ほのぼのと盆栽しましョ -40ページ目

ほのぼのと盆栽しましョ

ほのぼのゆっくり盆栽を愛でています(^0^)

所謂ミニ盆栽サイズです
(個人的には『ミニ盆栽』という言葉は
あまり解せず(^^;;
『豆盆栽』の方が可愛いと
思っちょりますが(笑))☆

不定期更新ですが、お付き合い頂ければ嬉しいデス(*^^*)/

清香会の展示会。
最後ですと非常に書きにくいので・・・誠にお恥ずかしながらですが・・・
先に私のお席を掲載させて頂きます(・_・;)

今回は、私的に時間が足りず・・・構想に時間を十分にかける余裕もなく・・・
(毎回似たような状況ですが汗)


その前に。話がずれますが・・・(;^_^A 。
個人的な感として、盆栽の展示のお席を『作品』と言われることに、以前からずっと違和感が
ありまして・・・(汗)
あ、いえ、決して否定ではなくてですね、どうして違和感があるのかと言うお話でして・・・

夜、布団の中で、何故なのか悶々と考えましたらば( ̄ー ̄; 、
辞書によりますと、『作品』とは、「製作した品。特に,文芸・音楽・美術工芸などの芸術的
製作物。」とあり。
・・・・そうなのです、私の中では「製作した品」ではないのです。
ちなみに『盆栽』は『芸術』か?については、昔、盆栽界の著名な方々が論議を
交わしていらっしゃる書物がありましたが・・・こちらは、いつかの機会に(^^;;

盆栽に携わる方はお分かりになると思うのですが、自然相手の、この道楽。
人為的な作業が入るにもまして、その成果は自然の理の恩恵によるものが大きく。

お天気が悪い日が続けば、当然樹も不調がちになりますし、席飾りなどは
飾る方の技、智慧、思慮によるところも過分にございますが、
常日頃、盆栽海(笑)では、よく聞くお言葉
『樹に助けられて』、『樹のお陰』、『樹と会話して』

有難くも樹に遊ばせて頂き、1席をご覧になる方々への想いを込めて、興じ飾らせて頂き・・・
そんな心持ちで飾っているので、『作品』という言葉に違和感があったのかと。
盆栽海の下っ端の戯言でございました(汗)



さてさて、そんな変な事を考えている私の席です(笑)

左から、楓、菊、真柏、添配、冬苺☆
「赤とんぼ 筑波に雲も なかりけり」と行きたかったのですが・・・とんぼは空想して下さい(汗)
テーマは愉秋とでも申しましょうか・・・(;´▽`A`` 
素朴な秋を感じて頂けましたら幸いです


楓(鉢:A藤さん)
樹に対し、鉢が大きすぎなのですが。。。無い袖は何とやらで。
手前に配しましたが、やはり大きすぎ(T0T)
鉢はA藤会長の作で、大好きな鉢でして。
A藤さんも作ったことをすぐには思い出せなかった(笑)、うん十年前の古い鉢です。
なんでもK土を入れて作ったそうで、同じ配合で作った鉢は数鉢だけとか。
一時の織部鉄絵の流行った頃にお作りになったそうです☆


此方の樹、昔の写真を探したのですが、どうしても見つからず・・・
確か2011年?2012年?初め頃に我が家に。関東で小さいモミジやカエデがお上手と
言われるS藤さん出の樹だったような気が。
写真の通り小葉性のとても良い性のカエデで、私、助けられてばかりの樹です。
私なりに正面の枝を抜き、剪定し、今に至ります。


大きさはこの位。
まだまだ枝つくりに精進しなければいけないと、思うところある樹でございましたが、
今年は紅葉がとても綺麗に出ましたので、愉しんで頂ければと、飾らせて頂きました☆



タカネノコンギク(鉢:青閑)
これも何年目だろうか・・・・姫ツルソバが飛び込んでいますが、紅くて可愛かったので
そのまま使ってしまいました(^^;;

大きさはこの位☆
タカネノコンギク。草物をやる方でしたらご存じの方が多いと思いますが、普通に育てると
高さ10㎝位になる草です。小さい鉢で持ち込めばこの大きさで開花します☆
今回は、咲いていない方が風情が良いかもと思いまして、あえて花の咲いていない
子を選びました。枯葉は、秋ですのでそのままで☆

