DE風丸、描いちゃった。

んとね、

左手の指があり得ん事になっとりますが、気にしないで下せぇ。

あ、あと、カラーとか衣装も多少可笑しな点があってもスルーの方向で。

直そうと思えば直せるんだが、時間も時間なので、やめました。

今回は少し、塗り方変えました。
まぁ、途中しんどなって適当になりましたが。







あと、なんか加工擬きができるよーなので四辺をくすめてみました。

抹茶クオリチーで、ごめんなさい。








君の青が落ちた



ポロ ポロ 赤い頬を伝って
ポタ ポタ 底に沈んでく


「泣かないで」

「涙を止めて」

君が君の涙で消えてしまう


消えないで

僕は此処にいるよ

手が見えるかい?


ならば、

勇気を出して、

両の手広げて、


いっせーの、で!



ほら。






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烏の擬人化、のつもり作品。

ただの落書きに色塗っただけですね、はい。

羽根とか、羽根じゃねぇ。

けども、抹茶クオリチーでゎ、あれを羽根というのです!!

オラに画力を分けてくれっ!!!



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※若干の腐向け要素があるかもです!
 801←この数字が分からん人は閲覧注意!

ネタ(?)はイナゴの南←倉です。
VS南沢の時やと思って下さい。




↓↓↓↓↓










俺は、さ
アンタをずっと見てきたんだ。


晴れの日も
雨の日も
風の日も
休憩時間だって
俺の教室から見える体育の授業だって。

どんなときでも、どんなアンタも。


俺の前にはいつもアンタがいて、
俺はどう頑張っても、
アンタが敷いてったレールの上しか走れなくて。

いつも思ってた。

いつかこんなレールなんてぶっ壊してやる。
いつかアンタを超えてみせる。

アンタの後ろじゃなくて、
横に立ってみせるって。




…なのに



「…ねぇ、」



どうしてこうなったんだろう。



『…………』



アンタはどうして、



「っ、南沢さん…」




目の前に居るんですか?







________________



イナゴー。
弱腐向け?

イナイレシリーズは2作目っすね。

つか、ネタが古ィ。



まぁ、いいか。
自分、文才ねぇし。





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貴方は私の居場所でした。


貴方は私をみたことはないけれど。

私も貴方をみたことはないけれど。

けれども、
貴方は私の居場所でした。


互いを繋ぐのは、機械から綴られる抑揚のない文字だけだけど。

届いた文字の羅列が本当かなんてのも分からないのだけど。

それでも、
貴方は私の居場所でした。


貴方が私を待っているから、
貴方は私を必要としてくれるから、
私はそれだけで満たされました。

心がふつふつと暖かくなりました。

それだけで良かったんです。

貴方が私を待ってくれている、
本当にそれだけで。

今思うと、
貴方が綴った全ては嘘だったのかもしれない。

本当は、
これぽっちも必要としていなかったのかもしれない。

でも、私の居場所が貴方だったことは確かなんです。

私は貴方を必要としていたんです。



私は今日も待ちます。

貴方が綴る、文字たちを。

私は今日も縋っています。

優しい貴方が与えてくれた気持ちに。




________________



なんで居なくなったんですか?

私は貴方と話せてとても楽しかったんです。

貴方がコメントとかくれるから詞制作も頑張ろうって思えたんです。



依存しちゃってたんですかね?

ははっ…、

人のこと言えねーや。


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