花粉症が相変わらずつらいほのぼのです。

 

あまりにも辛いので今日医者に行きました。

予約制だったので殆ど待つことも無く診察を受けられましたが、

薬は医者では受取ることは出来ず、処方箋を持って薬局に行くことになります。

 

処方箋対応の薬局に入って処方箋を渡したところ、「待ち時間は1時間ほどです」などという。

 

あのさちょっと待てよ。1時間待ちってなんだよ。馬鹿じゃないの。

具合が悪いから医者に掛かってるのに薬を貰うのに1時間待つっておかしいだろう。

本当にこの処方箋薬局の殿様商売ぶりは以前から物凄く嫌い。

 

一応歴史を話すと元々薬は医者で出すことは出来たんですよ。

でもいまはどこの医者でも薬を出すことは出来ず処方箋対応している薬局で薬を買うことになります。

 

なぜこうなったか?です。薬を医者が出したら薬局は全く儲からない訳です。

この状況を苦々しく思った薬局は政治家に働きかけたんです。

「医者は自分の利益しか考えないから患者に過剰に薬を提供して薬漬けにしている」などと言い、

医者から薬を売る権利をはく奪するように働きかけたんですよ。

 

その活動の結果医薬分業などとなり、医者から薬を取り上げることに薬局は成功し、いまではコンビニより多くの

処方箋薬局がそこら中にあります。なんでそこら中にあるか判りますか?そりゃぼろ儲けだからですよ。

 

こいつらのせいで我々患者はとても不利益を被る事になる。医者で診察が終わったら直ぐに貰えたはずの薬を貰えず、

別の場所にある薬局に行き、1時間も待たされて症状が悪化してやっと薬を手に入れることになる。

 

それだけじゃないですよ。明らかに医者で診察を受けて薬を貰っていた合計金額よりも、

医薬分業での医者での診察代、薬局での薬代の合計のほうが高い。

 

この医薬分業っていうのは止めて前に戻さないといけない。

患者側したら不便だし割高だし良い事は全くない。

 

結局薬局こそ自分たちの利益しか考えず、患者に1時間も待たせることを悪いとも思わず、

のうのうと規制に守られ殿様商売をしている。

 

本当に嫌いだし不便。なにが医者は自分の利益しか考えず患者に過剰に薬を与え薬漬けにしているだよ。

医者から薬の利益を取り上げ自分たちの懐を潤したかっただけだろう。

処方箋薬局など必要ない。昔みたいに医者でも薬を出せるようにすべき。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コオロギや昆虫食が話題みたいですね。

 

学校で希望者がコオロギを食べたら苦情が来たとか。

 

苦情はともかく、コオロギなんて食べたいとか思わないなあ。

 

こういう昆虫食って食糧問題を見据えてとか言ってるけどどうなんだろうね。

 

会社の同僚で自給自足的な生活をしている人がいるんだけど、子供が虫を食べるのを見て

たくましくなったと喜んで話していたけど、虫って危険なんですよ。

 

たしかオーストラリアでナメクジだったかカタツムリを生のまま食べて、寄生虫に感染してそのまま死亡っていう

ニュースがあった。

 

その記事では冗談で食べたみたいだけど、そんなんで死亡って可哀想としかいえない。

 

本来人間は虫を食べるようには出来ていないんですよ。

虫を食べることはたくましいことでも凄い事でもない。あやまっている事だと思う。

 

 

先日マスクは無意味について書きましたが今度は飛行機でのマスクについてまたヤフコメ民が湧いているので少し書いてみる。

 

相変わらず承認欲求の固まりであるヤフコメ民であるが、言ってることはお約束のルールだからとそればかり。

 

ルールルールを連呼するのは良いが、前提条件として何のためにマスク着用するのかということを全然考えていない。

何のために着用するの?

航空会社でも鉄道会社でもヤフコメ民でも良いが誰か答えられるのだろうか?

 

マスクなんかしてもコロナウイルスの侵入を防ぐことは出来ません。

なぜならマスクのフィルターの穴よりウイルスのほうが遥かに小さいからです。素通りです。スカスカです。

 

全く効果がないのにそれを着用するルールがおかしいっていう声が全くないのが笑える。

何のためにマスクをするのか?

効果がなく無意味なのにしないといけないの?

 

決められたルールだからとしか連呼しない連中

じゃあ何のためにしなければいけないの?教えてくれ。

この着用ルールの目的はなんなのか?何のためにしないといけないのか?