鉢に書いてある字は「共に咲く喜び」。深いです青閑さん・・・
武者小路実篤ですね。

「天与の花を咲かす喜び 共に咲く喜び 人見るもよし 人見ざるもよし 我は咲くなり」

今の自分にとっては、とても感慨深く、有難い言葉です。
今流だと、SMAPの『世界に一つだけの花』??(←コラッ!笑)




真柏(鉢:陶元)
こちらの真柏は殆ど手を入れていません。いつもの私でしたら、もう少し葉を透かしたと・・・。
本当は檜を合わせたかったのですが、不調につき、急遽こちらが出場に(^^;;

そして、今回は素朴感を出したかったので、敢えて葉を透かさずそのままに☆


大きさはこの位。
実は此方の鉢、昨年お亡くなりになった故K藤氏のお使いになっていたもの。
丁寧に使われていた様子がとても分かり。思いを込めて、有難く使わせて頂きました。

2013年名品展でのK藤さんのお席です。丁寧な配置と、丹精込めた美しい樹と鉢と。
全日本小品盆栽協会さんにも所属していらっしゃった方なので、ご存じの方も多いかと・・・。
会期中、A藤会長と、この陶元の鉢の話をしたところ、こちらの名品展でのお席の話になり、
A藤さんも「圧倒された席だった」と・・・。良いお席は皆さんの心に残るのですね・・・

私の拙い写真ではとても伝えきれないのですが、本当に素晴らしいお席でした。
真面目な話、少し息が止まってしまった位・・・私にとっては、衝撃的なお席でした。
この展示の数か月後にお亡くなりになり・・・。
ご生前中にお話しする機会に恵まれなかったのが、とても悔やまれますが・・・
この場をお借りしまして、謹んで、ご冥福をお祈りいたします。





添配は、梟(青閑さん作)&まことさんの町(笑)取りマメな松ぼっくり☆
むふ☆自分で言うのもなんですが、可愛い図ですね(*^^*)



そして、今回の主役(笑)。冬苺(鉢:天竜石仙)。
此方の鉢も、柔らかく、手にしっくりくる曲がステキで。大好きな鉢なのですが
・・・・やはり冬苺(笑)
会期中も「良くついたね~」と、有難くもご年配の方々から何度もお声掛け頂き(/TДT)/
私の腕では、この機会を逃したら絶対数年は実をつけられないと思い・・・・
1つ落ち、2つ落ち。ヒヤヒヤの状態でしたが、1つだけ残ってくれました。
この実を飾れただけで、ある意味達成感が(汗)

実が熟しすぎて落ちないように日陰に置いていたら、葉が大きくなってしまったという
落ちもついております(^^;;笑)


上のお写真は2009年名品展でのものです
(まことさん、お写真お借り致しました。懐かしいお写真でしょうか*^^*)
あまり展示会ではお見かけしない樹種。しかし、その愛らしさはとても素晴らしく。
バラ科キイチゴ属の常緑つる性の小低木ですが、草物と取る方もあるようです。


あおつづらふじを、始めて盆栽の席飾りで使われたT屋講師。
この冬苺も、日本小品盆栽協会で使われたのが初めてとか。
以前、まことさんのブログで拝見して以来、もっと広く知ってほしい樹種だなと・・・

あまり見ない樹種ですが、草物で使っている方もあり、山には自生しているのでしょうか?
ちなみに似た樹種で葉に照りがある『小葉の冬苺』と言う物がありますが、こちらは夏~秋に実が
付くのでご注意を(^^;;


大きさはこの位です☆


まだまだ、樹自体の技術、鉢とのバランス、全体の大きさのバランス、配置等々、
納得できない点ばかりの拙い席飾りで。風流などは程遠く、誠に恐縮・・・(・_・;)

繰り返し、繰り返し、勉強の日々、精進の日々ですが(;´▽`A``
みなさまにも、ひと時でも愉しんで頂けましたら、幸いでございます☆
途中まで書いておりましたが・・・
今回は思う所が多く、その後書きあげられず・・・( ̄_ ̄ i)

