星野珈琲の御年賀珈琲を知っているだろうか?

お正月だけの特別珈琲で金粉が乗っているのだ。

値段は550円

 

ほのぼのは正直珈琲嫌いでここ数年飲んでいませんでしたが、運気を上げるため、

今年飲んでみました。

味はまあまあでしたね。

パンのほうは食パン一枚なので少ない思いましたがモーニングなので御年賀珈琲とパンセットで

660円かな。

 

運って奴も待っていては向いてこないので今年は少し自分でも動いて運気を上げて行こうかと思います!

 

ちなみに星野珈琲って結構高い喫茶店だけどすっごい混むんですよ。

みんな喫茶店好きだよね。私は本当数年ぶりに喫茶店入ったよ

 

 

 

一人のクレーマーによって公園が廃止になると話題の長野市青木島遊園地について解決方法を考えました。

 

経緯ですが18年間毎月2~3回せっせと一人のクレーマーが長野市に苦情を言ったことにより、

クレーマーの思惑通り公園が無くなる事になりました。

 

言っていたのはどうやら奥さんが苦情を言っていたみたいですね。しかも公園で遊ぶ子供の声だけではなく、

駐車場の車のエンジン音がうるさいと苦情も言っていたみたいですね。

 

まず今の車ってエンジンは非常に小さいです。寧ろエンジン音が小さすぎて車の接近に気が付かないぐらいです。

今の時代の車のエンジンがうるさいっていうのはどうかと思いますね。

 

この事から普通ではない住人と推測できます。

それと公園って結構広いんですよね。この広い公園で子供が遊んだからと言ってそんなにうるさいものなのか?ってことですが、苦情を言っているのが一人だけなので、もし本当にうるさいのであれば他の住人も言うはずです。18年間このクレーマー以外苦情を言っていないことを見ると普通の人であれば大したことは無いのでしょう。

 

このクレーマーに同情をしている人もちらほらいるみたいですが、まあ同類なのかという気がします。

 

それと市長って金メダリストの荻原健司なんですね。国会議員を確か辞めたと思っていたらこんなとこで市長やっていたんですね。荻原は令和3年から市長ですから、廃止の決定は荻原が決めたんでしょうね。

たぶん流れとしてはこのクレーマーの執拗な攻撃に職員が音を上げたんじゃないですかね。それでだったら廃止しようと。

 

クレーマーの対処法ってどこでも共通ですが要求を飲まない事ですよ。飲めばエスカレートするだけです。この手の人種は文句を言う事で自分にとって利益があると思っていてやるので、いう事によって損になると思わせない限りずっと続きます。

だからこそ18年間せっせと文句を言ってきたのでしょう。そしてそれは正しい事だと病的に思っている人種です。

 

今回このクレーマーに屈してしまったわけですが、まだできる事はあります。

それは伝家の宝刀村八分です。今回の事で誰が犯人かは特定され近所では知れ渡っているので半分はもう成功でしょう。

自分は正しいと思っているのでその正しさを貫いた結果、みんなから忌み嫌われ、無視され蔑まれても良いのではないでしょうか。でも自分の正しさに酔っているので堪えなさそうですけどね。

 

あともう一つやれることがあります。この公園は借用地とのこと。ということは所有者は長野市ではなく個人であるということ。その所有者がここを個人公園として開放すれば、もうこのクレーマーは何も言えません。

市役所に文句をいうことは出来ないし、所有者に文句を言おうにも電話番号が分かりません。

不動産謄本には住所しかのらないので、電話をかけることは出来ません。また登記されている住所が古ければ

手紙も届きません。仮に手紙を送っても受取拒否すればそれで今後郵便は送れません。

クレーマーに打つ手はないので今後はずっとイライラするしかないですね。

そこで初めてクレーマーは言うのを辞めるでしょうね。

 

なので所有者がこの公園を善意の開放してくれれば問題は解決です。もっともこれまで入っていた土地代が今後は入らなくなるのでこの土地をどうするのでしょうね。もっと集客できる施設にするのもありですね。そうすればクレーマーは公園のほうがまだ良かったと自分の苦情によって状況が悪化したことを思い知るでしょうから。

 

 

 

 

 

実はほのぼの宝くじを結構買っている。

財布からお金を出して宝くじを買うととても損をした気持ちになるので、

ネットで自動的に毎週2000円ぐらい買うように設定してある。

単純計算すると毎月8000円ぐらいを宝くじに使っている事になる。

 

毎月8000円という事は1年間で96,000円も使っている事になる。

96,000円といえば結構な金額だ。それなのに何年も当たらない。。。

 

なぜ当たらないのか?

