¨好きだよ、¨



君は白昼夢の果て



ざわめく音も蚊帳の外。



囀ずる小鳥の行進曲。

高鳴る鼓動はクレッシェンドで

奏でようか、

君と僕とで共奏曲。



スタッカートで躓いて、

四分休符で、

ちょっと休む。


いつもよりちょっぴり高い音階で、

いつもよりちょっぴり背伸びしちゃってさ。


気付いたら不協和音。




まぁ、いいか。


楽しもうよ。


交じり逢わない音ですら、



胸打つ僕らのハーモニー。







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意味なぞ皆無な抹茶クオリチー。


タイトル長っ!!

「黒毛和牛上塩タン焼き680円」とレベル同じっすよ。


あぁ。

もう、最近、詞書くん、意地になってきた。



誰かオラに文才をわけてくれっ!!


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ササメク



作詞:作曲:編曲/椎名もた



唄/初音ミク


「例えば、僕がさ 超能力を手に入れて
30分先のさ 出来事が分かるなら ・・・なんてさ、冗談さ。」
(冗談なら良かったさ)
「君がさ 僕がさ ・・・いや、なんでもないんだ。」

・・・消えちゃったんだ。
消えちゃったんだ 湿気りかけた日々をブッ刺して
さあ大変だ!さあ大変だ!
そこにあったピル飲み干すんだ

まあ貧弱な まあ貧弱な
ひとりよがりの僕インナーワールド
今聞いたんだ 今聴いたんだ
また、君の叫びに

サ サ メ ケ

見つからないまま走った 奥の奥まで
右も左かも 解らず

言い訳なんか要らない。

酷い醜態 晒して微笑む ササメク

なんやかんやでさ今も嬉しいんだよ
ふたりでひとりで ササメク

日に日に日に罅割れる 君の声まで
滲んで消えてく ササメク

「もう泣けど笑えど終わりよ」
君は微笑む 涙浮かべて僕を見る

意味などないまま君は・・・ ふたりきりで、さ。
息をするのをさ、辞めたんだ。






________________


この歌詞、非凡すぎて好きです。


つか、遊に似合いすぎっすよね。
惚れるしかないゎー。







変わらない景色。
色のない風景。
流れる音声はダミ声の様で、僕は耳を塞ぐんだ。

「僕は綺麗なものしか愛せない」
「だから、ごめんね」
「貴方を愛してはやれない」

僕はそう言って、沢山の欠片たちを握り潰して
輝いていたはずの僕さえも消し去って

変わらない景色。
色のない風景。
流れる音声にただ僕は俯くだけで。
過ぎ去ってく毎日、ただ僕は眺めてただけだったんだ。
そこに意味はあったの?

僕は綺麗なものが好きで、
綺麗なものしか愛せなくて、
なら、今のこの僕は「綺麗なんだ」と言えるのかな?

「僕は綺麗なものしか愛せない」

「だけど、ね」

「僕は僕で、君は君で」

「それだけで綺麗だね」


「他に何も要らないね」







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暗い世界ひとり。
暗い夜道歩き。
辿り着いた先は、
黒く焦げたお菓子の家。

髪の長い少女はただ。
光を求め、さ迷い始めたのさ。
微かに薫る甘い匂いを、
御自慢のお鼻ひくつかせ。

「あれは甘いキャンディのフレーバー」

「それは甘いチョコレートのフレーバー」

「これは苦い焦げたクッキーのフレーバー」


“あぁ、まだ甘いがたりないわ“


「暗くて、何も見えないわ。
 御自慢のお鼻はへそを曲げ、
 黒く煤けた、お菓子の家へ帰り行くの」


“そこが私の帰る場所“



髪の長い少女はただ。
光を求め、さ迷いました。
微かに光る眩い灯りを、
大きな眼を見開いて。

見つけた光は鈍く輝いて、

彼女を飲み込んで、


暗い世界は、笑いました。





「おしまい」






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わけわかめ└|∵|┐♪┌|∵|┘

どーも。
最近、ロバの絡みがしつこくて気が狂いそうな抹茶です。

もういっそのこと狂おうか、ならば遊の狂気系タグとお揃だじょ。

グフフ。

…。

…精神科逝ってきまs((ウォィ!!



いやぁー、ほんまにどーにかなりそうや。

今回の詞もその表れなんですよ、きっと。

もう駄目だ。
抹茶ライフポイントは零なり。



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昨日、描いた遊くん。

ちょっち加工擬きをしてみました。

↓↓↓




汚ねェ(汗)


加工擬き前


↓↓↓







抱えているのは板チョコなんだZE☆

雰囲気は腐れ外道を目指したつもりなんだZE☆




お見苦しいものを見せてごめんなさいでした(*- -)(*_ _)ペコリ