遅くなりましたが、11月初めの清香会の展示会を掲載致します(*^.^*) ☆
既にいろいろなブロガーさんにもご紹介頂き☆皆さん、素敵なお写真を有難うございます☆

そして、改めまして、ご足労頂きました皆様方、応援して下さった皆様方、そして諸先輩の
皆様方、今回もありがとうございました。心より深謝いたします(*v.v)。
では・・・(*^.^*)


毎会恒例の入口に用意されるご挨拶の1席☆
今回は『鉢の色々』についてでした(*^.^*) 風情があって丁寧な造りの飾もステキですね~(///∇//)

『盆栽』は言葉の如く、『鉢物』とは区別され、その文化が継承されてきている訳ですが、
前の清香会会長の故窪寺氏、景道片山流の祖である故片山貞一翁の言葉をお借りすると、
『樹と鉢の調和』も飾りの要点のひとつとして挙げられております。
『道』としての盆栽におきまして、教えて頂いております作法は色々ございますが、
鉢については、愉を感じるに『総合美の風趣、風韻、情緒のある物で、盆栽(樹)に対して、
大きからず、深からず、浅からず、また鉢の色彩においても樹に逆らうことなく、
いやが上にも盆栽の風情を増すようなものを取り入れるなどの配慮をし、
樹と鉢とが一体になったところでこれまたよく調和する卓類を用いる。』と
教わっております。
先人の方々の『道』を究める心があってこそ、色々な素晴らしい鉢が残っている訳でして、
そのお陰があって、今の私たちが色々な鉢を愉しむことが出来るのだなと・・・
しみじみ考える所があった訳です・・・
初っ端の1席から、こんな事を考えておりました・・・(;´▽`A`` (笑)

『盆栽』を『道』と捉えない楽しみ方もあると思いますが、個人的には、心のみで感じる
愉しみの一方で、「このようなことを考える愉しみも味わえるのはとても有難く・・・」
と考えております(*v.v)。 


でも好きな作家さんの鉢は、しっかり、ぐい見(笑)(///∇//) ♪



右にそえられたS閑さん作の鉢。屋久島ヘビイチゴが片隅に・・・。
こんな細かい点でも、草の配置が菩薩様の目線に合っていたり、左に配された飾に
眼線が行くように配されていたり・・・。粋な世界は深いです・・・(///∇//)


さてさてお席のご様子です☆

K谷さんのお席☆
左からピラカンサ、茅舎石、山もみじ、ソビ、雪柳☆
(≧▽≦)
(≧▽≦) 節、節もっつ!!
(///∇//)

此方の雪柳。私、樹も鉢も大好きでして。このえも言われぬ姿と色と(〃∇〃)
下は2012年の名品展の際のお写真ですが、約3年近くで樹もこんなに古くなって。
ご覧のとおり鉢の色も年とともに変わったそうです☆
また拝見出来て、しばし感動・・・(´ω`*)ノ


有難うございました(*v.v)。 
 
 

こちらもK谷さんのお席☆
左から、もみじ、杉、添配、つわぶき、縮緬葛、百日紅☆


おお、巷で話題の善福寺鉢!!(笑)
樹と、鉢の色と形と(//▽//)


(//▽//)




こちらは、いつも明るいN村さんのお席☆
左から、 蛍つわぶき、琴糸南天、定家葛、添配、縮緬葛☆


みさきさんの鉢(〃∇〃)
ん、Iさんの鉢?
聞きそびれました( ´(ェ)`)

定家葛の実成り☆初めてかも☆すんごいですね~と、何気にお地蔵さんがそちら向き( ´艸`)
о(ж>▽<)y ☆



こちらもN村さんのお席☆すいません…席札写し漏れました(T0T)
左から、 百日紅、石化杉でしたでしょうか?、黄金シダ☆



о(ж>▽<)y ☆ いつも思いますが、N村さんの鉢合わせ、本当にステキで( ´艸`)




こちらはS木さんのお席☆
左から、ハマエノコロ、ピラカンサ、添配☆



添配はI川晋さんの作ですね☆この方の作、表情がとても愛らしくо(ж>▽<)y ☆




こちらもS木さんのお席☆
左から、深山万年草、縮緬葛、真柏、青つづらふじ、石化くちなし☆

(〃∇〃) 