 

マスク宗教家の医師が一方的な願望でマスクがコロナに効果的な風に話をしたことを元にして、

ルールにしただけでしょう。

 

もう大前提が崩れているんだよ。マスクは無意味。効果はない。ルールの目的を達成していない。

よってそのルールも無意味。

 

 

堀江貴文氏、飛行機内でのマスク着用ルールにイラ立ち「マスクマスクうぜぇな」「真面目ちゃん」

ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(50)が27日、ツイッターを更新。日本の航空会社におけるマスク着用ルールに対するイラ立ちをつづった。 【写真】小学生に扮装してR-1ぐらんぷり2回戦に出場したホリエモン  かねてコロナ禍での過剰な自粛に反対し、マスク着用ルールにも疑問を呈してきた堀江氏。この日は利用した飛行機内でマスク着用を徹底するよう求められたといい、「マスクマスクうぜぇな。日系エアラインは。国際線で10時間以上も気持ち悪くてマスクしてらんねーよ、、、」とつぶやいた。  「行きはノーマスクでも何も言われなかったんだけどね。帰りは超真面目なCAだったのか、『あいつマスクしてーぞ』ってうざ絡みモンスター搭乗者がいたのかどっちかだな」(原文ママ)と、往路と復路とで対応が異なっていた事情を推測するとともに、「だいたいよ、ビジネスクラスの半個室みたいなところにいるのにそこまでマスクマスクいうの変だと思わないのかな。ANAのCAさんよ。真面目ちゃん!」と憤った。

とにかく花粉が辛い。。本当に毒だな

目と喉が痛すぎる。。。

 

んでこんな声優たちがインボスに反対していると記事があったので読んでみた。

インボイスの仕組みは以前説明したので再度説明しませんが、消費税は預り金であり

預かった消費税は納税するのが本来の形です。これが大原則ですよ。

 

益税が無くなることで廃業するというのであればどうぞ廃業してくださいというほかない。

それとインボイスは強制ではありません。任意です。そんなに嫌なら加入しなければ良いと思う。

どうぞ自分の信念を貫いて取引先から取引停止を言い渡されてください。

そして消費税を納めるつもりがないならどうぞ廃業して消えて行ってください。

 

