花粉症がつらいほのぼのです。

 

マスクが無意味という記事があったので読んでみましたが、以前よりほのぼのが言っている事と

全く同じですね。

ウイルスの大きさとマスクのフィルターの穴の大きさを比較すればウイルスのほうが遥か小さく、

ウイルスはマスクを素通りすると記事です。

 

感想を言えばなんでこの記事が出るまで3年もかかるの??ってことです。

こんなのは調べれば簡単に分かる話なのに、マスゴミはそれを調べずマスクをしない犯人捜しをするばかり。

 

物凄く笑えるのが、普段のヤフコメってマスク礼賛コメントばっかりなのに、医者という権威のある人が

無意味というと急にそれに同意するコメントばかりになるのはなぜ?

 

承認欲求の強いヤフコメ欄の住人は本当に以前よりそう思っていたのかといえばそんなことないだろう。

医者という権威が出て追随しているだけでしょ。

以前よりマスクの無意味さを知っているのであれば、マスク大好きコメントで溢れる訳がない。

 

結局自分の頭で考えてないんだと思う。誰かがそういっているからそうに違いないっていうだけでしょう。

コロナ流行で分かったのは日本人の知的レベルが異常に低いって事だよ。

 

これまで自分の頭で考えず調べもせずマスクを信じてきた人は死ぬほど反省すべきだし、

未だにマスクが有効と言ってる医者を名乗るマスク宗教家はいますぐに医者に向いていないから廃業すべき。

 

 

マスクする?しない? 専門家も意見真っ二つ 3月13日から「個人判断」に 順天堂大・奥村特任教授、着用「意味がない」 日本医科大・北村特任教授「ワクチンと同程度」

新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5月から季節性インフルエンザなどと同じ「5類」に移行される。そしてマスク着用について政府は3月13日から屋内外を問わず、個人の判断に委ねる方針だ。国民の日常生活に直結する関心事だが、マスクの効果をめぐっては専門家の見解も分かれている。 【イラスト】マスク有無で15分会話した場合の感染確率 「5類移行は、時すでに遅しだ」。そう口にしたのは順天堂大医学部の奥村康特任教授。免疫学の世界的権威として知られる。新型コロナは「2類相当」に分類されてきたが、奥村氏は初期から「5類にすべきだ」と訴え続けてきた。 「インフルエンザの方がずっと怖い。新型コロナのような弱いウイルスは国に入ってきたら10年は消えない。長期的な視点で議論をし、風邪と同じ扱いをしなければいけない」 政府のマスク着用の新指針では、混雑した電車やバスに乗車するときなどは、引き続き着用を推奨するが、全員の着席が可能な新幹線や高速バスでは外すことを認める。医療機関や高齢者施設を訪問する際などは着用を推奨。高齢者などの重症化リスクが高い人が、混雑した場所に行く場合も着用が効果的だとした。 奥村氏はマスク着用については「意味がない」と断言する。「ウイルスをピンポン玉の大きさとすれば、不織布マスクの網目は2メートル四方。ウイルスは素通りする」 2020年にデンマークで行われたマスクの有効性に関する大規模調査にも言及し、「着用と非着用の2つのグループで感染率はほぼ変わらなかった」と紹介。「自分のツバキは止めるので、せきなどの症状がある人は着けてもいいが、それ以外の人には息苦しく、肺や心臓にも良くない」と主張する。 現在80歳の奥村氏だが、コロナ禍以降も「社会的に着用が求められる場」を除いては基本的にマスクなしで生活しており、支障も一切ないという。 一方、日本医科大の北村義浩特任教授(感染症学)は「マスクにはワクチンと同程度の効果がある」と有効性を強調してきた。一部からは「花粉すら完全に防げないマスクでウイルスが防げるのか」「有効ならばなぜ感染者数が世界一なのか」などの批判もあったが、「考えは全く変わらない。リスクを軽減できる。0か100かの議論ではない。国内感染者が増えた要因には、若い人たちのワクチン接種が進まなかった影響もあると思う」という。 北村氏は、政府の「5類移行」決定については「流行が収まっている時期に移行するならば妥当だと思うが、医療・介護などの現場に対応の判断を任せたことには反対。学校や保育園の先生、警察や自衛官らもどう判断すればいいのか。無責任以外の何物でもない」と強く批判した。