こちらはブロガーのbonさんのお席☆
bonさんの素敵なお写真もどうぞ第64回「清香会小品盆栽展示会」。つづき (*^^*)
左から、真柏、添配、 紋様石、添配、大文字草、野ばら☆

(〃∇〃)








こちらはA藤会長のお席☆
左から、 いぼた、真柏、貴船川石、早乙女、縮緬葛☆



( ̄□ ̄;)

(  ゚ ▽ ゚ ;)


自分の所属する会ではありますが・・・皆さん1席、1席☆
樹の配置や、鉢合わせや、剪定個所や・・・・本当に見れば見るほど勉強になります。
有難うございます(*v.v)。

ここまでで半分☆
そうでした☆タカヒロさんが動画も掲載してくれていました(ご紹介が遅れてごめんなさい泣)
こちらもどうぞ(*^ー^)ノ


残りは次回(*^ー^)ノ
急に寒くなり、保護前の剪定等、皆さん進んでおりますでしょうか?

我が家も落葉が進んで来ましたので、触れると落ちるような場合は葉を鋏で落し、
枯れ枝、切り残し等を鋏&ナイフでをきれいに切り直す作業を少し楽しんでおります



すいません・・・樹種名がどうしても思い出せず・・・( ̄_ ̄ i)
鉢は大野さんの作だと思います☆
ありゃ、癒合剤付け過ぎじゃないかい(笑)こちらは長く伸びた枝をチョッキンと。

これだけでどこで切ると次にどこから芽が出て、ここで切っておかないと
来年コケ順がまずいでしょう・・・等々
しばし考えながら剪定時間が楽しめます(笑)
芯となる枝が一番太くなるように&やさしい枝を実現するためにゴツくなった強すぎる枝を
切るのが基本だそうです☆
 

癒合剤、気になる・・・(笑)
 

こちらは先日展示会で飾ったカエデ(鉢:A藤さん)☆
 

んん~まだ色々悩む枝あり・・・今度会に持参してご相談してみます・・・


こちらはまだ落葉していない荒皮いぼた(鉢:志水さん)☆
この大きさで我が家で生き残るだけでもありがたき
 

来週には全て葉が落せるかな?
 

此方は今が紅葉真っ盛り☆
赤しだれもみじと聞いて頂いてきましたが、琴糸のような気が


今年も綺麗に紅葉してくれて有難う☆
落葉しちゃうとただの棒になってしまう樹ですが・・・(笑)


こちらはコマユミ(鉢:繭さん)☆
こちらも来週かな?? 

コマユミ、にしきぎの紅葉もステキですよね~
実が付いていなくても思わず満足してしまう。
いかん、いかん(笑)

 

こちらはカエデ☆
 

もう触れると落ちる状態でしたのでこちらもすべて剪定
こうすると傷がまだ目立ちますね・・・
 

こちらはマユミ(鉢:Y口さん)☆
マユミの淡い紅葉も大好きです(///∇//)
何色って表現したらよいのでしょうか?
 

来年は向きを変えて植え替えをば
花が咲いてくれると良いのだけれど・・・
 

先日、みさきさんから頂いた鉢に入れていたタカネノコンギクが開花しました
むふっつ可愛い(〃∇〃)  

展示会で使用したこちらも咲きそう

毎年思いますが・・・秋はいつの間にか過ぎてしまいますね( ̄ー ̄; 
 
またまた前後してしまいますが・・・(;^_^A
昨日、海外から帰国中のEさん、某アニキ、私めで、急遽志水さんの棚場にお伺い
させて頂きました(///∇//)
志水さん、Eさん、某アニキ☆ゆっくりとお話も出来。本当に有難うございました☆

自分自身が多忙によるヘロヘロで、絶対に気が回らない状態だろうと思われましたので(汗)、
今回は会の若手さんにはお声掛け致しませんでした・・・
次の機会には是非ご一緒に(*^ー^)ノ

(双方アマゾンさんより拝借) 
ちなみに盆栽世界の11月号には志水さんの極意が☆
 
盆栽世界12月号にはT屋講師の添え草等々が掲載されています(*^ー^)ノ ☆
11月号はアマゾンでも在庫が少なくなってきているようですが楽天ブックス等では
まだ在庫がありそう・・・宜しければ是非☆