インボイス制度、現役声優が反対のわけ「3割弱が廃業検討」 実力派の脇役減で作品の質低下&業界衰退を懸念

アニメ『SPY×FAMILY』シルヴィア役などで知られる声優・甲斐田裕子、『S.W.A.T.』シリーズ主人公役の咲野俊介、『機動戦士Ζガンダム』エマ・シーン役の岡本麻弥が共同代表を務める有志グループ「VOICTION」が、インボイス制度を説明したアニメーションを制作・公開した。完全自主制作となる本作はなぜ制作されたのか? インボイス制度が業界に与える影響はどのようなものか?甲斐田と咲野に聞いてみた。 【動画】インボイス制度って?わかりやすい!公開された説明アニメ ――このアニメを作ることになった経緯を教えてください。 【咲野】 私たちはインボイス制度の導入に反対する有志の声優が集まっているチームですので、その活動の一環として議員に会いに行ったり周りの仲間たちへの周知活動を行ってきました。その中で、やはりどうしてもこの制度が複雑で理解が難しい。どうにか一般の人たちが受け入れ易く、且つ我々の本業を活かせるような方法はないかと模索していました。  そうしていたら、偶々メンバーの1人が過去に制作したキャラクターがあり、関係者に動画を作れる方が見つかり、そして「スピンノーツ」さんという収録スタジオをお持ちの企業さんが音声の編集をやってくださるという声を掛けてくださって、「これならできるぞ」と作り始めました。 ――制作される中で印象に残っていることはありますか? 【甲斐田】 大変だったのはやっぱり最初の台本作りですね。制度があまりにも難しいので、かわいいキャラクターを使ってわかりやすくしようとするんだけど、そうするとどこまでも長くなってしまって…。私たちのTwitterでも何回かに分けて流せるようにしたいと思っていたので、台本作りにはかなり時間をかけたと思います。 【咲野】 逆にいうと、台本ができれば後は我々の本業ですから。収録は思ったよりもスムーズに進んだなと思います。 【甲斐田】 楽しかったよね。普段は同業者だとまずスタジオでお芝居を見て、それから仲良くなっていくことが多いんですが、VOICTIONではみんなの芝居を知らなかったから、ちょっとドキドキしました(笑)。でもみんなイメージ通りというか、うまくハマったものを作れたと思います。 【咲野】 新しい面を見せてくれる人もいましたね。「甲斐田裕子を探せ!」というのは一つの楽しみ方だと思います(笑)。 【甲斐田】 「インボイス」というと政治の話か、と思う方もいると思いますが、生活に直結する話なので、まずはこのアニメを見て制度について知って欲しいなと思っています。私たちは制度に反対していますが、アニメは明確に反対と謳っている訳ではなく「まずは知ろう」「一緒に考えよう」というスタンスで作っているので、これまで私たちが出演したアニメやドラマ・映画を楽しんでくれた方々が、ライトに見て知って、そして広めてくれるととても嬉しいなと思っています。 【咲野】 そういう意味では、ターゲットは「これまでのVOICTIONを知らない人」です。我々の活動を応援してくれる方たちにももちろん見てもらいたいですが、そこからもう一歩外に広がっていくことを望みます。 ――そもそも「インボイス制度」とは、どのような制度でどういった問題があるのでしょうか? 【甲斐田】 インボイス制度は、消費税に関する新しい制度です。簡単にいうと民間での税金の押し付け合いです。フリーランスや小規模事業者である消費税免税事業者に仕事を依頼していた企業側が、相手が課税事業者になってくれないと納める消費税額が増えてしまうんです。そのため、これまで消費税を納めなくてよかった免税事業者たちが、課税事業者になることを迫られる場面が至る所で起こってしまいます。その影響で、声優やエンタメ業界だけでなく農家さんや一人親方、デザイナー、ライター、漫画家、アシスタント、ヨガインストラクター…その他ありとあらゆる分野で廃業するかもしれない人が多数出てしまうのです。 ――それだけを聞いても一般の人間にはわかりづらいですね。 【咲野】 ですので、このアニメを見ていただきたいと(笑)。本当に複雑な制度なんです。一般の方は「仕入税額控除」なんて言葉、そうそう耳にしませんよね。私もそうでした。でもそんな複雑な制度を、全国で1000万人いると言われるフリーランス事業者たちが理解して登録しないといけないという、とんでもない難易度の制度なんです。しかも登録したら、消費税課税事業者になる。つまり、毎年の確定申告で消費税も別に申告して納めないといけないんですね。この計算式がまた非常に複雑で、青年税理士会はじめ税理士や弁護士の先生たちも「実現困難だ」と強く反対されています。

――ではその制度が始まったら、具体的に声優業界はどう変化していくと思われますか?