やっぱり運気が良くないのではないか?

そうなると。。。神棚が必要なのではないか?

神棚を買って運気を少し変えてみようかと思案中。。。

 

 

あのね。。。コデブだったりデブがダウンを着るとすげー幅を取るんですよ。

そういう人が電車に乗ると座席占有が1.5倍ぐらいになるんですよね。

もうさはみ出てるんだよ。

 

すごい邪魔。。。

ただでさえ太っているのにその上ダウンを着て更に幅を取って占有する。。。

もうね。。。痩せるか、座らないか、ダウン着るな。。。

 

鎌倉殿の13人が終わってしまった。。。悲しい。。。

 

んで積み立てNISAが拡大されることになりました。

これまで20年で800万が限度でしたが、無期限になり1800万が限度になりました。

非課税枠が1000万増えた事になりますね。

 

年間40万積み立てができたのが年間120万ですか。

毎年120万を15年積み立てしたら限度一杯って計算ですね。

 

もう少し限度枠を増やしても良かったのかと。1800万だと結構限度額に行ってしまう人は多い気がしますね。5000万ぐらいが良いのかな。

 

iDeCoの枠も拡大して欲しいですね。年間100万ぐらいにして欲しいなあ

 

 

 


 

 

 

消費税のインボイス導入について反対とか騒いでいる人達がいるみたいですが、

なぜ騒いでいるのか?

まあ理由は簡単ですよ。

 

理由を説明するために簡単に消費税の仕組みを話します。

 

消費税は消費者からの預り金であり預かったものは国に納付するのが大原則です!

簡単なことですよね。

例えば3000円の商品があったとして消費税10%なので、消費者が支払をする金額は3,300円になるわけです。3000円は商品代。300円が消費税です。

販売業者がこの消費税300円を国に納める訳です。

全然難しくないですよね。

 

ただ、この3000円の商品は別の取引先から仕入れている訳です。仕入れ原価を1000円としましょう。そしたらこの販売業者は仕入れ先に商品代1000円と消費税100円を支払いする訳です。

 

消費者から預かった消費税300円、仕入れ先に支払った消費税100円、これを差引します。

300-100=200円

実際国に納める消費税は200円になります。これを仕入れ控除なんていう訳です。

 

消費税は消費者から預かった訳ですから国に納付するのが大原則ですが、実は売上が1000万に満たない場合は、預かった消費税を国に納めなくて良いんです。

じゃあ預かった消費税はどこにいくのか?販売業者の懐に行きます。

これを指して益税なんて呼ばれたりします。

 

じゃあインボイスの話に戻します。インボイス(適格請求書)の登録なんて簡単にできます。対して難しくありません。適格請求書は難しいのか?といえばそんなことはありません。

 

じゃあなんでそんなに騒ぐのか?ってことです。

まずインボイスは強制ではありません。登録しない自由があります。

ただし、インボイス登録をしていない業者との取引は仕入れ控除が使えません。

仕入れ控除ができない業者とは取引したくないという風になるかもしれません。

じゃあインボイス登録すれば良いじゃんってことなんですが、登録した場合、売上が1000万以下であっても消費税を納めなければいけません!

 

そう!分かったかな???

反対している連中はこれまで預かった消費税を懐に入れていたけど、それが出来なくなる訳です。

だから回りくどい反対なんてせずに消費税を納めたくない!益税欲しい!って言えばいいのにね。

 

登録すれば1000万以下でも消費税を納める、登録しなければ取引先が減るかもしれない・・・

 

というか消費者から預かった消費税を素直に納めれば良いだけじゃないの?って思うけどね。反対している人は益税にしがみついている人達です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の若者が海外の高い給料で稼ぐみたいなニュースがあったので少し計算してみた。

 

ワーキングホリデーでオーストリアへ。看護婦のアルバイトして時給2800円、月収80万円とのこと。

ニュースを見ると週6日勤務とのこと。計算すると1日10時間勤務している模様。

 

まず週6日勤務がすごいんですがw

私は週5日勤務でもしんどいのにこの子は週6日ですよ。すごいとしか言いようがない。

それと1日の勤務時間も凄い。10時間ですよ。毎日2時間残業です。

週6日で毎日10時間。。。

海外が凄い稼げるというよりもこの子が凄いんじゃないかと思うが。。。

 

んで80万は税引前だというから所得税を計算してみる。

他にも社会保険とか他の税金もあるのだろうが、とりあえず一番シンプルな所得税で計算してみる。

 