 
で、お話が戻りますが・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
やはりヘロヘロだったせいか、せっかくの素敵な秋のお棚の写真を
撮り忘れました...(オーノーヽ(;´Д`)ノ )

下は、ご用意して下さった飾り(///∇//)

左からお茶の木、中央掛け軸は志水さん画、石付のバラ☆



私、盆栽として飾られている姿の実物を拝見できたのは、多分初めて。
またこんなにお花が付く良い性の樹は珍しく( ̄□ ̄;)
清楚で凛としているのに、蕾および花の形は愛らしい☆
本当に良いですね~(///∇//) ♪堪能させて頂きました(*v.v)。 
 

バラの石付☆
別の樹だったでしょうか、以前展示でも飾っていらっしゃいましたが、 志水さんは本当に
雰囲気のある石付がお上手で☆
何より楽しい&ウットリなのですが、こちらの飾りだけでも色々とお勉強になることが満載です。



コマユミ☆
枝の細かさ。こちらも良い性の物。歩いて色々と良い性の物を探し。
更に良い盆栽に(///∇//) 
11月には東京の展示会続きも、ひと段落。
来年欲しい樹種をゆっくり考えたり、色々な素材を探しに&秋を楽しみに歩き回りたい
ところですが・・・時間の余裕が欲しい~泣


我が家の荒皮性の紅葉☆
こちらは以前志水さんと若手の『種木探しの旅』の際に求めた樹です^^
ポットで〇百円。
盆栽生活、そんな楽しみも沢山ですね(*^.^*)

展示会の続きをば・・・(^^;;

順番かなり前後いたしますが(汗)、先に先週末の「日本小品盆栽協会横浜支部(一砂会)さん」の展示会をご紹介(≧▽≦)

前の会場が老朽化の建替えの為に今年は会場が違いましたが、明るくて素敵な
会場でした
お、貴公子とBアニキの姿が(笑)

ご存じの方も多いと存じますが、一砂会さんは半世紀以上続く古い会でもありまして、
先輩方の皆さまは横浜仕込みのジェントルマンな方ばかり(*^.^*)
私の所属する東京支部より大きめの樹が多いのですが、松柏類や雑木はとてもステキな
樹が多く(≧▽≦) ♪♪

お伺いすると必ず即売で松が買いたくなるという恐ろしい展示会でもあります (←コラッ!笑)今回の展示会でも、お優しい気配りや、お声掛けを頂き。本当に有難うございました(*^o^*)

ではお席の写真を☆今回は樹種名は割愛でご容赦を(^^;;
また、一部のお写真のみとなりますが、ご容赦くださいませ(*v.v)。

 


私の写真ではお伝えできないのですが、雰囲気が素晴らしい杜松(〃∇〃)
こういう樹が作れるようになるのだろうか・・・



いつもお優しい〇さんのお席☆
相変わらずの100年越えの鉢の古さ、樹の古さに唸ることしきり・・・(  ゚ ▽ ゚ ;) 

 


(///∇//) (///∇//) (///∇//) (///∇//) (///∇//) (///∇//) 



ニシキマツ状態になっている黒松の荒れ様:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
もう涎が止まりません状態(≧▽≦) (≧▽≦) (≧▽≦) 



(///∇//) (///∇//) (///∇//)

 ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ 

 
 

 (///∇//) (///∇//) (///∇//)


 (≧▽≦) (≧▽≦) (≧▽≦)


Σ(・ω・ノ)ノ! 
 


  
(///∇//) (///∇//) (///∇//)



(///∇//) (///∇//)

此方の松の手入れに驚嘆し、グイグイ見る見るΣ(・ω・ノ)ノ! 


 
さらに、グイグイ見る見る∑ヾ( ̄0 ̄;ノ 
 

ん??・・・え?お顔??(笑)(  ゚ ▽ ゚ ;) お茶目すぎます~(*^o^*) 


一砂会さんの皆様、今年も素晴らしいお席を有難うございました。
ゆっくり楽しませて頂きました(*^o^*)






 
最後にほっと一息☆草物シリーズ☆
我が家の大文字草。
今年も愛らしい姿を見せてくれました☆有難う~(*^o^*)