【咲野】 我々が昨年11月に行ったアンケートでは、現役声優の3割弱がこの制度をきっかけに廃業を検討していると答えました。70%以上の人が年商300万円以下であると回答していますが、仮に年商300万円の状態でインボイスが始まると、年間15万円程度の増税になるという試算もあります。(※現在日本で声優と呼ばれている人は1万人以上 VOICTION調べ) 【甲斐田】 元々声優は人気商売で、安定とは真逆にある仕事です。課税事業者、つまり1000万円以上稼げているのはほんの一部、アンケートでは5%程度しかいないと知って私も驚きました。声優歴10年目くらいのある声優に聞いたら、「先月とその前は月に30本以上仕事があったけど、今月は2本しかなかった」なんてことも起きる世界です。  誰もが耳にしたことがある声の持ち主でも、シリーズの番組が終わる節目だったり、自身のギャランティを上げたタイミングなんかでは本数が激変します。そもそもの単価がそう高くはないので、月に2本ではとても生活できません。数十本ある月と数本しかない月を交互に過ごして、年間で計算するとやっと300万円くらいになった、という人が中堅には多いのではないでしょうか。来年どころか来月の生活も見通せない中で、多大な事務負担や増税が見えてしまうと、心が折れてしまうのも仕方ないのかもしれません。 【咲野】 甲斐田も言った通り人気商売ですから。人気がなくて仕事がない、実力で淘汰されることは我々は納得済です。でも税制で選択肢を狭めるようなことは、果たして政府がやるべきことなのか、と思います。 ――ですが昨今の声優ブームもあり志望者は大勢いますよね。業界の衰退という目線では、そこまで影響がないのではという声も聞こえます。 【甲斐田】 すぐに目に見えて何かが変わるということは、確かにないと思います。でも5年10年経ったときに業界の質がどうなっているか…。 【咲野】 私はバブルが弾けた直後に俳優業を始めたのですが、当時はまだバブルの残り香があって、ドラマなんかの今で言うエキストラのところも、俳優がキャスティングされていっぱしのギャラをもらってやっていたんです。ところが気が付いたらどんどん機会が減って、今では全てエキストラに入れ替わってしまっている。  エキストラが全て悪いとは思いませんが、芝居に関してはやはり訓練を受けた役者の方が厚みはでます。そういう、「画面の端っこ」からどんどんと質が薄まっていって、今はそれが画面全体になってしまっている、というのが声優業界の実態です。それでもなんとか踏みとどまっていた部分も、この制度でどんどん侵食されてしまうのではと危惧しています。 【甲斐田】 ドラマやアニメというものは、主役級が揃ったから必ず良くなると言うものでもありません。作品全体のバランスを保ったまま厚みを出すためには、有名ではなくてもちゃんと技術がある脇役、しかも多様性のある脇役が絶対に必要です。そのためには、やはり裾野は広くないと作品の、業界全体の質が下がってしまうと考えています。 【咲野】 私はそれを見る視聴者にもリクエストしたいですね。主役級のキャラクター、キャストが目立つのは当たり前だしそうあるべきですが、作品全体として誰がどういった役割を担っているのかということも見て欲しい。かつては各テレビ局が競うように違う役者で吹替版を何パターンも作っていましたが、それを視聴者も楽しんで見比べていたのです。そういう環境、土壌が役者を育てることにもつながるため、視聴者のニーズも多様性を持って欲しいと思います。 【甲斐田】 当時はいろんなパターンの同じ作品を見て勉強したし、私だったらこうしたい、と考えたりもしましたね。 【咲野】 そう。もちろん多様なニーズに応えるためには役者側はもっともっとインプットを増やして精進せねばというのはあります。ここ数十年、学校教育の影響か「一つの正解」を求める若手が多いなと感じています。芝居なんていうのは正解はないですから。ある程度の条件にはまるようにというのはもちろんありますが、もっと広がりを持って、貪欲になって欲しいと思いますね。 ――改めて声優の立場からインボイス制度についての考えを教えてください。 【咲野】 この制度は民間にメリットがない制度です。最たるデメリットは、様々な業界をじわじわと破壊していくということにある。自分は関係ないと思わずにぜひこのアニメを見て、そして自分で考えて判断して欲しいと思います。働く形態が違えば知らないこともたくさんあります。隣の芝生が青く見えることもあるでしょう。でもそれを「ズルい」と思うのではなく、業種職種を越えて全体で上がっていけるようにできることを望みます。 【甲斐田】 今日本では様々なことが不可解なまま決まっていくことが増えていると感じます。日本では主権は国民にあるんです。選挙にいって自分の存在を政府に伝えることはとても大切だと思います。そしてこの制度を国民の声で動かすことで、これからの日本が良くなっていくきっかけになればと思っています。Change.orgというサイトでは署名も募集していますのでよろしくお願いします。

花粉症が辛いため二台目の空気清浄機を買おうか検討しているほのぼのです。

 

昨日何度目か忘れましたがマスクが無意味であると記事を書きましたが、

今回はコロナ騒動による鉄道各社の愚劣な施策を少し話します。

 

やっと昼頃には温かくなってきましたが、朝はまだまだ寒いです。

にも拘らず2月上旬からやたらとJRや私鉄で窓が開いていることに気が付いたでしょうか?

朝通勤していて冷たい風が入ってきて何事かと思ったら窓が開けられていました。

これまでたまに窓が開いている事はありました。どこぞのマスク馬鹿が窓を開けたのだろうと思っていましたが、

2月の初めごろから、ほぼすべての車両で窓が開けられています。

 

明かに鉄道各社が示し合わせて窓を開けてるのだと思います。

2月のはじめから急に窓が開くようになったのを見ると、もうそろそろ春だから窓を開けて換気しても良いじゃないか?

ってことで開けだしたのでしょう。

 

本当に馬鹿施策だと思います。

ちゃんと如何に馬鹿な施策を計算して説明すると

まずほのぼのは7時過ぎに電車にのります。

直近の22日の朝7時の気温は2.3度です。

電車の平均速度は時速50キロです

時速50キロを風速に換算すると約15m/sです。

この状態での体感温度は-11.8度です。

 

寒い朝窓を開けられて冷風浴びせられている時の体感温度は-11.8度です。

こんな冷風を浴びせられていたら低体温症になりますよ。

低体温症になると免疫力低下になりますから、コロナに感染しやすくなる訳です。

 

