、どう愛すだろう。
僕なら君を、こう愛すだろう。


まず初めに手を繋いで、
君の温もりプラス僕の温もり。

次にその身体を抱き寄せようか。
君が離れてかないように、強く。
だけど、慈しむように優しく。

次はどうしようか。

その唇に、僕のそれを合わせようか?

それとも、

君は、身体を重ねる事を望むのだろうか?

僕は、君の望む事なら何だってするけど、
それすらも、
君は望まないのだとしたら、
僕のこの行為は愛といえるのだろうか。


そんな僕に、君はひとつ。

吐息を溢して。


『貴方は、ただ、

  笑顔で居てくれたらいいの』


って笑うから、



僕もつられて笑うんだ。






Android携帯からの投稿