月収80万×12か月=960万

これだけ収入があるとオーストラリアの所得税率は32.5%

960万×32.5%=312万

960万-312万=648万

 

簡単に計算するとこの子の年間手取りは648万円

月間で計算すると

648万÷12か月=54万

この子は週6日勤務だから1か月で24日働いている。

54万÷24日=22,500日

1日10時間労働だから

22,500円÷10時間=2,250円

税引き後の手取り時給は2250円、月収は54万

 

これだけ見ると確かに日本より高いように見えるが、日本では食パン100円~150円でスーパーで買えるのが

オーストラリアでは600円・・・日本の4倍~6倍ですか。

まあ食材によってはもっと倍率が下がるのもあるだろうけどね。

 

細分化するとあんまり割に合わないように見えるが。。。

ここで言えるのは海外での稼ぎが凄いというよりこの子の頑張り方が凄いと思う。

私は週6日勤務で毎日10時間労働は嫌だな。。。

 

所詮マスゴミ様は海外すげー日本ダメという構図で報道したいだけなんだろうね。

 

 

 

なんか色々忙しいというかブログを書く気が起きないというか。。。

 

でもこの国葬のバカ騒ぎについて少し書く。

本当にマスコミってゴミだなあって思いますね。

反対しているのはいつもの極左で救いようのない連中ですよ。

以前より安倍さんを執拗に攻撃しているどうしようもない連中です。

 

そんなどうしようもない連中がどれだけ日本にいるというのか?

圧倒的少数ですよ。

 

そんな連中が国を二分するほどのいるのであれば選挙において自民党は圧勝できないし、

立憲民主党や社民党や共産党の極左政党の議席は減ることも無いですよ。

 

それをマスゴミ様はあたかも二分するかの如き反対勢力がいるかのように報道して馬鹿じゃないの。

どうしようもない市民団体が国葬潰すために訴訟起こしたのをワザワザ取り上げて報道してくだらない。

 

自分達マスゴミもこの左翼さまと同じ思想で本当は国葬反対を叫びたいが、

直接言うのははばかれるから、ゴミみたいな市民団体を取り上げて自分たちの代弁者として報道する。

これこそマスコミがゴミと言われる所以である。

 

 

↓以前譲るという行為は交通事故の元という記事を書きました。

 

 

丁度まさにその例を示す事故があったので動画をアップしておきます。

この事故はまさに良くある事故の形態です。

 

曲がる車があるので直進車が止まってあげる。

右折車が曲がる。

バイクが直進で進んで来て右折車と衝突する。

 

この動画のコメント欄を見るとバイクへの非難一色です。

はっきり言って全く分かってないですね。

この事故を誘発したのは誰か?それは譲った車ですよ。

 

この車が直進の流れを無視して譲ってあげようという親切心を出したがために起きた事故です。

まず譲ったことにより右折車は「譲ってくれた以上、すぐに曲がらなければ迷惑になってしまう」という気持ちに駆られ、

曲がることになります。そういう焦る気持ちにより視野が狭くなります。

また、直進車が止まって譲った為に、直進車が壁になりそこから後ろ側が見え難くなります。

右折車の視点だと直進車が壁になっているせいでバイクの存在は全く見えてないはずです。

バイクはバイクで、直進車が壁になっている為、右折車の存在には気が付いていません。

 

この事故は直進車が譲ってあげなければ起きなかった事故です。

理由は簡単です。通常右折車は直進車が途切れたら右折します。だから迷惑にならないようにとか気持ちが焦ることもないし、

直進車が途切れている為、見通しが良いので落ち着いて曲がれます。仮にバイクが直進してきても、

見通しが良いので簡単バイクの存在に気が付き対処できます。

 

この手の事故は以前の記事にも書きましたがかなり多いです。

私が免許の更新で警察署に行って講話を聴いた時も警察官はこの手の事故が多いので譲ったりせず流れに沿って

走ってください見たいなことを講話していました。

 

ちなみにこの事故の過失割合をいうと、バイク1,右折車9でしょうね。

 

でもねこの事故を誘発したのは譲った車が原因だから、

これからの過失割合はバイク1,右折車6、譲った車3ぐらいにしたほうが良いと思う。

そうしないとこの手の事故は減らない。なぜなら譲る側は自分は良い事をしていると思っているから。

これからはこの譲るという行為は良くない事であり流れに沿って運転することが良い事であると考え方を

変えていかなければいけないと思う。