コロナ対策でやっている窓の換気が実は冷風を浴びせて免疫力を低下させ、コロナ感染を誘発しているんですよ。

本当にどうしようもない馬鹿だと思いますね。

 

無意味なマスクと同じ。

全然考えていない。馬鹿の一つ覚えみたいに窓を開けて換気すればいいと思っていやがる。

寒い冬に電車の窓を開けることがどれだけ寒く体に悪いかを想像できない想像力の欠如。

本当に馬鹿ばっか。

マスク信者同様、鉄道各社もまともな奴いないんだろうなあ。

だっていまだに電車のアナウンスでマスクしろとか言ってるし。効果ないのに。

 

というかそんなに窓開けて換気したいなら新幹線も窓開けてみたらいいよ。

新幹線の速度を風速に直すと約70m/s

もう超大型台風だな。

ちなみにその時の体感温度は-15.6度

でもその前に300キロ出す新幹線で窓開けたらあっという間に人間ぶっ飛ぶねw

 

まだまだ寒いし花粉も入ってくるから窓開けるな!!

 

 

 

 

 

 

 

花粉症がつらいほのぼのです。

 

マスクが無意味という記事があったので読んでみましたが、以前よりほのぼのが言っている事と

全く同じですね。

ウイルスの大きさとマスクのフィルターの穴の大きさを比較すればウイルスのほうが遥か小さく、

ウイルスはマスクを素通りすると記事です。

 

感想を言えばなんでこの記事が出るまで3年もかかるの??ってことです。

こんなのは調べれば簡単に分かる話なのに、マスゴミはそれを調べずマスクをしない犯人捜しをするばかり。

 

物凄く笑えるのが、普段のヤフコメってマスク礼賛コメントばっかりなのに、医者という権威のある人が

無意味というと急にそれに同意するコメントばかりになるのはなぜ?

 

承認欲求の強いヤフコメ欄の住人は本当に以前よりそう思っていたのかといえばそんなことないだろう。

医者という権威が出て追随しているだけでしょ。

以前よりマスクの無意味さを知っているのであれば、マスク大好きコメントで溢れる訳がない。

 

結局自分の頭で考えてないんだと思う。誰かがそういっているからそうに違いないっていうだけでしょう。

コロナ流行で分かったのは日本人の知的レベルが異常に低いって事だよ。

 

これまで自分の頭で考えず調べもせずマスクを信じてきた人は死ぬほど反省すべきだし、

未だにマスクが有効と言ってる医者を名乗るマスク宗教家はいますぐに医者に向いていないから廃業すべき。

 

 

マスクする?しない? 専門家も意見真っ二つ 3月13日から「個人判断」に 順天堂大・奥村特任教授、着用「意味がない」 日本医科大・北村特任教授「ワクチンと同程度」

新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5月から季節性インフルエンザなどと同じ「5類」に移行される。そしてマスク着用について政府は3月13日から屋内外を問わず、個人の判断に委ねる方針だ。国民の日常生活に直結する関心事だが、マスクの効果をめぐっては専門家の見解も分かれている。 【イラスト】マスク有無で15分会話した場合の感染確率 「5類移行は、時すでに遅しだ」。そう口にしたのは順天堂大医学部の奥村康特任教授。免疫学の世界的権威として知られる。新型コロナは「2類相当」に分類されてきたが、奥村氏は初期から「5類にすべきだ」と訴え続けてきた。 「インフルエンザの方がずっと怖い。新型コロナのような弱いウイルスは国に入ってきたら10年は消えない。長期的な視点で議論をし、風邪と同じ扱いをしなければいけない」 政府のマスク着用の新指針では、混雑した電車やバスに乗車するときなどは、引き続き着用を推奨するが、全員の着席が可能な新幹線や高速バスでは外すことを認める。医療機関や高齢者施設を訪問する際などは着用を推奨。高齢者などの重症化リスクが高い人が、混雑した場所に行く場合も着用が効果的だとした。 奥村氏はマスク着用については「意味がない」と断言する。「ウイルスをピンポン玉の大きさとすれば、不織布マスクの網目は2メートル四方。ウイルスは素通りする」 2020年にデンマークで行われたマスクの有効性に関する大規模調査にも言及し、「着用と非着用の2つのグループで感染率はほぼ変わらなかった」と紹介。「自分のツバキは止めるので、せきなどの症状がある人は着けてもいいが、それ以外の人には息苦しく、肺や心臓にも良くない」と主張する。 現在80歳の奥村氏だが、コロナ禍以降も「社会的に着用が求められる場」を除いては基本的にマスクなしで生活しており、支障も一切ないという。 一方、日本医科大の北村義浩特任教授(感染症学)は「マスクにはワクチンと同程度の効果がある」と有効性を強調してきた。一部からは「花粉すら完全に防げないマスクでウイルスが防げるのか」「有効ならばなぜ感染者数が世界一なのか」などの批判もあったが、「考えは全く変わらない。リスクを軽減できる。0か100かの議論ではない。国内感染者が増えた要因には、若い人たちのワクチン接種が進まなかった影響もあると思う」という。 北村氏は、政府の「5類移行」決定については「流行が収まっている時期に移行するならば妥当だと思うが、医療・介護などの現場に対応の判断を任せたことには反対。学校や保育園の先生、警察や自衛官らもどう判断すればいいのか。無責任以外の何物でもない」と強く批判した。
 

