ほの花 毎日がほのぼの ほっこりDay’s -7ページ目

ほの花 毎日がほのぼの ほっこりDay’s

~手作りのある生活で、日常を豊かに過ごしませんか?~

こんにちは
アロマと手仕事の作家 美菜 ですラブ

ネットショップを開くまでに起こった
出来事を書いています。
前回の続きです。

そんな訳で、緊急事態宣言中は、
ヨガして、ヨガして、編み物してって
感じで過ごしていました。

参加しているネットサンロの皆さんからも、、
マスク販売について勧めて頂いていたのだけど、二の足を踏んでいました。


そして、訪れた
緊急事態宣言の解除!!!!

石橋を叩いて渡る私は、
徐々に活動範囲をジワジワと広げていきました。

それでも、喘息持ちなので、行くお店は
信頼しているオーナーの方がやっている
店だけと決めていました。

そんな一つにあったのが
Green Day coffeestand
数年前からお世話になってる
大好きなカフェです。
(残念ながら、2020年12月末惜しまれつつ閉店されました。)

このカフェの味、雰囲気、窓から見える景色、
全てが私のパワースポットでした

目の前がすぐ海なんです。
撮り方が下手だけど、席からちゃんと海も見えるんですよラブ

大好きだったアイリシュラテ



絶品だったクッキー



さて、こんな素敵なカフェのオーナーが
なんと私のインスタグラムを見ていて下さったんです🎶

自粛があけて、久しぶりにお店に伺った時、
なんと個人的にマスクの注文をしてくださいました。

当時は、とても光栄な気持ちがいっぱいで、
今まで作っていない何か可愛い、オリジナリのマスクを作って、お渡ししたいと考えました。

これが、ミラクルへの始まりだと私は知らず、
ウキウキしながらオリジナルマスクのアイディアを練りました。





マスク販売中です♪
こんにちは。
アロマと手仕事の作家 美菜 です。

とっても感動しました。
これから、ネットショップを運営していくのに
とても勇気が持てました。
ありがとうございますおねがい

さて、前回の続きです♪

意気消沈していた私に
追い討ちをかける様な内容の情報が
飛び込んできました。

それは、ある方がTwitterに投稿していた
ツイートでした。



その方は、すでに
ボランティア感覚でマスクを販売している方でした。

マスク製作後は、大量に発送があるため
集荷を頼んでいたそうです。
集荷にきてくれる方は、よく知っている
気心が知れている配達のおじさん。

送り状の発送内容に「マスク」と記載して、発送の手筈をしていたそうです。

数日後、大量の依頼主から「商品が届かない」というクレームメールが来たそうです。

不思議に思いながらも、マスクを発送していたその方。
まさか!!と言う光景を目にしたそうです。


それは、信頼していた集荷のおじさんが
マスクを全て盗んでいる所を目撃したそうです。
「もしかして」と思いながら、集荷後のおじさんの様子をこっそりみていたそうです。
証拠の写真や動画があるわけでもなく、
そのかたは泣き寝入りしながら、届いていない方のマスクを製作し、発送方法も変えて出荷を行なった。

と言う。悲しいツイートを目にしたました。

真偽の程は分かりません。
でも、マスクが世の中に無い時、そして、
なんだか、殺伐とした空気で
置配の荷物が盗まれるというニュースがよく出ていた時だったので、
確かに盗む人がいてもおかしくないと私は感じました。


「これから世の中がどうなるかわからない。まわりの人を信じたいけど、少し様子を伺った方が良いのかも知れない」

石橋を叩いて渡るタイプの私は、
マスクの販売を見送る事にしました。。

喘息や甲状腺の値が高い私は、
当時、早い段階でコロナを警戒していました。

ずっと気を張って生活していた私も、
知らぬ間に疲れていたのかも知れません。


可愛い人形を作りながら、リフレッシする様になっていました。

でも、緊急事態宣言明けに、ミラクがゆっくりと
起きてきます。

最後までお読みいただきありがとうございます。

続きはまたラブ


ネットショップ、やってます。
肌触りのいいマスクのみの販売ですが、
一度遊びにきてくださいラブ



こんにちは
アロマと 手仕事の作家 美菜 です。

前回の続きです♪

ガーゼの生地が届くまでの間、
のんびり家族用に買っていた
ガーゼでマスクでも作ろうかなっと思っていた時

会社の女性同僚から
マスクのご依頼を受けました。

「家族用に買ったガーゼでよかったら、
製作できますよ」っとお答えしたら、
了承してくださり、1枚500円で購入してくださることになりました♪

初めてのお金のやり取りに、ドキドキしていました。
「お金をいただくからには、早く仕上げてお渡ししなくては! 」っと責任感に燃えていた私は、
その週末、貧血でグロッキーな身体を振るいたたせ、製作に取り組みます。

(当時の製作様子。キットの型紙を使いまわし)


「しんどいけど、待ってもらってるから頑張らないと!」
と針をせっせっと動かしていた時、LINEの通知が。

開くと依頼してくれた、同僚からでした。
(何かあったのか?)と心配しながら開けてみると

「頼んでいたマスクキャンセルします。
今日、スーパーに行ったら、手作りマスクが販売していてそこで買いました。安かったよ。
美菜さん、家族用に買った生地って言ってたし、キャンセルしても大丈夫だよね?ごめんね」

(え?????
なんだ、この自分勝手なキャンセルは!)

と怒りで手にしていた布を机に投げつけていました。

(確かに、家族用に買った生地だけど、そういう問題ではないよ💢 )

後で、仕事をする上でめんどくさい事になりたくなかったので、事を荒立てる事はしなかったけど、世の中こんな人もいるんだっと勉強になりました。
私もちゃんとキャンセル不可とい事を言うべきだったと反省しましたが、身近な仲間でこんな理不尽なキャンセルをいう人がいる事がショックでとても悲しかったです。

そして、ネット上でも


続きはまた🎶
最後まで読んでいただきありがとうございます。


ネットショップやってます!
もしよかったら、
覗いてみてください😄