日本経済新聞手電子版より
ソーシャルゲームの躍進の一翼を担いった課金システムのゲーム「コンプリートガチャ(コンプガチャ)」の中止を消費者庁が要請するとの報道を巡り、ソーシャルゲーム(交流ゲーム)関連企業は9日、廃止していく方針を相次ぎ表明しました。
このコンブガチャに関したては、中学生に40万円もの請求が来るなど、社会問題化しつつあり、書飛車センターでも損団が相次いだことから、消費者庁が法に反する旨を表明し、ソーシャルゲーム業界の動向が注目されましたが、どうやらこのコンブガチャは廃止されるようです。
わたしはき、 ゲームに全く興味がないので、どんなゲームも殆どした事がありませんが、こと、お金が絡むとなると、問題視せざるを得ません。これではパチンコなどと同じだと思います。
これでソーシャルゲームを運営する会社の株が急降下したようですが、法を犯して儲けていたた罰です。