スーパーに行ってみたらひな祭りコーナーがあって、

色々なお菓子が売っていました。

 

さくら饅頭とかも売っていたが、食べたらちょっと重いかと思ってお菓子にしてみた。

鬼滅とかポケモンとかのひな祭りバージョンのお菓子があったが、たまごボーロが好きなので

デイズニーのひなボーロを買ってみた。

 

ちなみにデイズニーといえばクラブ33っていう秘密のレストラン知ってますか?

一回行ってみたいですよね。

 

以前はJCBの最上級カードのザ・クラス会員だと利用できたのですが、今は出来なくなりました。

アメックスのブラックカードであるセンチュリオンでも無理です。

 

どういう人が入れるのかというデイズニーの関連会社・スポンサー関係者らしいです。

 

招待して貰わないと入れないってことですね。

 

秘密のレストランっていう響きがいいですな

 

 

 

やっと金曜ですね。

 

今日は青色申告について少し話します。

 

青色申告って言葉を知っている人は多いと思いますが、実際どういうものなのか知らない人は結構います。

 

青色申告とは一言で言うと会計のルールである複式簿記を使って、貸借対照表と損益計算書をつくって申告することです。

よく言うBSとかCSとか決算書ってやつですね。

 

複式簿記と言ってもそんなに難しくありません。

本屋で簿記三級を読んで勉強すれば大体理解できます。

 

勉強したくないという人は税理士に頼むか、会計ソフトを買ってやるのが無難です。

 

これをやるとどんなメリットがあるかというと65万円の控除が受けられます。

但しe-TAXで申告しないと控除額は55万になるので注意です。

 

法人は大抵税理士が付きますが、個人事業主で税理士を頼む人は少ないです。

 

ほのぼのは税理士を雇わなくてもいいとは思いますが、事業をやる人間は最低限の会計の知識が必要だと思います。

 

金の流れを理解していないで経営はできないと思います。

 

青色申告はメリットしかないので面倒臭がらずに会計ルールに基づいた申告をしましょう

 

安倍晋三回顧録が一時期売れすぎて本屋で中々買えないぐらい売れていると話題みたいですね。

 

この回顧録の本は安倍さんが生前既に完成していて

本当は出版する予定だったが、安倍さんの意向で出版を一度取りやめてお蔵入りになったとか。

 

安倍さんが凶弾に倒れてしまい、今回安倍さんの奥さんが出版を許可して日の目を見たというのがこの本らしい。

 

しかも財務省との戦いとか色々書かれており興味深い。

 

この本の出版を一度取りやめた理由としてはもう一度総理をやる時のことを考えこの本を影響度合を危惧したとか。

 

私はまだ読んでいないので久しぶりに本を買って読もうと思っている。

 

読んだらまた感想書きます!

 

 

 

 

ほのぼの長い事株とかやってきましたが、自分にはあまり投資の才能がないし運もない気がします。

 

最近だとにじさんじで有名なANYCOLOR株式会社が上場したとき、買いたいと思っていたが、

買えなくてそしたらグングン株価が上昇するし。

 

にじさんじ好きだったから買いたいと思ったのに実際にじさんじが好きじゃないやつが買っていたに違いない。

 

んで仕方ないから後払いで有名なネットプロテクションズ買ったらグングン下がるしw

もうね裏目ってばっかり。

 

仕方ないのでAI投資ってやつをやってみます。

 

ROBO PROは去年の実績は年間30%以上の成績を出しているとの事。

100万が130万になるって感じですね。

 

最初なのでとりあえず50万ぐらい入れてみます。

 

結果は随時報告します!

果たしてAI投資の実態は如何に!!